今年入学した高1生が語る青春リアル
神戸女学院 大学合格実績集計スレ
神戸女学院関係者による、神戸女学院のための、本年の大学合格実績を集計し、たたえ合う場所をつくりました。
合格実績を公表しない本校ですが、最近、本校の関係者または関係者を名乗る方、あるいはファンが、いろんなランキングスレッドで断片的な情報からの実績を投稿されるために噛み合わない議論が生じ、各スレッドが荒れている事例が頻発しています。
ご迷惑をおかけしますし、愛する神戸女学院の評判を下げることにつながっていますので、各者が塾、予備校などから見聞きされた合格実績情報をここに貼り付けて目安とし、他のスレッドに迷惑かけないようにしましょう。
そもそも、どこの塾でも公開テストの合格率80%偏差値はあてになりません。
学力の土台になる50%偏差値(日能研でいえばR3偏差値)程度あれば、それで十分なんです。あとは徹底した過去問研究と演習でどこの学校でも受かります。
進学の機会を逃さぬように、午前午後と過密日程で受験させる保護者がいますが、それが失敗の元。どうでもいい学校を受験すると、過去問対策が手薄になって下位校どころか全落ちすこともあります。
自由な学校(灘・甲陽・東大寺・神女)に進学させた方が一回りも二回りも成長しますよ。毎日小テストなんか課されなくても勉強するようになりますからね。
来年度から18歳で成人ですね。
既に現在でも18歳で選挙権者です。
管理型の学校はどうしても受け身ですから、自分で勉強をする自立タイプは育ちにくいです。
高校生になってもお尻を叩かれないと勉強しないとか、悲劇的です。
50-80問題なんて何のその、大歓迎だというご家庭なら、管理型は天国でしょう、オススメかも。
>公開テストの合格率80%偏差値はあてになりません。
合格した80%の人→あてになる
不合格の20%の人→あてにならない
>50%偏差値(R3偏差値)程度あれば、それで十分なんです。
合格した50%の人→十分です。
不合格の50%の人→不十分です。
>自由な学校に進学させた方が一回りも二回りも成長しますよ。
成長した人→何%?
成長しなかった人→何%?
上記の部分をロジカルに考えようとしていますが難しいですね。
優秀性の親ならみんな知ってる」ってことが根拠でしょうか?
それとも「肌感覚で」なのでしょうか?
不勉強で申し訳ありません。
あなたの得意な統計学でご説明いただけませんでしょうか?
これはジョークとして書いてます?
それとも本気で書いてます?
摩訶不思議な読解力をご披露なさってます?
小学生のお嬢さんに完全に高槻女子?神戸女学院?さんのレス読んでもらって、どういう意味か尋ねて教えてもらった方が早いかも。
申し訳ありません。
至って本気で書きました。
どの部分が「摩訶不思議な読解力」なのでしょうか?
私の認識を正そうと思いますのでご指摘ください。
罵られてしまうと、私の教養の無さで不快な思いをさせてしまっているかもしれないと思い落ち込んでしまいます。
格式高い伝統難関校の品位のる保護者様だとお見受けいたしております。
なにとぞよろしくお願いいたします。
先ず、罵ってはおりませんので。
>罵られてしまうと、私の教養の無さで不快な思いをさせてしまっているかもしれないと思い落ち込んでしまいます。
ご自身を上げたいのかお下げになりたいのか、こちらを非難したいのか、謝罪の体なのか、慰めてほしいのか。
ご気分の定まらない文章で、あなたの言葉に寄り添うためにどこをくめば良いのやら、難解ですね。
完全に高槻女子?神戸女学院?さんがお書きになっているのは、受験についてです。
土台となる基礎学力さえあれば、偏差値を追いかけて闇雲に受験するのではなく、志望校の過去問対策をしっかりすれば合格するということを説明している。
普通はそう読みませんか?
入試問題は学校からのラブレターですから、意図や癖を知り相手に寄り添うことで門戸を開いてくれるものです。
各校からのラブレターをよく読みもせず、相性も確かめず、手当たり次第だと、さすがに誰もどうぞとは云えないのでは?
ハンドルネームに自らするほど、統計という言葉に引っかかりを感じられたのだとは思いますが、そこに拘り過ぎて数値を取り上げれば統計的となると考えたのか、自然な読み解きでは既になくなっている点は、ご自分ではお気付きにはなられていないようですね。
今日はお天気にも恵まれ、気候も良く、金木犀の香りがようやく届く素敵な休日でした。
早朝から一日中感情的にネットと向き合うのには、勿体ない日でしたよ。
そこまでして拘る進学実績なら、ご自分のコミュニティの信頼できる方々から、しっかり情報収集する必要があるとは思いませんか?
大切なご自分のお子さまが多感な時期の6年を過ごす場所ですものね。
ただの暇つぶしなら、感情的にではなくの方が楽しく過ごせますよ。
最後に再度、今回も罵ってはおりませんので、悪しからず。




































