在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
四谷大塚系で終了された保護者様への相談広場
四谷系(直営、YTネット塾、自宅学習など)で受験勉強されている方の相談の場があればと思い、
立ち上げてみました。
終了された保護者様、悩める受験生のために、ぜひアドバイスをよろしくお願いいたします!
先輩方からの熱いメッセージ、心の拠り所になります。
何でしょう。色々不安過ぎて自分がこんなに弱い人間だったかとびっくりです。
母は早く終わって欲しい、、けど息子の為にはまだ受験日来ないでって不安定な精神状態です。
話題違いですみませんが相談させて下さい。
5年の息子ですが、現在野球チームに在籍しつつ、S2〜S4辺りをウロチョロしています。本人が熱望しているのは開成です。これで算数男子なら安泰なのでしょうが、息子は算数の偏差値は組分けでも65〜63くらい。所謂理科社会で稼いでいるタイプなので心配しています。(記憶力がいいので、理科社会は勉強時間が少なくても稼げる教科です。)
野球は早ければ春休みまで、遅くても夏休みまでで引退すること決めているのですが、算数というのは習い事を辞めたからと急に伸びる教科じゃない気がしています。
マイナスの情報でも構いませんので、体験談をお聞かせ願えないでしょうか?
6年生の皆さま、最後の追い込み、頑張って下さい!
親御さんが、腹を括りましょう。
親の不安は、子どもに通じます。
今年、2人目が終了しました。
もちろん、親は不安でいっぱいでしたが、子どもには
一つ一つ出来ないことをなくしさえすれば大丈夫だと
言い続けました。
親の覚悟が通じたのか、子どもにも雑念がなくなったように思います。
目の色が変わったように取り組んだ、ということは
我が家はあまり感じませんでしたが(笑)
どんな結果でも後悔はない、と思える取り組み方は
していたと思います。
結果、どちらの子も第一希望の学校に合格しました。
今年終了した下の子は、カリキュラム改定後の初受験生でした。
平日授業も週テストも学校別でしたので、
今の時期は、そのテキストとテストのやり直しをひたすらしていました。
あとは、凡ミスは命取りなので、一行問題集を、短時間で全問正解になる
ように朝学校に行く前に取り組ませました。
これは、緊張感もあり我が家にはとても有効でした。
試験はどんな時も受かるか落ちるどちらしかない五分五分だ
と思っていると腹も括れます。
(そうは言ってもなかなか難しいですが・・)
うちは鉄板組ではありませんでしたから、本人には、
五分五分まで持ち上げたのだから自信を持てと言いましたよ。
物は言いようです(笑)
寒くなりましたね。何より体調が一番大切です。
頑張ってください。
通りすがり様、ありがとうございます。
そうなんです。算数ができないと、厳しい学校だとわかっています。
でも、やればここからでも上がるものなのか、やはり6年からちょっとやそっとやっても上がらないものなのか、そちらが知りたくて投稿しました。開成がほぼ無理なのであれば、志望校の幅が広がるので夏休みまで野球も続けさせて上げられるかと思ったり…。やはり6年で爆上げはないと考えた方がいい教科なのでしょうか?
これから算数が届くかどうかはわかりません。
今までどのようにしていたか、今後どうするかにもよりますよね。個人の能力にもよりますし。
スポーツ中心で予習復習を疎かにして今の位置か、スポーツも算数も頑張ってきたのか、本人がどうしても行きたくて今後親も驚くほど努力できるとかね。
記憶力が良いようなので発展レベルの問題も解法暗記で乗り越える方法もあります。コツコツできる上位層にはそのタイプも割といるようです。
ほとんど、どの学校も算数の差で決まる感じですね。
合格者平均点と受験生平均点の差が一番大きい科目。
理由は、一つの問題の配点が大きいこと、できる子は簡単な問題はすぐにできてしまうので、難しい問題に時間を使えること、正解どうかの確かめがしやすい問題がたくさんあること、などなど。
国語の記述は部分点がありますし、理社は一つの問題の配点が1点とか2点なので、差がつきにくいです。
理社が得意な子向けには、併願校で理社の配点が大きい学校を選ぶことぐらいしか対策が見つかりません。
5年男子母様
我が家も算数男子ではありません。
5年の間は、S1~4あたりをうろうろしていました。
ただ算数が爆発的に出来るわけではありませんでしたが、
逆に崩れることもありませんでした。
苦手な単元がはっきりしてましたので、
6年後期はそれをひたすら強化することに努めました。
ただ習い事は、5年の終わりで整理し、
6年は塾だけにしました。
今は、5年男子母様のご子息の希望されている学校に通っております。
ご質問の算数の爆上げに関しては、なんとも言えません。
少なくとも我が家は「爆上げ」はなかったと思います。
けれど志望校変更は考えたことありませんでした。
後悔のないようにやれることをする、というのが
我が家の受験方針だったので。
今の段階で諦めるのはちょっと早いように思いますが、
どうしても野球を続けたいのか、どうなるかわからなくても
志望校に向けやるだけのことをしてみるのか、
そこだと思います。




































