女子美の中高大連携授業
2021年度 6年生 Mの部屋
いよいよ6年生スタートですね!
満開の桜を目指して頑張りましょう!
1年間よろしくお願いいたします。
こんばんは
育成テストの応用順位ですね。
育成テストの応用順位、公開模試の順位、実践テスト難関の順位
各々のテストの女子順位で100番以内をキープする。
そう指導されてました。
他の方が書かれていた通り、公開模試だと偏差値68を超すくらいになるかもしれませんが、合格するラインの目安だと思います。
既卒親様
ありがとうございます。
応用ですか、そうですよね。
いつも共通だと簡単?だろうしと
謎でした。
応用算数がなかなか取れない我が子には
高すぎるハードルですね。
まあやれる範囲で頑張っていこうかな。
過去問分析シートは、ありませんでしたが
分析ノートは活用していました。
過去問は、沢山解けば合格出来るわけではありません。
学校によっては、過去問を解き模範解答や解説を
見て自分の解答を比較します。
自分の解答に何が足りなかったか、この学校はこの様に
解答をすれば良いのか、わかります。
保護者が納得していないと、お子様も同様に思ってしまう
事もあります。この時期ならまだ塾もそれほど忙しくないと
思うので、先生とお話しをしてみたらいかがでしょうか。
合格点に届いている子は、分析シート不要でしょう。
問題慣れにドンドン解けばよいかと思います。
逆に合格点に届いてなければ、なにが悪いのか分析しないと、何回解いても、効果は少ないと思います。弱点の分野があるのか、問題が解きにくいのかなど分析シートをつかってじっくり考えていくのがよいと思います。
日能研のカリキュラムは振り返りをとても大事にしていて、なにが良くて何が悪いのかを筋道立てて考えていく、振り返って、どうすれば解けるのかを考える。これまでのテストでもたくさんやってきたはずです。
過去問は慣れるためということもありますが、日能研だと、志望校の問題のレベルを把握し、レベルに達してない分野、弱点を探すのを目的としているようです。3-5年分ほどやれば、たいてい出題分野がほぼ網羅されるので、しっかり分析して学習を進めて合格点に達するようがんばるしかありません。




































