女子美の中高大連携授業
勇者たちの中学受験
おおたとしまさ氏の新著「勇者たちの中学受験」を読みました。
エピソード2で早稲アカのシステムについてかなり批判的に書かれています。馬淵との合格数シェアや特待システム、無料灘ツアー、合格実績史上主義など、内部生なら何となくわかっていることですが、改めて考えると疑問を持つところもあります。
もっと衝撃的なエピソードも書かれています(ちょっとここでは書けません)。
この作品について皆さんのご意見を伺いたいです。
よく理解できない。2/1の偏差値と2/3の偏差値は当然違います。52と59ですから。
2/1のs偏差値52は、一般的にはs偏差値(より正確にはso偏差値)52で80%合格するということ。
s52でチャレンジになる、というのは不可解です。
4年ですが2周目です。斬新な御意見ですね。
母集団が変化してる。小石川は別格として、都立県立の人気が落ち着いてきて、女子校が見直されている。鷗友は丁度そこら辺りの人気上昇校。学校見学したら雙葉と迷う程だって。ブランド志向のS塾親には信じられないだろうけど。
もし、1周目S52以上で余裕持って入れたのならば、ナイスタイミング!運気の持ち主。
ところで、ここ早稲アカのスレッドだよね。
Y女子偏差値61ですね。来年はそれ以上かも。そして、Y模試は国語で稼いでも当てにならないことを記す。
> 2/1の偏差値と2/3の偏差値は当然違います。52と59ですから。
ですよねー
例えば仮にS61女子学院が2/3に二回目の入試を実施したらどうなるか?
桜蔭残念組や、あわよくばのチャレンジ組が押しかけて凄い倍率になり、S68なんてことになると思いますよ
連投はしたくないが、
典型的な間違えのサンプルあるから、コメントしてあげるね。
>> 2/1の偏差値と2/3の偏差値は当然違います。52と59ですから。
鷗友2/3のガチ勢は、残念だったら尚更、申告しないだろうね。ここの鴎友下げをしているS塾の群れを見ても分かるでしょ。実質倍率5倍だからS60を超えてるくさい。
>例えば仮にS61女子学院が2/3に二回目の入試を実施したらどうなるか?
桜蔭残念組や、あわよくばのチャレンジ組が押しかけて凄い倍率になり、S68なんてことになると思いますよ
典型的な間違えありがとう。結論からいうと、S68にはなりません。
偏差値の分布みると良いよ。S68あたりは上位4%に相当。男子も含まれているので開成、聖光、麻布、桜蔭、女子学院1日の上位者だけで4%は余裕で埋まる。そして、2/3日は小石川、ツクフにも流れる。したがって、S68までは上がりません。
仮定の話になるが、渋幕みたいに1月受験できるならS68はあるかもね。
>ここは早稲アカスレッドですよ。
だから、それがどうなんでしょうか?
難関校では、サピックス生ではない他塾の生徒でも精度の問題でサピオープンを受ける。
同様にサピックス生でも、S偏差値40と言った学校の志望者は、四谷合不合や日能研の模試を受ける。
どちらの塾が良いとか悪いではなく、単に受験生の数が少ないと模試の結果データの信頼性が低いからなのです。
ご理解頂けましたか?




































