在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
小5クラス(2021.2スタート)
2021年小5保護者のための部屋を作ってみました。
意義のある情報交換の場にして、難関と言われる5年カリキュラムを乗り切りましょう!
※※皆様へお願い事項※※
自慢は→スマートで爽やかに。
ご指摘とアドバイスは→冷静に思いやりの心で。
愚痴は→思いっ切り吐き出しましょう。
はい、考え方はご家庭それぞれだとは思いますが私個人としては必要ないと思っています。そもそも以前のように合宿があれば無かったメニューでしょうし。
志望校別に特化した勉強は新6年になってからで良いのではないでしょうか。それより今はどんな形式や傾向の学校にも対処できるように強靭な足腰を鍛える時期だと思います。あと苦手科目や手薄な分野を絞って集中的にやり込んでおくことも大切だと思います。5年生後半は新単元のマスターだけで精一杯の状況になってくると思いますので、なかなか振り返りをする余裕もなかったりしますし。今のうちにしか出来ないことを地道に積み上げることが大切かと。
調子を崩した時でもギリSコースをキープできるような底力が受験では大切なのだと思います。飛び道具のようなメニューは6年NNでうんざりするほどやらされます。
小5の夏季集中特訓NNジュニアは学校別ではないので、志望校対策授業ではないと思います。たぶんコロナで合宿はし難いので、代わりに通塾形式で合宿の代わりをしようとしてるのかな、と思います。(早稲アカ合宿はまだ受けたことがないので想像ですが、他校舎の優秀なお子さんと一緒に学ぶことで刺激を受ける。長時間授業で長時間勉強に耐性をつける?ハチマキを巻いてエイエイオー!をやってやる気を出させる?等でしょうか?)
ただ、通塾形式だと、送り出したら終わりの合宿と違って毎日往復2時間余りの通塾時間が発生するので、本人にも負担だし、共働きの我が家には送迎をどうするかという問題もあって、どうするか悩んでいます。
今年終了しましたさんのお子さんは、5年生の合宿は参加されたのでしょうか?また、合宿なら5年生から参加した方が良いと思われますか?
そうでしたか、5年生の集中特訓は学校別ではないのですね。昨年時に5年生の集中特訓に参加されたご家庭のお話が聞けると良いのでしょうが。
すみません、実はうちは合宿に参加したことが無いんです。昨年はもちろん合宿自体が無くなりましたが4年5年時にも参加せず通常講習だけでした。逆に昨年の6年時には通常講習をバッサリ切って(参加せず)、夏期集中特訓のみ参加した変わり者です。
我が家の場合は早い段階から全て参加してどれも中途半端に消化不良になることを避けたかったのと、5年生の夏くらいまでは勉強漬けにならない方がその後も息切れせずに続けられそうだと思ったからでした。宿題も全てはやらず必要と思われるものに限定して取り組ませていました。
昨年6年生時のNN夏期集中特訓は日本橋地区での開催でしたが、お盆休みの時期ということもあってか、お父様の送り迎えがかなり多かったように記憶しております。ご家庭によってはジジババの送り迎えもありました。仕方ないのですが、本当に総力戦ですね。
4年で合宿、5年でNNジュニア夏期集中特訓に対面参加しました。この夏はNN夏期集中特訓で再び日本橋を訪れる予定です。いいお客さんですね。
5年の夏は前期の復習をしつつ、後期の比の単元に備える大事な時期です。自宅で復習はできても先取り分野は先生に習った方が変な癖がつかなくていいと思います。
特訓のおかげか、我が家は9月の組分けで算数偏差値初めて70超えることができました。前期内容が腹に落ちており、重い5年後期を幸先よくスタートしたいのならば有効だと感じました。5年後期は本当に辛いので少しの貯金でもありがたかったです。
また、6年のNN夏期集中特訓にあたり、一度場所も雰囲気も経験しているので気持ちに余裕が持てているようです。
そうだったんですね。確かに、受講カリキュラムを欲張りすぎると、解き直しの定着時間が取れなくなってしまいますものね。受講カリキュラムを絞って、その分定着の精度を上げるのも有効な方法だなぁと思います。
昨年はお盆の時期に開催だったんですね、今年もそうしてくれたら送迎しやすかったのですが。
とても参考になりました。ありがとうございました。




































