在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
臨海セミナー高校入試合格実績
2月14日午前0:00現在、2月4日以降10日間HPが更新されておらず、開成高校や慶應義塾高、慶應志木高、早大本庄高などの合格実績が分かりません。たとえば早稲アカのHPは更新されているのに…
神奈川在住のため、神奈川拠点塾で翠嵐湘南早慶附属高でNo1の実績を誇る臨海セミナーへの入塾を検討しています。中学準備のためにそろそろ塾に入塾したいのですが…
例の19社申し入れの件が影響しているのでしょうか?
開成高校、慶応志木高校の合格発表があったのは一昨日の2/12です。
昨日の2/13は国立高の試験で、発表は2/15午後3:00~です。
県立は試験が2/15~なので現在集計中なのでは?
親としては、県立が終わるまでは実績公表よりは生徒のサポートを最後までしっかりやって欲しいですね。今日が最後の授業だと息子も言っていました。
いろいろありましたが、例年以上の実績が出ると思いますよ。
今年は倍速クラス初の実績も期待できますし・・・。
慎重に集計しているのでしょう。
但し、注意すべきは特待生やESCの生徒が最低でも3-4校位の難問高の合格実績を稼いでいる事になります。我が子も、既に4校の合格をいただきました。眼を引くような実績は殆どこの層です。他の塾も同様です。
何処の塾に行ったとしても最上位クラスに入れるか否かで実績は変わってしまいます。大事なのは教室が自宅から無理なく通えるところにあるかないか?本人が主体的に勉強に取り組めるかどうか?だと思います。目標も個々で違いますね?
附属ではなく系属ですね。
半数から6割程度が早稲田大学に推薦されます。
首都圏の早大学院や早大本庄、早稲田実業は基本的に100%推薦されます。
それよりも、高校入試の難易度が違いすぎます。
早稲田佐賀は、駿台の偏差値を引用するなら鎌倉学園と同じです。
実績を合算する対象としては、著しく難易度が異なるということになります。




































