女子美の中高大連携授業
2021年度 6年生 Mの部屋
いよいよ6年生スタートですね!
満開の桜を目指して頑張りましょう!
1年間よろしくお願いいたします。
市販の問題集の問題を塾の先生に質問するのはためらいますねー
「日能研の教材(先生の指導)じゃ足りないからコレやらせてます」って知らしめるようなものですし。塾で扱っていない日能研ブックスのものだったら聞けるかも。
難関校を目指していて、日能研では足りないから質問、ならありかもしれません。先生の人柄によるとも思いますが。
過去に保護者会で、卒業生の六年生の日々の過ごし方を紹介する際、市販のテキスト名をあげ、これをしてたそうです、と説明された時もありました。
志望校に明らかに必要なレベル、問題ならありなのではないでしょうか。
算数苦手男子の我が子も5年後半ぐらいまで先生に聞きに行くのをためらってました。
聞いてきてねと言っても結局聞いてこないことが続きました。
5年後半ぐらいまでは私も教えていけたのですが、やはり難しくなると中学受験の解き方で教えてあげられなくなり。わからない1問に本科をだしてきてやり方をみてそれを子供に教える。1問に数十分かかります。
先生に聞いたら数分で教えてくれるし、その上分かりやすく教えてくれるからお願いだから聞いてきてと笑
初めは1ヶ月に1回聞けてこれたらいいほうで、
数回行くうちに子供も聞きに行くことに抵抗がなくなり今、週3回算数の授業の日に毎回聞きに行ってます。授業前にわからない箇所が2問あると言ったら
休憩時間や授業後に教えてもらってるみたいです。
日能研テキストのみです。
うちもそのような先生だといいのですが。
志望校は我が子の得意な科目だけが、難しく、それで差がつくらしいのです。
我が子は苦手な科目があり、それを得意な科目で穴埋めしたいのですが、たぶん日能研では捨て問としてそこで難易度の高いものはしないのでは、という印象です。
4科目均等配点で科目の足切り点なしですが、得意な科目の合格者平均だけがかなり低いです。
一度相談はしてみようと思っています。
我々が仕事をするうえで大切なことは、子どもに科目の内容を教えるのはもちろん、子どもたちが授業の内容のどこまでを理解できていてどこがよくわからなかったのかを把握することだと思っています。
授業を進めていく中で、「これは大丈夫だろう」「6年生だからこの内容は理解できているはずだよね」「ここは前の授業で伝えたから身についているよね」という部分があり、そこはスルーをすることがあります。
Mクラスであれば特に。
そこで、「よくわからなかったのでもう一度教えて」という質問があれば、「ああ、そこね!やっぱりスルーしちゃだめだったか」ということがわかり、もう一度その点を伝えることができます。
だから、本来であれば我々は子どもからの質問はとてもありがたいもののはずですが・・・・暴言をはく先生もいますね。
「なんでわからないんだよ」「授業で言ったじゃないか」
子どもが勇気を出して質問したのに・・・
そんな場合は、教室のスタッフに伝えてください。親が。
多くの場合、教室のスタッフはその講師の先生が暴言をはくことをわかっていますので、別の担当の先生に質問対応してもらう依頼をしたり、スタッフ自身が対応することもあります。
多くの場合、よく質問に来る子どもについては、担当する先生もテストの結果などの、数値の情報以上の状況がわかるので指導しやすいということもあります。
ぜひ、お子様が勇気を出して一歩踏み出せるように後押しをお願いいたします。
暴言を吐く講師がいることを教室スタッフもわかっているのなら、そのような講師を撲滅するように勇気を出して一歩踏み出して欲しいと思います。
子どもを委縮させることは百害あって一利なし。
「未来への学び」を標榜する企業の一員として、ぜひ行動に移していただきたいです。




































