アートの才能を伸ばす女子教育
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
優秀とは数学ができる人物を指し、
女性よりも男性にそういった人が多い。
との認識を持つ人が多いという調査結果もある。欧米での話。別段進学校云々ではなく社会における一般論。事実かどうかはそれもまた別の話。
他者と比較して自分を優位に差別化するのに数学の得意さを活用する学生は私立難関校には多い。そういう入試を経るしそこを鍛えているから必然的にそうなる。そうならない学校が逆に不思議。賢いか賢くないかなど主観による満足なだけ。
数学のできる人というか理系の人は、高確率で現代文は苦手です。
文系出身者でも、物事の考え方が理系寄りの人は同様です。
(社会科学系や経済系で、データ分析や統計をやっている人達など)
面白い例があります。
過去にNECがパソコンのマニュアルの文章を、作家に依頼した事があります。
理系の技術者が書いたマニュアルは、内容的には正確だとしても、
読んだ人にとっては理解困難な文章だったからです。
初心者向けに詳しく説明しようとしても、余計に専門性が高くなってしまい、
初心者には全く理解できない内容になったりしたようです。
どれだけ試行錯誤しても、技術者に文章を書かせると、
技術者向けの文章にしかならないとわかったため、
文章のプロである作家に依頼する事になりました。
似たような話はいくらでもあり、メーカーやソフトウェア企業では、
文書専門の要員を雇っている事もあります。
理系の技術者が書いた文書では、部外者にはほとんど通じず、
納品物の文書として不適切だからです。
突き抜けて世界に出れば野球でもサッカーでも稼げそう。でもまだ野球とサッカーなら野球の方が裾野が広く競技人口は多そう。小学生で野球を始めて活躍したら普通はだいたい中高でも野球をやる。途中でサッカーに鞍替えするのは野球が好きじゃないか実力が中途半端との自覚からか。一緒に野球を頑張った旧友と大学でサッカー選手として再会したら、ああ、やっぱりなとか、クレバーだなとか思うんだろうか。そんな感じ。
間違いなく言えることは、エデュで文系を理系の下においている(だと信じている)投稿者が東大や京大などという上位大学には全く縁が無い人ということかな。
(数3があるから理系が難しいなんてレベルが低すぎる。勝負はそこではないよ。一橋の数学を楽に解ききる理系受験生はほとんどいないはず。)
最年少芦屋市長さん
灘中学校・高等学校に進学し、高校では生徒会長を務めた。生徒会の活動がきっかけで、芦屋の街と関わりを持つようになる。大学進学に当たっては東京大学文科一類とハーバード大学の双方に合格。ハーバードの合格を知った2015年4月には東大の入学手続きを済ませていたため、4か月間東大で学んだのち渡米し、ハーバード大学で当初は公共政策などを学んだが、のち環境エネルギー工学を専攻。大学1年の時にはケネディ・スクールの仲間と東京電力福島第一原子力発電所を視察した。
2016年には「特定非営利活動法人グローバルな学びのコミュニティ・留学フェローシップ」の理事長に就任。2019年には東京大学を退学。ラグビーを趣味としており、中高から大学にかけてプレイした。孫正義育英財団より奨学金を受けつつ、3度の休学を挟み2022年5月26日にハーバード大学・工学応用科学部を卒業した(文理学士)。同年夏より芦屋市に移り住む。
ここの理系至上主義者の思考原理だと、灘の生徒会長が東大理系に合格できる特殊能力が無かったってことになりますよね。






























