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サピは渋渋と桜蔭どちらを推すのか

【7254730】
スレッド作成者: ミライ (ID:NbZYe9JUVuE)
2023年 07月 03日 18:16

女子渋渋の偏差値が桜蔭に並び、単純にこれまでの流れからすれば数年内には追い抜くことになりそうです。

サピックスとしては桜蔭に通い鉄緑へ行ってしまう子よりも、渋渋へ進学して代ゼミに通ってくれる可能性がある生徒の方が嬉しいのでしょうか。

塾としては渋渋よりも桜蔭は対策する講師の負担が大きいですし。

もともと渋谷や広尾を推していたサピもここまでになるとは予想していなかったかもしれませんが、今後はどちらを推すのでしょう。

【7275135】 投稿者: 共学志向   (ID:NnVjatRnrYs)
投稿日時:2023年 07月 31日 22:44

渋幕や渋渋等の共学が人気となった理由の1つに、生徒の多様性が必要という考え方の人が増えたからではないか。

男子と女子、帰国生、インター等いろいろな考え方の子供がいる方が良いと。

海外留学、ネイティブ、模擬国連等で外国人と接する機会が多く、多様な考え方を持つ人たちと接することで様々な考え方を学ぶことができる。

それに、共学で青春を謳歌できるなら最高の環境かと。

東大、国立医学部、海外大学等、様々な選択肢と実績のある渋幕、渋渋が人気が出るのは当然かと。

桜蔭のように、イベントが少なく、部活もほどほどで、鉄緑会等の大学受験に専念する環境より、よほど良いと思うけど。

【7275139】 投稿者: あれ?   (ID:MAHKTARF2gU)
投稿日時:2023年 07月 31日 22:48

同じ内容の投稿を少し前にも見た気がしますよ。
二度投稿するほどの内容ですか?
反感や対立を煽るような投稿はやめたら? ぜひやめてほしい。

【7275141】 投稿者: 同じく   (ID:MQ8D85yGuTI)
投稿日時:2023年 07月 31日 22:53

どうもその方は渋谷系の熱心な信者らしく他スレにも貼り付けてましたよ。相手にされてませんでしたが。

【7275143】 投稿者: 多様性   (ID:zLuu5NjETHg)
投稿日時:2023年 07月 31日 22:54

12歳から18歳の多感な時期に多様性のある環境で強い刺激を受けて育つのは、
人生の幸福度を高めることに繋がりそうですね

多様性を持つ友人がいるほど幸福度があがるという記事を読んだことがあります。狭い世界では人間は苦しいのでしょうね。


私が一番恐れているのは多様性がないとか学歴、職歴が低いことではなくて、結婚せず子どもも産まないということですね。病気とかはしょうがないですが。
高学歴家庭、開業医家庭でも近年本当に多いです。
複数の子ども全員が未婚を選ぶなど、、
どれだけ財産を貯めようが次世代に繋がらないなら意味がないと考えてしまいます。

【7275147】 投稿者: 卒業組   (ID:c1GJZeoU1eM)
投稿日時:2023年 07月 31日 23:00

>桜蔭のように、イベントが少なく、部活もほどほどで、鉄緑会等の大学受験に専念する環境より、よほど良いと思うけど。

余計なお世話です。
うちは、桜蔭の環境だからこそ、国立医学部に行けました。
医学部は行けるか行けないかで人生決まります。

【7275150】 投稿者: 通りすがり   (ID:TZGU9iElU66)
投稿日時:2023年 07月 31日 23:03

そういうハッキリしたご意見は嫌いじゃないですが。

後半は、完全に同意です。
但し、共学に行ったからといって結婚する傾向が強くなるとも思えないのですが、どうでしょうか。

昭和→平成→令和と、時代はどんどん多様化、別学的というよりは共学的な社会になっていますが、婚姻率はむしろだんだん下がっているのではないでしょうか。多様化(共学化)と結婚は相容れないかもしれませんよ。そうは思いませんか。

【7275153】 投稿者: 相手にしないほうが良いですよ   (ID:cV8mDtFDxcs)
投稿日時:2023年 07月 31日 23:05

熱心な渋谷系信者か桜蔭コンプのどちらかなんですがちょっとアレな方のようで会話は成立しませんよ。

【7275186】 投稿者: 多様性   (ID:zLuu5NjETHg)
投稿日時:2023年 08月 01日 00:08

そうですね。多様性を許容する世の中になり、
便利な環境、インターネットなども出来上がり一人でも楽しく暮らせるようになったことで未婚化が進んでいると聞きます。

世間では未婚といえば先ず所得の低さが採り上げられると思いますが、
ここの掲示板にいる方には経済困難で未婚率があがる500万以下の所得になることはまず予想されてないでしょうし、実際そうはなりにくいと思います。

経済困難ではないのに未婚、というのを考えますと、私の周りだと父性が強すぎる家庭、夫婦仲が悪い家庭のご息女が結婚に幸せを見いだせなくなり、未婚という方が多いです。

子どもに家を継続してほしいと願うならばまず、この環境調整が最大可能な親のすべきことと考えているご家庭も多いのかなと思いますが、
この未婚率の上昇を目の当たりにすると、これだけではなく、
異性と関わる期間を伸ばすことも必要かと思いました。
英語学習も職業を高めるだけではなく、英語圏の方ともお付き合いできれば結婚対象は大きく広がると思っています。

子どもの世代で一度所得が低迷したとしても親世代の資産の相続をし、
家さえ継続されていれば、孫世代で浮上することも出来ると考えています。
病気、性的嗜好などでは仕方のないことですが、それ以外で家が続かないというのは、
私には許容するのに相当な年月がかかりそうです。
 
こういった意見は差別的にうつるのでなかなかリアルでは言えませんが、
昨今の共学の優勢、また富裕層相手の中堅女子校の難易度低下は、未婚率が急激に上がっている今、
未婚が家の最大のリスクと考えるご家庭が増えたことが一因ではと思っています。

一昔前なら子どもに結婚しろ子どもを産めとダイレクトに言えたようですが、
この時代に親が出来ることといえば粛々と環境調整をするだけかなと思っています。

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