アートの才能を伸ばす女子教育
神戸女学院 大学合格実績集計スレ
神戸女学院関係者による、神戸女学院のための、本年の大学合格実績を集計し、たたえ合う場所をつくりました。
合格実績を公表しない本校ですが、最近、本校の関係者または関係者を名乗る方、あるいはファンが、いろんなランキングスレッドで断片的な情報からの実績を投稿されるために噛み合わない議論が生じ、各スレッドが荒れている事例が頻発しています。
ご迷惑をおかけしますし、愛する神戸女学院の評判を下げることにつながっていますので、各者が塾、予備校などから見聞きされた合格実績情報をここに貼り付けて目安とし、他のスレッドに迷惑かけないようにしましょう。
神女の東京国医は40~50人と推測し、西大和女子40人と同等の学力の生徒が神女には75人程度いると見なせるから1/2は68相当、という主張に読めます
推定を前提にして説明してる時点で破綻してます
そもそも、確固とした根拠がなくてその前提を議論してるからこの話が出て推定しようとしてるのに、ご自身の推定に沿うようにロジック組んだらだめでしょ
説得力云々以前の話なので、残念です
こういうレスが来るだろうと思ってました。やっぱりねという感じです。
私は最初から指摘してますよ。こんなの数字遊びだと。
他の方々が確固たる根拠なく神女を輪切りにして松竹梅で数字遊びをしてるから、それならと私も正しいと思うものを書いたのです。
所詮数字遊びではありますが、神女にも西大和にも加担せず計算したつもりです。
私は男子親ですから、どちらにもニュートラルです。
どちらにも賢いお嬢さん達が行っていることは知ってます。
松竹梅にもいろいろあるようですが、コメントが甘口でも辛口でも、思っていたよりずいぶん質を高くみられているんだなと思いました。ちなみに松竹梅には本来格の上下はなく対等だそうです。神女らしくてよき。くだらないけど面白いとお付き合いありがとうございました。
純米大吟醸甘口 合格80%
神女(松)68 1/3
神女(竹)64 1/3
神女(梅)61 1/3
大吟醸辛口 出口32%
神女(松)68 1/2
神女(梅)61未満 1/2
*梅数値は示さず
吟醸甘口 推測だらけ(私)
神女(松)68 1/3
神女(竹)63 1/3
神女(梅)58 1/3
醸造辛口 61中心
神女(松)66 1/3
神女(竹)61 1/3
神女(梅)56 1/3
神女は完全に進学実績非公表なので、合格実績情報は出版物などに頼るしかありません。直近情報では以下のようなものがありました。
【2018年啓文社】
神戸女学院「定員は135名。東京大学に現役で17名、うち理科三類に3名。京都大学には現役で28名、うち医学部医学科は2名。」
【2021年朝日新聞出版】
※2021年度合格者数公表大学分のみ記載 神戸女学院高等学部「卒業生数不明(定員135名):国公立大学合格者数不明、早稲田大学25名、慶應義塾大学13名、同志社大学61名、関西大学9名、関西学院大学26名、神戸女学院大学3名、私立大学医学部医学科判明分36名(大阪医科薬科大学13名・関西医科大学13名など判明数校分のみ)」
【2022年読売新聞東京本社】
「20年以上前から継続して毎年神戸女学院の学年の3分の1以上の生徒が医学部に進学(一人が複数実績を稼げる『合格』ではない)している。」
①以上の記事と、
②「神女は6割が理系、その内半分が医学部、更に7割が国公立」という説明会情報を基にすると、国医だけで30名以上は常に確保していることになり、東京国医で70名半ば、ここから理Ⅲと京医の重複を除くと神女の現役東京国医率は通常で50~60%程度と推測されます。
上記のような出版物情報や説明会などの学校直接の確定情報以外の部分は、確かな事はわからないですが。
神女の方針を理解して信用するなら、どんな出版物も学校は関知しない数字のはず。
だから架空以外あり得ない。もし正しい数字なら「情報の漏洩」で大問題になったはず。
にもかかわらず、何度も何度も「出版物」を投稿する人がいるのには、病的なものを感じる。
啓文社から出ている本の著者は、別の記事で自ら著作の解説をしていますが、そのなかで
『大学合格者数を非公開にしているところは少なくなったが、神戸女学院はいまもそうだ。ネット情報では現役で東大17、京大28でそれぞれ理Ⅲ、医学部を複数含むらしい。』
と、述べています。もちろんそれだけで取材の有無をたしかめることはできませんが、当人はこの記事でそこを明らかにはしていません。この本のポリシの一端を垣間見ることはできるのではないでしょうか。
個人的には、現役で東大17京大28は、その他の情報(現浪あわせて東京国医で40-50人との意見が趨勢)を鑑みて整合が取りにくいなとは思ってみていましたから、やはり情報については各々よく確かめるべきだというのは正しいご意見とあらためて受け止めております。
その他、関係する人物に対する評については私にはよくわかりません。
































