アートの才能を伸ばす女子教育
城星学園小学校について、どう思いますか?
4月から、城星小一年に子供が通っています。年長の時、附天をめざして、塾をかけもちして親子で頑張っていましたが、夏以降、心身ともに疲れ、城星に合格を頂いたところで、すべての塾をやめました。子供にとっても、これ以上、プレッシャーを与えるのは、どうか、と思ったからです。しかし、今更、言ってもしかたがないのですが、附天向きだと、どの塾でも言われ、その為の準備をしていたのに、途中で投げ出してしまった自分の不甲斐なさにすっきりしない気持ちを抱いています。「何を言ってるの!」と言われるのを承知の上で、皆さんにお伺いしたいのですが、附天と城星、どちらがどうと、くらべるのはおかしいと思うのですが、子供にとって、ベストの選択って何なんでしょうね・・・。下にもいますので、参考にさせていただけたらと思います。
附天から難関校に進学するのは上位30%。優秀でもそのまま附属に進学する子が10%はいるとしたら全体の40%が難関レベルです。城星は全体の20%が難関中学に進学できます。進学先がすべてではありませんが、学力のレベルは大きく差がついいぇいます。
この事から推測できるのは、5才児ですでに6年後の学力レベルが推測できるという事です。
学費よりもその学校に集う子のレベルがどうかの方が進学先を選ぶ際には重要だと思います。
追加ですがもう一つ重要な事実があります。
城星に20%の優秀層の大半が附天落ちの子です。
5才児時点で上を目指さない上昇思考のない家庭の子はこの20%に入れませんが、人それぞれで学校生活が楽しければ良いという人には良い学校だと思います。
だから別に附天を上と思っていない連中が最初から城星しか受験していないのです。今年の実績では男子に限れば30%以上の進学率です。
共学も含めれば40%もありえるかも?
何が重要な事実かは知りません。どこからが上昇思考なのかはわかりませんが、今流行りの医学部受験でのことなら、親が医師の家庭は城星にもたくさん在籍しており、医学部受験のための中学受験を見据えて、5才時の時点で上昇思考とは特別捉えていないのです。
だからこそ附天が上とか思っている人とは噛み合わないのかもしれませんが?所詮はまだ6才であり、いろんな経験や習い事をしながら中学受験をしやすい小学校を選択しているだけです。
いい加減に附天と比較するのは止めてもらいたいものです。附天が優秀なのは認めていますので。






























