今年入学した高1生が語る青春リアル
神戸女学院 大学合格実績集計スレ
神戸女学院関係者による、神戸女学院のための、本年の大学合格実績を集計し、たたえ合う場所をつくりました。
合格実績を公表しない本校ですが、最近、本校の関係者または関係者を名乗る方、あるいはファンが、いろんなランキングスレッドで断片的な情報からの実績を投稿されるために噛み合わない議論が生じ、各スレッドが荒れている事例が頻発しています。
ご迷惑をおかけしますし、愛する神戸女学院の評判を下げることにつながっていますので、各者が塾、予備校などから見聞きされた合格実績情報をここに貼り付けて目安とし、他のスレッドに迷惑かけないようにしましょう。
周りを見渡して、親が中受経験者ほど、別学に対する抵抗がない家庭が多いが…
昔の優秀私立中学はほぼ別学だったから。
だから、日能研あたりの志望層と、浜や希の志望層で、神女を選択するか須磨を選択するか、の違いが出るのでは。
少なくとも浜や希のトップ層で、須磨学園、高槻を第一志望校にしてる家庭は驚くほど少ない。
そして、西大和と須磨を同列に扱うのは、いささか公平性に欠けると、客観的に思う…
西大和は塾問わずトップ層の女子が狙う学校であるのは異論の挟む余地なし。
おっしゃる通り、トップ層、中堅〜難関層とで受験校が異なると思います。
神戸女学院の入学偏差値の裾野は広くトップ層だけでなく偏差値50台中盤まで合格しています。
なので高槻か須磨を併願先にするとしても、トップ層にとってはあくまで第二希望の併願先になり、それ以外の層にとっては受かるかどうか分からないというチャレンジ校になっているのが実態だとは思います。
統一日に受けてないとしても、もし受かればそちらに行きたい、と思う学校、というイメージ。
神女の併願先で、高槻や須磨を選んだとして、神女に合格した場合に、進学先に高槻や須磨を選ぶ家庭がいるのかどうか…
いないと思うので、果たしてそれはチャレンジ校というのか…
おそらく、神女を受験して、高槻や須磨の併願が厳しい場合、神戸海星、それより下だと甲南女子を選択する家庭が多いのではないか、と思う。
なので、個人的には、第一志望校としては、高槻や須磨と、神女はある程度住み分けが出来ていて、神女の校風をヨシとする家庭は、これからも神女を受験するし、そうでない層が高槻、須磨を選択するのではないか、と思う。
チャレンジ校とは、投稿者が断っておられるように単なる入試難易度についての表現なのでは。
偏差値65の学校(例えば高槻B)に50台で受かるのは普通に考えて至難の業、て話ですよね。
両方受かった場合の選択はどうぞご自由に。
神女の滑り止め校です。高槻・須磨は、神女合格者であれば全員最上位で合格可能で、
不合格となるお子様はいないでしょう。
神女は入学辞退者の殆どいない学校ですから、80偏差値63が合格ボーダーラインとなり、
入学者の平均持ち偏差値は、鉄緑会通塾者数などを見る限り関西では最も高いと思われます。
統計学を勉強してください、そして80偏差値のカラクリを理解してください。




































