アートの才能を伸ばす女子教育
城星学園小学校について、どう思いますか?
4月から、城星小一年に子供が通っています。年長の時、附天をめざして、塾をかけもちして親子で頑張っていましたが、夏以降、心身ともに疲れ、城星に合格を頂いたところで、すべての塾をやめました。子供にとっても、これ以上、プレッシャーを与えるのは、どうか、と思ったからです。しかし、今更、言ってもしかたがないのですが、附天向きだと、どの塾でも言われ、その為の準備をしていたのに、途中で投げ出してしまった自分の不甲斐なさにすっきりしない気持ちを抱いています。「何を言ってるの!」と言われるのを承知の上で、皆さんにお伺いしたいのですが、附天と城星、どちらがどうと、くらべるのはおかしいと思うのですが、子供にとって、ベストの選択って何なんでしょうね・・・。下にもいますので、参考にさせていただけたらと思います。
しょうがくしゃに行かれていない子たちにとっては意味のある模試だと思いますが、しょうがくしゃの子たちにとってはいつも通りの試験でした。それゆえ上位メンバーもほぼしょうがくしゃのメンバーでしたね。
面接が最重要と言いますが、面接なんて所詮みんなマニュアル通りの答えしか言いません。しょうがくしゃからの面接集をしておけば完璧です。それゆえ、城星の試験は行動観察とペーパー満点の子達が合格することになります。
いえいえ、そんな時代は終わりましたよ。結局ペーパーです。合格者を見たらわかります。兄弟でも落ちているのを見ると実力主義に変わって来ています。結局模試のランキング通りに受かっています。城星に強いなんて言われている塾から去年度はあんなに落ちたんですから…逆に模試のトップ常連で落ちたなんて聞いたことありません。
そりゃ慶應のように話しかけられて答えただけで即アウトになる実質競争率が200倍のようなところとは違うでしょ。内部のお行儀の悪い子にからまれても、よほどケンカにでもならない限りペーパー満点で合格すると思いますよ。
内部を除いた実質競争率はたかだか2倍程度ですから。
面接で落とされるて言うけど、例外ですよ。
面接なんてありきたりですから。
模試でトップの子達は精神的に大人びています。ですので、普段は騒がしい子でも試験は騒いでは行けないということがわかっています。家でも勉強をするときはする、遊ぶときは遊ぶ、というしつけをされているので模試で高得点が出るのです。状況を把握していないと家で幼児が勉強をそこまでしますか?模試トップの子達は基本的にバランスが取れて居ますので、入試の結果も模試通り、ということになります。






























