女子美の中高大連携授業
2024年度6年SCコースの部屋
子供がSとCの間を行ったり来たりしているので、SCの部屋をたてました。
みなさん、受験まで残り1年。頑張りましょう!
活発の情報交換をしていただければと思います。
ご返信ありがとうございます!
元小6男子ママさん:
偏差値の正規分布とは、例えば偏差値の64は、全体母数の8.08%に値するので、計算すると自然と母数が出てきますよね。
S(64)+C(56)の場合は、全体の27.43%(偏差値56だとすると)。C単独の場合は、27.43%-8.08%です。
計算上全体母数が約1万人になるんですよね。
なので、早稲田アカデミーが週テスト、公開組分けテスト(クラス分けテスト)に含まれると仮定するなら
早稲田アカデミー:約6900
四谷大塚グループ: 約4400
はあながち間違いではないのかなと。
>NNについてですが、NNは土曜コースや平日コースも開講しています。
>また四谷の学校別に入ることができず、NNの入塾テストに合格した場合、日曜日にNNへ通う生徒もいると思います。
>逆にNNでは開講していない学校の四谷の学校別講座に早稲アカ生が通っているケースもあります。
知らない情報ばかりでありがとうございます。そういうケースもあるんですね。予想外でした。
C末席さん:
まさに私もその点を心配しています。早稲田アカデミーは予習シリーズに加えて教材が多いと聞いています。現教材だけでもアップアップ気味ですが、
四谷大塚が指定される教材のみをこなしていって良いものだろうか。こなしていった先の合格率はどの程度なのだろうかと心配になり、いろいろ計算し始めました。
一昨年分から教材改訂があったので(今年度生は2期目)、昔の教材もメルカリで購入したのですが単元が微妙に変わっており、調整する必要があるので大変だなと思いまして。
卒業生の親御さんアドバイス頂けたらありがたいです。
> 早稲アカ Cコースさん、
貴重な情報ありがとうございます。早稲田アカデミーは、副教材多いと聞いていたのでびっくりです。ちょっと安心しました笑
今は、基礎を固める時なんですかね。早稲田アカデミーにまとめ教材があるのかわからないのですが、「四科のまとめ」教材があります。
総復習教材ですが、まだ授業では使ってないようです。宿題として出され始めているようです。
> パンダさん
そうなんですよね.全体母数は1万人ということでこの数字は四谷大塚のみだけなのか、早稲田アカデミー生も含めるのか。
含めた場合、四谷大塚の方が御三家4校の結果が出ていることになるんですよね。
早稲アカの方が結果を出しているイメージがあったので。
ということは、四谷大塚を信じて、予習シリーズと演習問題集と四科のまとめを着実にこなしていけば良いということですね。
6年生の親さん
詳しく教えていただきありがとうございます。
6年後期では5年後期よりさらに100人位減っていたので、早稲アカ生や他の準拠などで離脱などがあるのかなぁと思っています。
コロナ以降進学くらぶ生も増えている感じがあり、週テストにカウントされない進学くらぶ生がどのくらいいるのか?という感じですね。
そんなうちの子も進学くらぶ生で、算数は重要問題チェックをやるように指示されていたので、それに演問も含め授業で扱う問題だけでいっぱいいっぱいでした。
まぁうちは算数があまり得意でなかったということもありますが、6年下もかなりボリュームがあり、他の教材をやる余裕はありませんでした。
前期からNNにも通っていたので、四まとも1回しかできませんでした。
後は週テスト問題集を買っていたので、合不合の過去問をやったくらいでしょうか?
算数以外の教科もかなりボリュームがあるので、取捨選択しながら進めていった感じです。
四谷の学校別は情報が少ないですよね。
「爆走おてうブログ2025」というブログに「2023年四谷大塚の学校別対策コースについて」という記事があり、比較的詳しく書かれているので、参考になるのではないかと思います。
いずれにしろ四谷の学校別は校舎ごとの判断が多く、校舎に直接確認するのが一番確かかなぁと思います。
ご教示ありがとうございます。
NN入れる優秀生ではなく、重要問題から発展問題のカバー率が極めて低いです。挽回に必要となる類題探しが難航しています。親が数値変え問題を作成するのも大変な仕事です。
ナガセ会長鶴の一声で過激になったカリキュラムを誰がフォローするのか。やはり早稲アカ(実働舞台はエデュケーショナルネットワーク)が錬成問題集を作ることに期待しますが間に合わないでしょう。逆説になりますが、フォロー教材がないのだから、親の頑張りどころです。
サピックスは教材ファイリングという主婦に最適な仕事を与えています。
四谷・早稲アカ勢の親はちょっとだけ知的に子供達を応援したいですね。
それから四谷は、難関校のみの学校別対策コースと、中堅校含む過去問演習コースとがあります。前者はかなり力を入れています(特に開成と桜蔭)、校舎は過去問の添削指導がメインであり、授業とか体系的なメソッドはなさそうです。ツイッターに上がっています。
6年生の週テストは
後期は開成と桜蔭コースは、sコース週テとは別で、
毎週が入試形式のテスト演習になりとても実践的でした。
そのテスト受講者だけの
平均、偏差値が毎週でます。
麻布と女子学院もsコースとは別のテストと
聞いたことがあります(ここは不確か情報です)。
早稲アカのNN受講者も
基本週テは受験しなくなるようなので
sコースはの受験者数分母は少なくなるのでしょうかね。
元小6男子ママさま、C末席さま
過去問演習コースについてお教えいただき、ありがとうございます。
どの塾も御三家等の最上位層向けには力が入りますが、中上位層には手薄の気がして不安です。
また情報がありましたら引き続きよろしくお願い致します。




































