在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
四谷大塚系で終了された保護者様への相談広場
四谷系(直営、YTネット塾、自宅学習など)で受験勉強されている方の相談の場があればと思い、
立ち上げてみました。
終了された保護者様、悩める受験生のために、ぜひアドバイスをよろしくお願いいたします!
> 夏休み後、学校別を受講しない場合には、(模試を除いて)週何回の通塾になりますか。
本科コースなら週4日でかわりません。学校別対策コースを取らないと、日曜は自動的に入試実践コースを受講することになります。テストコースなら週1日(土曜)、学校別対策コースのみを外部生としてとっても週1日(日曜)になります。
> 講習は原則受講だと思うのですが、受講しない選択をすることも可能ですか。
可能ですが、塾側もノルマがあるので電話がかかってきます。良い言い訳を考えておく必要はあります。
> T途中で、本科コース→週テストコースの移行は可能ですか。実際にやられた方いらっしゃいますか。
実際に変更した方は直接は存じあげませんが可能です。年払いではなく月払いにした方が良いと思いますが。
回答ありがとうございました。
ちなみに月額授業料が、7月までよりも、9月からが高く設定されているのは、
日曜日の授業時間が長くなるためでしょうか。
学校別を選択してもしなくても同じ料金なのでしょうか。
たまに、日曜日だけNNとかとる方もいると聞きますが、日曜日の料金は全体の授業料に組み込まれているシステムなんでしょうか。
入塾することは決めて手続きに行く予定なのですが、詳細な説明を受けていないので、先のことがよくわからないでおります…。
はい、後期から日曜授業が長くなり、授業料が上がります。本科コースの場合日曜授業はセットです。
日曜は学校別か入試実践コースの選択で、学校別のほうがやや高く、学校別を選択する場合は差額をさらに追加で払います。
どうしてもNNに参加したい場合は、日曜授業をすべて欠席するしかないため、その選択はほとんど見かけませんでした。
子供(女子)は新6年生で、だいたいいつも偏差値50前半です。Y58~60くらいの学校を目指して頑張ってきましたが、小4、小5の間ずっと50前半だった子にとってはかなりのチャレンジ校であり、現実味はないものでしょうか?偏差値ブラスいくつくらいまでの学校を受けるケースが多いのでしょうか?(なんとなくですが、偏差値-5~+3くらいなイメージを持っています)。なお、組み分けテストでは50前半の学校はA判定で、50後半はC判定でした。C判定でもチャレンジされる方は多いのでしょうか?
無知ですみません。是非ご意見いただきたいと思います。
そもそも組分けと合不合では母集団が異なります。合不合は普段組分けを受けない層(月例テストのみを受けている提携塾生徒)も受験し、男女別になり、かつ算数の配点が200点ではなく150点になるため、特に女子は偏差値にして2ぐらい高めに出ると言われています。
校舎の父母会でコース別の合格校の一覧を見せて頂くこともあったのですが、Bコース生の上限がY58ぐらいの学校(男子だと本郷とか、女子だと学習院とか)が(稀にそれ以上の学校にも合格しているのですが)上限になっている感じで、先生も本郷だとBコースからも毎年のように合格する子が出てくるとおっしゃっていました。
学校にもよるのですが、合格者の3分の1程度は50偏差値に届かないけれどチャレンジして合格を勝ち取っている感じです。楽に合格できるわけではないですが、合格しても不思議ではなく、希望を捨てる必要も全くないと思います。
相談させていただきたく投稿いたします
新6年女子になります
新年度にあたり校舎からの指示があったテキストを購入いたしました
各科目の予習シリーズの他、実力完成問題集(小5だと演習問題集レベル?)、四科のまとめ、週テスト問題集になります
応用力完成(小5だと応用問題集レベル?)については任意となっており、校舎長に相談したところ、上位層であってもやる時間をつくれる子はまれ、それよりも4科のまとめを優先せよ、とのことでしたので購入せずに至っております
届いたテキストをみたところ四科のまとめは予習シリーズの学習範囲に対応しておらず、これまで週テスト対策として応用問題集を解いていたことを考えると実力完成問題集だけで対応しきれるのか不安に感じております
終了された方々はどうされていましたでしょうか
当方、初受験でお聞きできる方もおりません
参考にさせていただければと思います
どうぞよろしくお願いします
心強いコメント、ありがとうございました。
Bコースからもご縁がある方々がいらっしゃるのですね。算理社は下がってもそこまで酷くないのですが、国語は悪い時は底なしで、全体が国語に引っ張られており、なかなか4科目偏差値が上がらないまま2年が過ぎてしまいましたが、まだまだ諦めずに頑張りたいと思います。ありがとうございました。
最難関を目指すなら応用力完成をこなすことは大いに意味があると思います。校舎でも余裕があれば取り組むように指示をされていましたし、Sコース生は殆どの人が取り組んでいました。算数のLEVEL3の部分だけ男子の最難関向けで女子には不要かもしれませんが、それ以外は必要となるレベルだと思います。
四科のまとめは、算数と国語はあまり意味はないです。算数は応用演習問題集に取り組めているレベルであれば易しすぎます。国語は、一応、言語要素編のレベルAのみこなすよう指示され取り組みましたが、予習シリーズの言語要素(これだけでもすごい量です)と被っていて冗長だと思いました。高速基礎マスターとも被っていて、こちらで毎日少しずつ基礎トレ代わりにこなせば十分ではないかと思います。理科と社会は、単元学習終了後に(第6回から)カリキュラムに沿って進めるように指示があり、こちらは夏休み前までに1周させました。問題演習の前に基礎事項を再確認する必要があるので、取り組む意義は高いと思います。
6年になると本当に忙しくなり取捨選択が重要になります。基本の徹底が重要なのは勿論ですが、余裕があれば、入試で戦えるレベルまでのレベルアップに取り組んでおくと、後期で楽になると思います




































