在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
四谷大塚系で終了された保護者様への相談広場
四谷系(直営、YTネット塾、自宅学習など)で受験勉強されている方の相談の場があればと思い、
立ち上げてみました。
終了された保護者様、悩める受験生のために、ぜひアドバイスをよろしくお願いいたします!
ありがとうございます。
算数の爆上げは基本的にはないけれども、算数が爆発的にできなくても他が崩さずに行く、解法暗記で乗り切れる、こちらを意識しながら後1年息子を応援したいと思います。
野球重視で行くか、志望校に向けて全力疾走するのかは、後数ヶ月で本人が決断しなくてはいけないことですが、甘くないことを話した上で、どちらを選んでも息子の決断を応援できるようにしたいと思います。
ありがとうございました。
現役6年生ですが、スポーツの話題だったので出て来ました。
ウチもサッカーを6年7月までやっておりました。5年時はCクラスで偏差値的にも60位、サッカー5試合フル出場した後表彰式を切り上げてユニホームのまま週テストを受ける感じでただやってるだけ、解き直しなど1度もやった事がありませんでした。
6年で日曜授業も始まり、いよいよサッカーは公式戦以外は出場せずって状態になってもまだ決断出来ず、7月の合不合で開成の学校別に滑り込む事ができようやく決断でしました。
7月の合不合の結果は本当にラッキーだったのだと思います。長い道程をかけて開成を目指してこられた方には失礼な事ですが、それまでは付属校に入ってスポーツをやろうくらいに考えていたので、息子が開成を目指す事になって家族の生活が一変しました。
夏以降は本当に努力をしています。
65人の開成コースの順位が毎週出るテストは本当に胃に穴が空きそうです。
ウチも算数が得意とは言えない成績で、11月に入ってようやくコース内偏差値が50を超えることが出来た、コース内の順位がこないだ初めて20番台になった、合判が50%出たって一喜一憂しながら、後70日切った、併願校はどうしよう?ってバタバタしています。
息子が結果、届くのかどうかわかりません。
5年でサッカーを辞め1本にしていたらもっと楽な受験だったのでは?っと思わないこともありませんが、当時の選択肢としては1年生から続けて来てやっとレギュラーを取ったサッカーをそう簡単には捨てられませんでしたし、息子が長丁場の勉強に耐えられたかもわかりません。
ただ、7月の合不合で学校別を取って明らかに成績は伸びました。
少数の気の抜けない環境で切磋琢磨することは短期間で力を伸ばす事になるのだと思います。
野球を並行させる際は重点を間違えないように、特に6.7月は9月以降のクラスを決定付けるのでそこで失敗をされないよう気を付けて下さいね。
先に景気の良い話をお届けできるよう、後少し頑張ってサポします!
開成1年生さま
ウチも算数が伸ばすヤキモキしています。
お話勇気付けられました。
算数60〜70
国語50〜60
理科55〜60
社会 60以上 で230点くらいで勝負出来ればと考えているのですが、
現段階で学校別週テストは190〜210というところです。
これから2ヶ月で上がっていけるものでしょうか?
長文失礼しました。
皆様も頑張りましょうね。
埼玉男子母様
ユニフォーム姿で週テスト、「一緒です!」とパソコンの前で思わず声を出しそうになりました笑 我が家も(親の方はですが)付属でスポーツを続けても…と考えていたのも同じです。
志望校決定には、6月7月のテストが重要な鍵となるというお話、大変参考になりました。ギリギリまでスポーツを続けながらも受験を乗り越えられた先輩方のお話は、親の私にとりましても、子供にとりましても、大きな励みになります。
6年生の皆さんは、本当に後少しですね。微力ですが、心よりエールを送らせて頂きます。体調に気をつけて頑張ってください。
5年男子母さま
メッセージありがとうございます。
言い忘れましたが、四谷は決して塾からスポーツを削ってはとは言ってきませんよね。今思うとサッカーをやっていたころは、課題提出ができなかったり、週テスト問題集なんかもほとんど手についていない状況で目を覆いたくなるような点数を取ったこともあり(寝てたの??って感じの笑)、もう少し受験に向けての心構えなんかの指導があっても良かったのかとも思います。
夏前の面談で勉強時間を聞かれ、今はやるようになって3時間くらい、5年の時は10分と答えた息子に、先生は机から落ちそうになってましたけど。
そこを縛らないのが四谷の居心地の良さで個人的には好きなんですけど、目標設定は本人と親の方である程度立てていく必要があると感じました。
スポーツで頑張れる子は集中力も高いって、自分に呪文をかけています。
四谷の先生方は各家庭の考え方をきちんと尊重した上でのご指導をしてくださいます。それで間に合わなくてもそれは親の責任です。
上の子は受験期も習い事を細々と続け第一志望の女子御三家に合格しました。
細々でも続けてよかったと娘は申しております。
ピアノ、ヴァイオリン、バレエなどなど、実に多彩なお稽古事をしている方も多く辞めなくてよかったと。現在も習い事は続けています。
現在息子が6年生です。
息子は全国大会出場を目指してこの夏までスポーツをしてきました。
授業で集中して学習するというスタイルで5年生までは週テストも受けていません。講習会を受けられないこともありました。
現在進行形でまさに男子御三家合格を目指してのラストスパートです。
先生方には力は十分にあるので後は本人次第といわれています。
息子が本気で目指す以上、間に合うかどうかわかりませんが親は腹を括ってサポートするしかないかと思います。
併願校も四谷の先生からここを受けてくださいとは言われません。
実績になるからと勧めることはなく、こちらがどうですか?と尋ねるとその学校に受かったら進学しますか?と必ず聞かれます。
親も冷静に見つめることができるのでいいです。




































