今年入学した高1生が語る青春リアル
奨学社の本当
奨学社の小学部ってどうなんでしょう。やはり、小学校2年から3年まで奨学社で学んだ子は浜学園に行ってからも伸びるんでしょうか?あるいは、小学校3年時にかなり差をつけることができるようになるんでしょうか。
また、算数が強い、国語が良いとかありますか?奨学社で3年までいくのと、2年から浜学園にいくのでは奨学社の方が低学年指導に長けてるんでしょうか。
確かに上の方が仰られる事も一理あると思います。
先生によって、当たり外れが結構大きい気がします。
曜日によって⚪︎曜日の先生はめっちゃ面白いけど、⚪︎曜日は楽しくないから振替したくない、と言われます。
好きな先生だと理解して帰ってくる事が多いですが。
結局は、一通り家で毎回復習させて定着させるしかないと思います。テキストに受験ノウハウがギュッと詰まってるので、活かすも活かさないも各家庭次第かと。
うちの子もカンニング癖がありました。
毎週のリビューテストがプレッシャーになっていたんだと思います。入試本番でカンニングされると一髪アウト、元も子もない、、、と悩むじきもありましたが
エプロン先生がカンニングしないように阻止もしてくださり、お友達のお答えをみて書いても丸をしませんと、しっかり自分で考えるように導いてくださいました。
ちなみに、年長クラスです。
小学校にご縁をいただきましてからは小学生クラスには通わなかったので、幼稚園クラスまででしたが。
なかにはカンニングを見逃す先生もいるかとは思いますが、きちっとご指導くださる先生がいるのも事実です。
カンニングをさせてもらえないので、最初こどもは怖い先生と言っておりましたが、時が経つにつれ、きちっと注意してくださるエプロン先生がいたから、カンニングしなくなったと今は有り難く思っているようです。
単なるミスマッチです。奨学社最レは集団授業の進学塾です。浜希と一緒。自己責任ですからね。今はまだ公文の方がお子様に合っているのかもしれませんね。
>算数プリントもテキストも無理矢理書かされているようで、
→穴埋めテキストの空欄に記入する作業は当たり前です。
>何も理解していません。
→個別指導ではありません。低学年の集団授業だから自宅での復習が必要です。
>教室内の小テストの時、カンニングを黙認されていました。
→大手進学塾高学年でもいくらでもやってますよ。黙認する講師もいます。原因はよく理解していない子が親の圧に耐えかねてやるんです。点数で母親の顔色が変わることを子供は感じています。子供は母親に愛されたいのです。子供は親の鏡ですよ。
確かに家で一通り復習、よくやりました。しんどいですが毎回の積み重ねが実を結ぶのも事実です。お兄ちゃんは今は余裕で某塾のトップを走っていますよ。
下の息子も同じように行かせていましたが二番目となると手を抜くのが親のあるある、ダメなのは分かっているのですがついつい親が弱音を吐いてしまうのですが子供がどうしてもやめたくない、とび読ができなくなるのがいやだ!といって楽しんで通っています。
上の子もとび読のお陰で国語が一番の得意科目です。ところが今年から最高峰クラスというのが出来、徹底的に理解するまでとことん教えて下さっているのでテキストでやったことは確実に理解して帰ってきます。こんな良いクラスが上の子の時もあればもう少し親が楽出来て思考力、読解力がつき、超難関校を目指すことができるのに、、、と思いましたよw。
うちは特進クラスと最高峰クラスで週二回通っていますが、この最高峰クラスは凄くお薦めです。




































