女子美の中高大連携授業
小学生にシャーペンはだめですか?
6年生です。
最近はノート作りのために多色使いも必要ですが、
うちの子の学校ではシャーペンを禁止されています。
筆圧のため、と先生に言われました。
鉛筆だと筆圧が強くなるという科学的根拠でもあるのでしょうか?
低学年ならもちかたの練習という意味で鉛筆でかくというのは
わかりますが、6年生ですよ。
うちは家ではボールペンをつかって問題集なども解いています。
書写なら「鉛筆で・・」というのもわかりますが、
理科や社会、色分けしてノートにまとめたりする教科まで
えんぴつじゃなければいけない理由なんてあるのか疑問です。
にしましょう。龍の小学生時代はOK時代。但しカッターナイフは
無かった。此れで竹鉄砲も作れたし、兎角重宝。
肥後の守禁止なら
シャープペンシルをメーカーに依頼して作って貰えば宜しいがな。
兎に角何でも一斉に歩調を揃えて規制するのは【北朝鮮】のやる事
日本では多様な行き方を選択できるのが国民の幸福の一つ
其れにしても「美しい手許」とは優れた文学的表現ですね。書道界
ではそう言う表現が普通なんですね。
持つ持たないは保護者と子が協議して御互い納得づくでやる事だ。
「シャーペンの芯で床が汚れるから」の理由がこじつけだとは思いません
子供の学校も同様の理由で禁止です
塾のお手伝いをしておりますが 子供たちは シャーペンが詰まると 短くなった芯を本当に何のためらいもなく床に捨てます
そしてそれが椅子の脚でこすられて 床が真っ黒。となります
床はゴミ箱じゃない!といつも言います
老眼の先生は、シャーペンで書かれた筆圧の弱い字を見るのが辛い。
提出物のノート等の印象は、鉛筆の方が濃く、しっかり見えて好印象だし、
テストは、細かいところまでちゃんと採点してもらえるから、
鉛筆を使って書きなさいって言われました(笑)
どちらにしても、汚い字だったら、お話になりませんけれど。
我が子も高学年の仲間入り。さっそく保護者会でシャープペンはおろか、理社で必要なカラーペンは三色までと限定され、まあそんなものかと思い帰宅しました。我が子はさっそく反発しています。横ですでに中学生の上の子が笑っています。
スレ主さん、学校はそういうものと割り切ったほうがいいですよ。教育的理由、筆圧に与える科学的根拠はどうか知りませんが、一旦許可するとおそらく子供たちは競っていろんなペンを持ち込みます。シャーペンひとつとっても文房具店に行くとたくさんあって迷いますね。私はそれもまた楽しみなんですけれど。
きちんとしているお子さんも多いでしょうが、それを元にトラブルを起こす子もいることは事実です。実際我が子の学校ではシャープペンで隣の子を指して怪我をさせたとか、高価な品を持ってきてそれをなくして大騒ぎとかありましたから。
あと、こどもを中学受験させた経験から申しますと、入試は鉛筆限定の学校しか私は知りません。塾でも鉛筆を常用することを薦めるところが多いと思います。
シャープペン、便利ですけど扱いが未熟なこどもは落としてペンの中で芯を折ってしまってつまらせて・・・となることが多いです。授業中その作業が始まると・・・想像できますよね。
扱いに慣れているスレ主さんのお子さんにはお気の毒ですが、できない子に合わせてあげることも必要と、この際納得させてあげてください。
〉こういう「協議」が家庭内で成立しないから学校が代わりに躍起
〉になって万人向けの規則をつくるのですよ
御冷静に!御貴殿の御家庭の事ではないのでしょう?他家の御家風
にまで言及・干渉は不要な御節介では?御冷静にと申し上げるのは
児童が鉛筆を忌避するからでしょう?詰まりが御貴殿の御意見を容
認しないから成り立たないと仰せと思えますが?違いますかな?
協議して鉛筆の長所を説明し、シャープの校害を伝えて協議しても
なお子供がシャープに長所有りと経験的に実感して譲らねば其れは
其れで協議は成立していると言えるでしょう。
其れと龍が使う速記用シャープペンシルは軸が丸い。6角形には未
だ出くわして居ない。標準的にBまたは2Bの芯が使われている。
龍の実際に見聞きした事だが、5年ほど前に府立高校生徒が黒板の
書き込みを携帯電話で撮影してノートの整理をしているのを見た。
此の子は運動部の主将で勉学も良く出来て居た。此れを撮影を許す
校風と最初に此れを実行した生徒には良い意味で驚嘆した。社会は
進化し続けている。
〉老眼の先生は、シャーペンで書かれた筆圧の弱い字を見るのが辛
〉い
特性を良く見極めて居られる。其の通り、速記用シャープペンシル
を一度デパートで見て下さい
初期のシャーペンは高価で、しかも芯が折れやすくて微妙な力加減が
出来ない子供が使うとすぐに芯が折れたり詰まったりしました。
そして、心を出す時のノッチ音も傍で聞くとかなり耳障りでした。
また、高価なシャーペンを持っていた子供はそれを自慢し、
持つ者と持たざる者の間でトラブルが起きて、今で言うイジメの原因とも
なったのですよ。
シャーペンは進化し、唇俺などのトラブルは減りましたが、種類が多く
高価な物や派手な物、機能より見かけを重視した物、多色ペンや
ボールペンと兼用した物など高機能ながら高価な物もありますね。
それらは差別化を助長し、イジメの原因を作り出すのではないでしょうか。
また、小学生なら正しい鉛筆の持ち方を覚えるために鉛筆を持たせる方が、
良いと思いますよ。




































