アートの才能を伸ばす女子教育
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
宇宙飛行士の女性も進学に合わせて京都、兵庫、東京と家族で引越しなさっているようです。(京都から兵庫はお父様の勤務地も関係している?)
驚くべきことに、東京には一軒家を新築
確かに昔から富裕層が子供の進学に合わせて動くのは珍しいことでは無かったのかもしれないと思います。
庶民には想像も出来ないことです。
女子なんか国公医実績が出るわけないじゃない!
医学部否定で超文系の学校なのですから。
リケジョは、洛南・医志・女学院に集まっていますよ。
――関西の私立進学校というと、ガリガリの理系で、しかも医学部志望者が多いというイメージが定着しているようにも思えますが。
校長 うちは文系の子どもたちが多くて、ちょうど半々くらいの学年もありました。
――それは珍しいですね。
校長 中1の頃には、毎年結構な数の医学部志望者がいます。6年間、「なんのためにその大学に行くのか」と、いろいろな先生がいろいろな話を子どもたちとしていく中で、医学部ではなく他の進路に切り替えていく子どももいます。
――東大・京大合格者数に占める女子の割合を見ても、20年からぐっと増えていますね。
校長 女子中等部卒業生の4割程度は、東大か京大に合格しています。
>その頃は、そういう判断をする家庭があることを女学院関係者は自慢していたよ。
自慢笑笑
富裕層でない場合も、そういう選択をしているご家庭もありましたよ。
西大和にも同じ選択をされているご家庭もあるのだし、それぞれのご家庭の選択でよろしいのでは?
自慢と受け止めると、お辛いでしょう。
もっと何事もフラットに受け止められたら、生きやすいと思いますよ、無知さん。






























