今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
日本語としては、大半の意味することは間違いではありません。ただし、個人の受け止めは別ですが。
広辞苑によると、
「ほとんど」→ 大方、大略
「大部分」 → 半分より多くの部分、おおかた、おおよそ
「大半」 → 半分以上、過半、大部分、おおかた
自己採点結果のような不確実なデータを基にランキングするようなことは常識的にありません。
管理型校などでは、学内がマウントの取り合いで成り立っており、学校や友人への虚偽報告も実際にある話です。一度ネット検索してみましょう。虚偽報告が学校にバレることがないか、その手の質問は数多ございます。教育民度の高い地域に、共通テストの学校平均点を信用するような保護者はおりません。東京国公医合格率を見れば明白です。
投稿者:
おまけに(ID:64Q5i5J6psY)
投稿日時:
2024年 03月 11日 16:02
この書き込みは西大和さんさん (ID: pEmWNBKIi5E) への返信です
東大合格者の48%が文系
2024/2/3週刊東洋経済「過熱!中学受験狂騒曲」締めくくり
入試回数を多くし、競合が少ない日程の入試1回当たりの募集定員を絞り込んでおけば、大量の受験生を集めることができて、倍率が跳ね上がる。その「上ずみ」つまり学力上位層にだけ合格を出せば、合格者の偏差値は高くなり、その学校名は偏差値一覧の上位に掲載される。
そのような合格者は実際には別の学校に進学してしまう確率が高いので、入学者の偏差値と乖離するが、偏差値一覧に掲載される位置さえ上げられればいいのである。
これがバブル偏差値のレシピだ。
23年の中学入試が終わった後、私立中学の入試広報担当者が集まる勉強会では、業界の重鎮の一人が壇上で、「大量に集めてバンバン落として偏差値を上げる入試はもういいかげんやめましょうよ」と訴えた。
入試一回当たりの定員を絞り込めばバブル偏差値をつくれることくらい誰でも思いつく。生徒募集に苦慮しながらも多くの学校がこの手法に手を染めないのは、誇り高き美学、すなわち倫理観があるからだ。
何十年という時を経て洗練された美学に子どもが触れ、感化されていく価値はお金には代えられない。それが私学に通う本当の意味である。それに比べれば大学進学実績などおまけのようなものだ。
冷静に考えてほしい。わが子を預けるなら、どちらの学校がふさわしいだろうかと。
東 京 国医 計
2019 42 32 不明
2020 53 52 31 136/374
2021 76 63 57 196/356
2022 79 40 29 148/375
2023 73 39 50 162/355
2024 71 28 23 132/341




































