今年入学した高1生が語る青春リアル
県立広島叡智学園について
2019年4月開校とのことです。
学校への期待、懸念点、受検情報など情報共有しませんか?
確かに情報戦始まってますからね。
ここには内容は書きませんが、校長は真摯に話されておりました。
子供も、受験したい気持ちが強まったようです。
会場は賢そうな子ばかりで、やっと頑張る気になってくれたようです。
いよいよ願書も準備しないといけないと身が引き締まるおもいです。
校長がどんな話をされたのか、それは質問が有っても参加者の皆様内緒にされるの?
私は広島住まいですが、他県から多分運動会か何かで説明会に来られなかったんだろうから、公表した、皆様の前で話されたこと位は教えて差し上げてもいいと思います。
他の板では学校説明会のやりとりは活発なのに、何だか少し残念です。
教えても、教えなくても、合否には関係ないだろうけれどね、すみません横でしたかね。
お気遣いありがとうございます。
おっしゃる通り運動会でした。
内容を書くことは難しくても、ごんべさんとお子さんは良い印象を受けたと書いてくださってますので、我が家もブレずに受検に向かって頑張ろうと思います。
皆さまありがとうございました。
運動会お疲れ様でした!
情報も大事だろうけど、他県在住様がこちらのやりとりで好印象なら、大丈夫かな。頑張って下さいね、移動は大変だろうけど。
広島県民は、内緒にしたがる人ばかりじゃないですよ、だから縁が有ったら来てくださいね。
受験説明会の最後に校長が言ったのは、
「いじめを初因として学校への不信感が強まったことから8月に1人退学」「二度とこのようなことがないように、教職員一丸で意識を強める」という旨。それ以上でもそれ以下でもない。
個人的には寮生活の中高には大なり小なりそのような話はあるだろうし、幼い中学生だし起こりうる話、と思ったのと、わが子自身はそういうことへの耐性を備えてるはずで、この話をもって広島叡智学園への印象に変化はありません。
ご父兄の方と思いますが、掲示板に具体的な情報を記してくださり、おかげで何となくわかりました。小さな学校なので暴露のように内容に触れるのは戸惑ったと思いますが、学校側は立場上、具体的な内容は公表できないでしょうし、これから続く後輩にとっては助かりました。ありがとうございます。
わが子とは学校見学・授業見学にも行き、ほんとうに画期的で素晴らしい教育、そして環境と思いました。外国籍の先生と世間話したのですがフレンドリーで好印象でした。
残念だったのは、学校説明会での広島叡智の先生方のプレゼンテーションのあまりの拙さ。パワポ進めて用意された原稿の棒読み。ザ・公務員。まじめな広島県教員。自らのことばで話し、伝える表現力を持つ、人材を育てようとしている人たちがこれか……。先生方もこれまでの職場と全く違う教育環境で大変だとは思うのですが、やはり外部からでもIB教育に携われる人材をどんどん採用、ヘッドハンティングしていくぐらいの積極経営をしていき、「理念」だけで中身が伴わない学校にならないようにしてほしいです。
説明会後半のシンポジウム。英数学館の卒業生、現役生、コーディネーターの、先生の話は「自らの体験に基づいた生きたことば」で語られ、IBのディプロマを取るための苦労などもよくわかりました。壇上に上がった叡智の中1の2人も、先輩方の難しい話も、がんばって自分のものにしようとしている姿が伝わりました。
広島叡智はまだまだ未知数。いい学校だが、理念に実態が伴うかはこれから。それに賭けるか、現段階での安全パイを選び、通常の中高一貫にするか、もう一度子どもともよく考えて決めていこうと思います。




































