アートの才能を伸ばす女子教育
慶應中等部は最強?(女子も男子も)
そもそも募集数が少なく、偏差値が高い割に意外に目立たない。
御三家とは別の立ち上がりで世の中を席巻する人材を産出。
一方では、狭き門をくぐったあと、もう受験なしで学力的には深海魚化?
サピックスでも中等部第一希望はなぜかマイナー感があります。
実際のところどうなんですかね?
>>少なくとも中学受験時点では慶應では満足しない層(=中等部に行けないのではなく選択肢にすらしていない)が一定数いるにも関わらず、中等部最強、附属最高アピールをしていることへの反発なのでは?と思いましたが。
そう思う。慶應が良い学校とは思うけど、最強ではない。
>>慶應中等部は最強?
違うと思います。
(「スレタイに惑わされるな」というレスがあったけど、惑うも何もスレタイにハッキリと「最強か」と書いてある)
中高生時代にそこまでキラキラしていた子供たちも、慶応大からの就職先としてはメガバンクでいい方とのことですので、銀行支店で自転車で取引先回りをし、ノルマに汲々とする小市民になるという悲しい人生です。
慶応出身のサラリーマン=小心な小市民
このイメージは固いですよ。
否定だけではなくスレタイの「では、どこが最強か?」へのアンサーがほしい。3つずつ挙げるなら桜の残り2つは何だろう。
○慶應中等部
・サピ偏差値が最強
・慶應大確保で自由な6年間
・下から入るほど恩恵あり(教養、人脈など)
○桜蔭
・学力が最強(3割が東大進学)
・
・
ただここで良く言われている人脈、教養、コミュ力等はある程度のレベルの学校ならどこにでも当てはまることだし(要は人による)、6年間有効に過ごせるというのも、学校にいる時間の過ごし方として何か特別なことしてるわけでないだろうからピンとこない、早稲田、立教、明治、どこの附属だって同じだろうし。
中等部だからこそという意味では、慶應に内部進学できるというのが唯一のアピールポイントだと思いますけどね、後は人の感じ方、好みの問題。
































