在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
開成と桜蔭惨敗?
日能研、大丈夫でしょうか。開成と桜蔭の合格者数が大幅に減少していそうですが…。特に桜蔭はとんでもないことになっている!?
部外者様へ(違っていたらごめんなさい)
お嬢様の志望校合格、本当におめでとうございます!!!
文章の感じや内容からお察ししますに・・・
以前(1年半ほど前に)、三塾比較の別スレで、悩める私にアドバイスをくださったお母様でいらっしゃるのではないかと思います。
もしや違っていたら、申し訳ございません。
ひと言、お祝いを申し上げたくて、しゃしゃり出て参りました。
おめでとうございます。ご家族のみなさまも、お疲れさまでした。
4月からのお嬢様の新生活も、素晴らしいものになりますように、陰ながらお祈りしております。
我が家もさぁいよいよ受験学年という矢先に、ザブンと大波を被ったような気持ちですが、子供の気持ちを大切に、子供の力を信じて、
できる限りサポートしていきたいと思っております。
大変個人的なレスで失礼しました。みなさまどうぞスルーしてお続けください。
我が家も、
サピオープンや志望校別は受けていました。
全体での順位は日能研とほとんど
変わりませんでした。
最上位層は、どこの塾でもたいして変わらない
のでしょうね。
中学に入学してみると
日能研は少数組ですが、
とても柔軟な発想のできる、
楽しいお子さんが多いな、と感じています。
私は勝手に日能研のおかげと思い、
うれしく感じています。
それからスカラに関してですが、
我が家では、スカラで通わせていただけることに
心から感謝し、いつも日能研さんに喜んで
いただけるような結果を出そう、勉強に向かう
姿勢も美しくあろうと考えてきました。
結果的にはそれがよかったな、と思っています。
これからの皆さんには、
ショックな結果とお察ししますが、
どうか元気を出して頑張ってくださいね。
結局はお子さんとご家庭だと思います。
自分の子の番になると 様
ケータリングのある校舎もあるのですね。情報ありがとうございます。
これが原因!?様
下の子もいるので、スカラ制度、兄弟割引制度、興味あります。家庭の経済状況次第で興味がない方もいるでしょう。
うちは両親中学受験しているので、勉強の中身は教えられますが、フルタイム専門職、夜になることも多いのでその時間がなかなか取れません。
正直、サピと同じであれば、実績の良いサピに行きます。
サピと同じ方向を目指すよりも、サピにない部分を大事にしていただいた方が良いのではないかと思います。
今後、親世代が就職氷河期世代になりますので、経済性を気にする家庭も、フルタイム共働きの家庭も増えると思いますよ。
今年桜蔭を受験した者です。
日能研で桜蔭を目指す子が減っている、日特のクラス数も減っている、などのお話が上の方にありましたが、昨年とクラス数は一緒でしたよ。
確かに数年前より日特の参加基準がなくなり、室長推薦がいただければ偏差値60位の子でも桜蔭日特に入れるようになりました。
ですから、やはり一番下のクラスの合格率は低いです。良かったとされる13年で三分の一位ですから、今年はもっと低いでしょう。
ただ、これが日能研の教育力の低さとイコールになるという事では無いと思うのです。
日特の先生による国語の添削はいつも真っ赤になって返ってきて、それは迫力のあるものでした。
たとえばそれを読むだけで済ませるのか、それとも直して良しとされるまで再提出するのか、で同じシステムを利用していても効果は違うと思うのです。
塾もあまり煽らないので、本人のやる気次第というところでしょうか。
優秀層の在籍が減ったというのはそうかも知れませんが、ボーダー層が食らいついてまで合格を目指す風潮でないのが原因なのかも知れませんね。
通っていた頃は内緒だったらしいが「6年でみんないくら払ってたの~?私はぜ~んぶタダだったんだ~」「え?私もだよ!…あ、私も!日能研はバカがたくさん払ってくれるからね!校舎で一番上でもバカな○○中学にいった子もいるし~」
合格祝賀会があるので?ほとんど進学先は分かるみたいですね。
桜蔭での話です。
親は黙っていても子はほとんど言ってしまうようですよ。
サピ生は多くても校舎が違うと全く面識なし。
日特桜蔭生は一年間、御茶ノ水校舎で一緒だったので、仲間意識もすごいらしいですよ。
とにかく人をバカにする人が多い。
あの子は日特で下のクラスだった…とか。
ま、ずっと無料(講習も)だったので、高飛車な人間になるのも分かりますが。
親は「N 信者」様が多いですね。
ずっとそのままで…頑張って下さい!!
自分の子の番になると様
カタカナラインでボーダー認識、甘いですか。
男子と女子では日能研内での上位比率が異なるというイメージは漠然とありましたが、
桜蔭の合格者数を見てふと思い、PREの100傑中の女子(と思われる)人数を数えてみた所、約2割。
現6年生と現5年生が同じ比率であると仮定すると、人数的には予見可能な数字であったかと個人的には納得したものですから。
うちは男子なので受け止め方がまだ甘いのかもしれませんね。失礼しました。




































