女子美の中高大連携授業
N卒保護者の方との対話のお部屋
なにかと不安で心揺れる中学受験の我が子の伴走。
学年板を超えて、終了組の先輩方の体験談やアドバイスを頂けるような場所があったら良いかな?と思い、立ててみました。
有意義な情報交換や交流の場となりますように。
夏期講習に使用するテキストは、Amebaブログで他の方の記事を見る限り、通常は最上位クラス=難問テキスト、だったようです。
しかし、本部系ではそれとは区別するために?、集合難問クラスが地域選抜としてあったはず(例年は)なので、去年は一律本部系は応用テキストを使用していた可能性は高いです。
それが原因かよくわかりませんが、秋以降からスタートする難問テストの算数では、我が校舎の最上位クラスは、毎回日能研Mクラス平均マイナス10でした。
夏期講習中に、難問テキストの難問を、時間を惜しまず解法に辿り着くまで頭を捻る経験が無かったから、他の難問テキストを使用していた子供たちから離されていったのではないか、と思われます。
ちなみに、夏前までは算数の平均は大体達していたクラスでしたので、夏以降の下がりっぷりは、子供たちも不安に感じていたようでした。
これが、コロナ禍での日能研本部の対応です。
コロナ禍の中で、受験生はとても大変な思いをしていると思います。
本当に お疲れ様でした。
夏休みは、基本を徹底させる最後のチャンスです。
算数の428や夏期講習の応用 メモチェを完璧にすることで秋からの伸びを得ることができます。
息子は、国語が足を引っ張り 集合クラスに落ちてしまいました。しかし 基礎を完璧にするチャンスと思い仕上げた事で、秋から爆発的に伸びました。
中学でも 上位をキープしています。
共通テスト同日模試も、目標点をとっています。
基礎の土台がしっかりしているから有利だと思います。
応用テキストも悪いものではないですよ。
子供は本部系、現在小6です。前期はマスター選抜日特に数回通いました。すぐにコロナ騒ぎでzoomになり、アクティブラーニングでないなら意味がないとやめてしまいましたが。
他の方が書かれているように夏の集合Mはコロナのため、なかったですね。基準には達していたので、クラスが開講されればお声はかかったはずですが。ただ、うちは最初から集合Mはオーバースペックのため参加するつもりはありませんでした。(基準偏差値ギリギリのため、算数がついていけないだろうと判断)
御三家中2さんが書かれているように、夏期の応用テキストでも十分手応えがありました。確か、難問テキストとの違いはさほどなかったはずです。(算数の事しか分かりませんが)ちなみに算数の年間平均偏差値は65以上あります。それでも、応用テキスト(特に428問題は量が多くて大変でした!)でアップアップでしたよ。
私も御三家中2さんに同感です。
おそらく教室で、いろいろと考えた上で決定されたテキストだと思います。
我が家もあまり背伸びをせず、5年後半では1つクラスを落として基礎を磨きました。結果、中学受験を経て、今は早慶附属に通っています。
本当に基礎の力をつけることは、大切です。応用テキストでも、十分に上位行を狙える内容だと思っています。
6年GW理科算数特訓講座に参加するか迷っています。
卒業生の方でGW特訓を受講した方、あえて受講しなかった方、ぜひご感想をお聞かせください。
遠方の教室へ通うこと、拘束時間が長い事、教科や単元が限られている事から、GWは苦手分野を潰したり、志望校対策をした方が良いのでは?という気持ちもあります。
平均偏差値は60台後半で御三家では無い難関校志望です。
マスター選抜日特は資格はありますが本人の希望で辞退しています。
ZoomUp難関算数は受講します。
本人はGW特訓について「どちらでもいい」というスタンスです。
よろしくお願い致します。
6年GW理科算数特訓は行きました。我が家の場合は算数が得意だったのでさらに伸ばしたいということで通いました。上の子の時は反対に算数が不得意なので、行きませんでした。不得意をやるよりその時間は得意な国語を自宅で徹底的にやることに時間を割いたのです。それでよかったと思っています。6年生は時間の戦いだと思います。得意な科目をとことん伸ばす、、を我が家ではやってました。




































