在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
小5クラス(2021.2スタート)
2021年小5保護者のための部屋を作ってみました。
意義のある情報交換の場にして、難関と言われる5年カリキュラムを乗り切りましょう!
※※皆様へお願い事項※※
自慢は→スマートで爽やかに。
ご指摘とアドバイスは→冷静に思いやりの心で。
愚痴は→思いっ切り吐き出しましょう。
復習は苦手分野を各自で固めれば良いので、塾で一斉にやらなくても良いという事です。苦手単元は人それぞれ違います。
カリキュラムは学校のある時にギチギチに押し込むよりも長期休みも使って平坦化した方が良いという意味です。どんどん先に進んで欲しいということではありません。
秋は運動会や修学旅行がある学校もあり、特に今年は緊急事態宣言明けで今まで出来なかった学校行事を秋に持ってきているので、きついのではないでしょうかね。今年の5年はカリキュラムテストありきの進度で組分けテストの範囲を超えてどんどん進み混乱しているようなので更に大変でしょう。
どのみち5年終了までにほとんど教わるなら、長期休みも有効に使って新しい事(特に重要単元)を入れて欲しいですね。早稲アカは先取りテキストでやるにはやりますが、時間のある夏休みは5年だったら比を先取りで触る程度でなくしっかり学習するチャンスなのになと思います。
ただ、季節講習は復習中心+先取りの方が塾側から見ると新規顧客獲得に繋がっていたのかもとは思います。
カリキュラムの進み具合がだいぶちがいますね。
うちの校舎は11回まで進んでおり、組分け前までに12回までいきます。
現在9回で、組分け前に10回までだと、組分けの翌週にあるカリテに、間に合わなくないですか??
御指摘されて、初めて気がつきました。
お恥ずかしい限りです。
ということは、今週の10回総合回はやらずに11回をやり、来週はギリギリ12回を終わらせるのかな、、校舎に確認してみます。
ありがとうございました。
基本的な質問で恐縮ですが、小5のカリテSとカリテCは4教科それぞれの問題の難易度がかなり違うものなのでしょうか?。問題の質感が違うのに平均点も高いとするとSコース生のレベルの高さが際立つことにはなりますが。




































