アートの才能を伸ばす女子教育
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
どちらの味方でもありませんが、他スレより抜粋。2020年、2022年に関しては熱心な保護者様の間では男女別の率がエデュでは明らかになっているようですね。
なぜ、抜粋するかというと西大和さんを批判する意図はないからこそレスごと全てコピペしない方がよいと判断。
↓
西大和
2020年67/217(30.9%) 男子27.0%
2021年 86/209(41.1%)
2022年 78/202(38.6%) 男子34.2%
2023年 75/203(36.9%)
2024年 不明 高入込で現役81/341
※出典エデュ書き込み(無知の知様含む)より
投稿者: 7月以降(ID:/B67DN4H9CU)
投稿日時: 2024年 04月 24日 19:20
この書き込みは2024西大和はさん (ID: /d9mjJ9Q2bg) への返信です
7月下旬に「進路の手引き」が発行されます。
2024年は間違いなく35%は切るような気がしています。
参考:
現役東大京大国医(重複無し)
2020年 67/217(30.9%)
2021年 86/209(41.1%)
2022年 78/202(38.6%)
2023年 75/203(36.9%)
投稿者: 無知の知(ID:7TFxVxedBdA)
投稿日時: 2021年 12月 26日 11:47
西大和は生徒を徹底的に鍛え上げます
出口実績はその結果
過去5年を時系列で並べれば成長性は明らかで、ここ2年の大成果は入学者レベルが上がってきていることも大きいでしょう
特に入学時に学力優位の女子は中学時は8割以上、高校時も半数以上が学年50位内
西大和中入女子はそういう集団です
現役(東大+京大+国公医(除く重複))/卒業数=現役東京国公医率
2021
学校合計:(51+42+26)/356=33.4% (学校HPより)
中入合計:(34+35+21)/217=41.5% (進路の手引より)
高入合計:(17+7+5)/139=20.9% (同上)
2020
学校合計:(38+36+19)/374=24.9% (学校HPより)
中入女子(7+6+5)/37=48.6% (公開動画より)
中入男子(18+21+12)/189=27.0% (進路の手引より)
中入合計:(25+27+17)/226=30.5% (同上)
高入合計:(13+9+2)/148=16.2% (同上)
今年 (ID:U/V/wLgZdXs) 投稿日時:2024年04月22日 08:31
全体で2割強減って中身はどうなったかという話ですね。
満遍なく減っていたら女子で4割台半ば、男子は2割台半ばというところでしょうね。
東京国医現役(全体)
2022年 → 2024年
104名 81名
2022年卒中等部女子
現役 ・東京国医率 23/41(56.1%)
2022年卒中等部男子
現役 ・東京国医率 55/161(34.2%)
↓から寮生引いたらということですよね?。同意します。
投稿者: 横で申し訳ありませんが(ID:NRtVcq.jl3g)
投稿日時: 2024年 07月 09日 20:31
この書き込みは?さん (ID: 5qbJ3.sYwe2) への返信です
西大和で中入り男女別実績出ているのはエデュで検索できる限りでは2020年度および2022年度だけですよね?男子という事では
2020年度 星>西
2022年度 西>星
ということになるのでは??
それ以外の年度は、西大和さんは無知の知様をはじめとする進路の手引情報では女子>男子であることを基に推定しますと、男子限定では
2021年度 西>星
2023年度 星>西
という可能性が高く
2024年度 お互い不発年でどっち転ぶか5分5分というところですかね?
正直、西大和さんはエデュでは打倒甲陽をほぼ達成したかような書込が多々見受けられたんで、対星光でこれだけ拮抗しているのは意外でした。
星光
2020年度:東6京24医24重複1計53卒181率29.28%
2021年度:東9京27医29 重複4 計 61 卒176率34.65%
2022年度:東13京22医23重複2計56卒176 31.81%
2023年度:東 9 京45 医31 重複5 計80 卒198 40.40%
2024年度東10京24医24重複1 計57 卒180 31.66%
※出典 各年度事業報告 2024の医学部及び重複はサンマイAERA
西大和
2020年67/217(30.9%) 男子27.0%
2021年 86/209(41.1%)
2022年 78/202(38.6%) 男子34.2%
2023年 75/203(36.9%)
2024年 不明 高入込で現役81/341
※出典エデュ書き込み(無知の知様含む)より
かつて少子化で廃れゆく荒れた低偏差値高校の再建策として、附属中学を設置して高校定員数を中学と分散したのです。つまり、高校定員数の輪切りです。高校偏差値をバブル化させて、見映えのよい大学の入りやすい学部学科に団体戦で誘導しながら管理型スパルタ教育を推し進めてきました。それが全国に点在する新興進学校の歴史です。新興進学校の附属中学は高校存続のための実績底上げとしての役割があるわけです。ですから、高校全体が学校の実像であり、社会的評価の対象になりますね。先ずは、新興進学校の歴史から学びましょうか。輪切りで切り取るのが新興進学校の戦略ですからね。輪切りしないと見映えがしないのです。






























