在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
バカって言っても良いの?
子どもの担任が、懇談会で「喧嘩はしても構わないと思います。その後に仲直りすれば。」とお話がありました。
また、ある子が先生に「○○君にバカって言われました。」と先生に報告(仲裁を求めた)ところ、「その位良いと思います。」と返されたそうです。
この程度の事って、普通なのでしょうか?
私は、「えっ!先生って、例え建前だとしても、喧嘩はいけません。バカという言葉は良くない言葉だから使ってはいけません。と子どもを指導するものじゃないの?」と思ってしまうのですが。
いじめっ子が複数いるクラスなので、余計に心配です。
学校ではそれなりにいろいろな言葉の洗礼を受けていると思いますが
言葉遣いに影響が出ることはありませんでした。
小学校ではいろいろなご家庭のお子様がいますし、
ある程度の自己防衛も必要となってくるでしょうけれども
それが汚い言葉である必要はないと思います。
ですので、先生が汚い言葉を認めるのはどうか、と思います。
礼儀も教育のうちのひとつだと思いますから。
先生自体も言葉遣いがわるい方がいらっしゃいます。
考え方が古いのかもしれませんが、校内にいるときだけでもお手本になって頂きたいです。
言霊と言う言葉があるように、
言葉には、使い続けると自然に影響をうけていく
魔力のようなものがあるように感じます。
汚い言葉の応酬では
いじめに抵抗が無くなるような荒んだ雰囲気になるのではないでしょうか。
今日、学校で先生から「汚い言葉で話すのはやめましょう。」というお話があったそうです。今の子供達の会話は「きもい」「超すごい」「超ばか」「うざい」などを連発して言っているだけで成り立ってしまうようです。
「今日、遊ばない?」
「うざーい。今日は、塾だから無理。」
「超ばかじゃん。」
聞いていると、なんか、こんな感じで話が進んでいくようです。これでは、読解力が…。国語力が…。と騒いでも付くわけがないですね。
> 先生が汚い言葉を認めるのはどうか、と思います。
> 礼儀も教育のうちのひとつだと思いますから。
> 先生自体も言葉遣いがわるい方がいらっしゃいます。
> 考え方が古いのかもしれませんが、校内にいるときだけでもお手本になって頂きたいです。
運動会の練習になるとマイクを通して、「えっ、」と耳を疑いたくなるようなすごい罵声をあびせている教師がいます。恥ずかしくないのと思います。
> 汚い言葉の応酬では
> いじめに抵抗が無くなるような荒んだ雰囲気になるのではないでしょうか。
しね、殺すぞも飛び交うすさまじいクラスでは、いじめなんて日常茶飯事です。感覚も麻痺してしまいます。
昨年1年生だった娘のクラスに、「どけ、どけ、どかないとぶっ殺しぞ」と言う男の子がいました。娘が隣の席になったら、ほぼ毎日「ぶっ殺すぞ」と言われていたようです。
そこで、担任の先生に注意して頂けませんか?とお願いしたところ、「お母さん、今、ぶっ殺すなんて普通の言葉ですよ。同じクラスでも言う子がいますし、三年生でもいました」という返事が返ってきました。
ぶっ殺すが普通ですから、馬鹿なんてまだまだかわいい感じがします。上には上がいるもんです。
子供のクラスにもいます。しね、殺すぞと言う子が。あホバカなんてそれこそ1日に何百使いと飛びかっています。きたない言葉なんて感覚は全くありません。完全にまひしています。クラスも荒れ放題。言葉づかいの指導なんて異次元空間からやってきた異星人にできるわけない。
異星人に出来るわけない、と私も思います。
親の顔を見てみたいと思っていて
実際見たら納得したというのも先生方からよく聞く話です。
でも、それでも、先生には最後の砦になって欲しいわけです。
どんなクラスにだって、どんなひどい環境に暮らしていたって
ちゃんと勉強したい子はいるのですから。
頑張って学びたい子がどんなに少数派だろうと
「仕方が無いじゃん」で済ませて欲しくないです。
公立学校の存在意義ってどんな環境に置かれている子も、
学ぶことが出来る場が確保されていることだと思うのです。
先生としての志を高く持つって
義務教育の最低限を死守することでもあると思います。
地道に頑張っている子供が損をする学校ではいけないのです。
言葉遣いくらいと、鈍感な先生がいらっしゃるのは悲しいことです。
荒れている学校を建て直すのに大切なことは
時間の厳守、挨拶と言葉使い、校内の整備だそうです。
時間にルーズで汚い言葉遣いで
家の中ぐちゃぐちゃの親を持つ子供を指導するのは大変ですが
それでも頑張っていただきたいと思います。
子供も成長してくると他人を意識するようになるのでしょうか。話の内容が、まるでおばさん化しています。
「両親はどこで働いてるか。(会社名を言う)」
「両親の出身大学はどこか。」
「兄弟はどこの学校に行っているか。」
「どこの中学を受験するか。」
まるで井戸端会議のおばさん達のようにみんなで話し合うのだそうです。知り得た情報は、当然うちに帰り母親に報告するのでしょう。我が子は勇敢にも「個人情報だから言えない。」ときっぱり断ったそうですが、油断もすきもありません。とんだところから漏れるものなんですね。言葉遣いも悪いけど、話の内容も子供らしくないみたい。
> 「両親はどこで働いてるか。(会社名を言う)」
> 「両親の出身大学はどこか。」
> 「兄弟はどこの学校に行っているか。」
> 「どこの中学を受験するか。」
> まるで井戸端会議のおばさん達のようにみんなで話し合うのだそうです。知り得た情報は、当然うちに帰り母親に報告するのでしょう。我が子は勇敢にも「個人情報だから言えない。」ときっぱり断ったそうですが、油断もすきもありません。とんだところから漏れるものなんですね。言葉遣いも悪いけど、話の内容も子供らしくないみたい。
参加しなかったら
「いやねあのこ秘密主義で、そんくらいいってもいいやんかなあ」なんていわれるから、おばさんのいどばた会議より始末が悪い。適当につじつまが合うようなうそいうのも疲れるわとは子供の言




































