在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
サピは渋渋と桜蔭どちらを推すのか
女子渋渋の偏差値が桜蔭に並び、単純にこれまでの流れからすれば数年内には追い抜くことになりそうです。
サピックスとしては桜蔭に通い鉄緑へ行ってしまう子よりも、渋渋へ進学して代ゼミに通ってくれる可能性がある生徒の方が嬉しいのでしょうか。
塾としては渋渋よりも桜蔭は対策する講師の負担が大きいですし。
もともと渋谷や広尾を推していたサピもここまでになるとは予想していなかったかもしれませんが、今後はどちらを推すのでしょう。
渋渋女子の1日の合格者は半分以上はS60以下になってますね。
1日女子合格者の最高偏差値はS68だけど、5日のS68の受験者は1日の半分以下でかなり少ないですね。
重複合格している番号は男子の合格者も含まれているようなので、男子のレベルも上がってきているから男子の合格者が意外といるのかもしれないですね。
渋渋や広尾等、親世代に馴染みの薄い学校が難関校になったわけという記事がでているよ。
世界15位以内の大学に入学した学校は、首都圏で8校しかないとのこと。渋渋、渋幕、広尾等。 桜蔭は、入っていない。
この記事では、グローバル化が進展し、渋幕、渋渋、広尾等の教育が求められるようになったとのこと。
このスレでは国内の大学合格実績ばかりレスが多いが、世界情勢や日本の現在の状況から、渋渋や渋幕、広尾等の教育が求められているといった話はないね。
> このABCの人数は全て違う番号なのですか?
> Aの中にBCが含まれているのではないのですか?
含まれていません。全部違う番号ですね。
渋渋の受験番号、上一桁が複数回受験の回数を示すので、ここから判断したと思われます。(受験番号のフォーマット、今後はどうなるか分かりません)
この記事によると、渋渋、広尾は今や最難関のポジションに位置しているとのこと。
渋渋はイエール、コロンビア、バークレー等に合格、すべて4年で卒業。
渋渋の東大京大一工の男女別合格者数は、男子と女子が同じ合格数とのこと。圧倒的に男子優位ではない。
こういう実績を含め、教育内容を含め、魅力があるから、渋渋、渋幕、広尾等が人気となっていることがわかる。




































