アートの才能を伸ばす女子教育
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
2023年6月10日(土) 午前10時30分
京都・洛星…3人に1人が京大合格!枠にはめない教育とは?
古都京都の名門私立、洛星中学校高等学校。創立71年を数えるミッションスクールだ。これまでおよそ3人に1人が京大に合格し、国公立大の医学部にも多くの合格者を出す。その秘密、『枠にはめない教育』に迫った。和歌にも詠まれる衣笠山を望む静かな町に、白を基調とした瀟洒な校舎が馴染んでいる。それが洛星だ。屋上の白い十字架が眩しい。校舎内に入ると、玄関から続く広いロビーとゆったり幅広な廊下…心が落ち着く造りだ。図書館も蔵書数約7万5000冊もあるとは思えない広々とした造り。京都の学校らしく『能』の本もあれば、その横には各種雑誌やスターウォーズの小説も並ぶ。生徒に聞くと「マニアックな本も多く歩くだけで楽しい」「毎日来たくなる」魅力的な場所だそうだ。洛星は学食も広い。座席数なんと330席!しかもギュウギュウ詰めではなく、座席間もゆったりと取られている。ボリューム満点のカツカレーは「豚肉が分厚い」と大人気だ。どこもかしこも広々とした造りの洛星校内。その広さが活かされているのが、職員室前の廊下『フリースペース』での個別添削指導。ずらりと並べられた机では、先生と高3生がマンツーマンで、勉強の質問や大学進学後の目標までを語り合う。目先の受験だけでなく将来の夢まで聞いて生徒の背中を押すのだ。そんな洛星には、進学校では当たり前にある『コース別クラス分け』が無い。生徒たちを枠にはめない…それが自主自律を生むのだ。「本当にやりたいことを自分で見つけた時、はじめて生徒は自分自身の力を発揮できる」そんな教育方針の下、部や同好会も3つまで兼部でき、多彩に才能発揮する生徒も多い。バドミントン部や水泳部は、全国的な強豪。囲碁将棋部も、囲碁で全国優勝を果たした。生物部で『アリ博士』と呼ばれる高2生は、テニス部主将も務めている才能の持ち主だ。そして『自作ロボット世界大会』で優勝した高2生もいた。その新たな目標が超難関で…。
東大○名合格!!と言ってもその中身が重要
今や理系と文系では格が違う
https://www.excite.co.jp/news/article/BestTimes_4290/
日本の新興進学校は大半が文系
名門進学校は理系が中心
https://president.jp/articles/-/14611
東大法学経済卒の官僚離れ
弁護士急増で平均年収400万
リーマンするなら早慶だし
だったらもう塾講やるしかない






























