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2018年 4年Cコースの部屋

【4868600】
スレッド作成者: 満点星 (ID:/FNZsR5SaCw)
2018年 02月 06日 10:17

Cコースで頑張っているお子さんとCコースを目指しているお子さんの保護者のためのお部屋です。(テストコースの方を含みます)

※※皆様へお願いがあります※※
自慢は→スマートで爽やかに。 ご指摘とアドバイスは→思いやりの心で。
反論は→冷静さを忘れず。 愚痴は→思いっ切り吐き出しましょう。

【4954418】 投稿者: 線分図   (ID:MJy0i9AfF4I)
投稿日時:2018年 04月 06日 21:03

線分図の問題は、量を長さに置き換えて、図上の長さを入れ替えたり揃えたりすることで数式での操作を(方程式等を用いなくても)図に代替させる方法ですね。これは、相当算を経て、割合や比にもかかわるので結構重要です。

○さんに××あげる系の問題は、元の量の多寡を考えさせると理解しやすかったみたいです。そろっているところから始めて、あげた方は元の量が多い(から短い)、もらった方は元の量は少ない(から長い)。

5年まで繰り返し使うので、基本的な考え方が分かれば徐々に馴れて来ますが、作図上はどこで揃えてスタートするかから、元の量が分かり易い様に線種を2〜3種類使いこなせる様にしておくと良いと思います。

【4957784】 投稿者: 前回の週テストで算数国語ともに過去最低   (ID:EVOlFK8Et.k)
投稿日時:2018年 04月 09日 22:46

前回の週テストで算数国語ともに過去最低記録更新してしまい、ショックでしたが、気持ちを切り替えて今週の分数(1)に取り組んでいます。

【4957867】 投稿者: sk9   (ID:Eng4KrquMDw)
投稿日時:2018年 04月 10日 00:15

今週の国語はかなり難しそうですね。心情問題は大人がやっても手強いと感じます。答えは文章の中にあるというのが国語読解の鉄則ですが、心情問題は文書そのものを書いても正解にならない問題もあるので、かなり手強いですよね。まずは感情を表すことばを探すことが大事だと思います。

【4957920】 投稿者: 少し前の話題で   (ID:iDHSOduyyw.)
投稿日時:2018年 04月 10日 03:03

恐縮です。

「A君がB君に◯円あげたらX円A君がB君より少なくなった」系の問題はやりとりの図を描いた方が分かり易いのではと考えます。

おそらく小学4年ではお子様によっては線分図でお金の動きを書き込むのは難しいでしょう。加えて、他の条件が入るような問題になると対応は更に困難でしょうね。

算数Cの予習ナビの先生もやりとりの図に言及されて解いてます。ただ、やりとりの図を辿って戻っていく際に問題によってはマイナスの概念が必要になります。ただ、コレは子供は慣れで身につけられるように見えます。

【4958067】 投稿者: そうですね   (ID:.9cGIOo8jf2)
投稿日時:2018年 04月 10日 09:00

線分図を書くのは難しいですよね。
確かに図で表して見るほうが分かりやすそうですね。
和差算は、4年できちんと理解していなくてもまた5年で同じように
習うものなのでしょうか。。。

【4958528】 投稿者: 和と差に関する問題   (ID:EVOlFK8Et.k)
投稿日時:2018年 04月 10日 18:43

5年下第16回に和と差に関する問題というのが出てきます。しかしながら、応用的な内容のようで、純粋な和差算ではないようです。

【4958673】 投稿者: 少し前の話題で   (ID:IX54Kdx9FIE)
投稿日時:2018年 04月 10日 20:43

私も気になったので予習シリーズ小5算数のカリキュラムを四谷のサイトで確認しました。下巻で「和と差に関する問題」という単元があるようなので其処で取り扱いが有るのではないでしょうか。また、季節ごとの講習でも折を見て触れる機会があると想定しております。勿論、講習を受けるかは各ご家庭の方針もありますよね。その場合はテキストで復習されても良いかもしれませんが、塾に行かない小学4年なら親もしくは家庭教師が着かないとやってくれないでしょうね。。

思うに、和差算の基本だけでも現段階で最低限理解された方が良いと考えます。そして此処はやはり線分図の理解が必須ではないでしょうか。やりとりの問題は4年生になりたての子供にはちょっとした応用なので、もっとベーシックなものや3つの和差算などを完璧に抑える事が先決のように思います。

例えば、三角形の内角の問題で角A=40度、角Bと角Cの差が20度のような問題では和差算の基本が理解できていないと辿りつけないですよね。他の単元との融合問題に基礎が効いてきます。慣れているお子様や公文で方程式をされていれば線分図を描くまでもないでしょうが、丁寧に図を描く癖を付けるのは良いと考えます。先々、初見の問題においても条件整理ができるようになると期待してます。やりとりの問題や応用になると子供が混乱するのは当然だと言い聞かせて温かく見守ってあげましょう(私も直ぐに怒鳴ってしまうので自戒の念も込めております)。

小学4年生は恐らく実際の見せた方が良い点があります。例えば、イチゴや一円玉などを実際に並べて和差算の線分図に見立てる。そして和や差を考える事も良いかもしれません。「食べました」「使いました」「あげました」「3人、4人」などバラエティを増やして慣れさせる。「線分の長い方が多い」「どちらが長いか」のかの感覚を子供が身につくように慣れさせる事かなと。その中で「やりとり」を入れても良いかもしれません。

整数段階で理解できていないと、今学習中の小数、分数になると更に困難でつまづきそうなので今のうちに簡単な問題で徹底的に図を描かせたいところですね。お互いヤキモキしますが子供の頑張りを見守りましょう。

【4959385】 投稿者: イチゴ飴   (ID:prEvY5xvnaE)
投稿日時:2018年 04月 11日 13:53

和差算の基本はわかっているとは思うのですが、どう教えても「人物や物をやりとりする和差算(あげる)」の線分図が書けません。
(こちらででてきたものです)

終わった単元ですが、小5になって、更に難しくなって出てくると聞いて焦っています。

今週も教えるつもりですが、子供には理解できないようです。
もうあきらめて、次の組分けの範囲を勉強した方がいいでしょうか?

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