インターエデュPICKUP
90 コメント 最終更新:

東大寺学園の素晴らしさ

【2087327】
スレッド作成者: 教育の真髄 (ID:d.2q6XTCXzE)
2011年 04月 08日 09:03

 奈良市の東大寺は7日、東日本大震災の義援金として、1億円を日本赤十字社奈良県支部を通じて被災地に送ると発表した。

 1億円は金融機関から借り入れるという。記者会見した北河原公敬(こうけい)別当は「借り入れは、被災者の痛みや苦しみを分かち合うため」と話した。

単なる部外者ですがニュースで見て、素晴らしいと思いました。

【6219470】 投稿者: 父親の会   (ID:wAGZVK/C10k)
投稿日時:2021年 02月 17日 16:31

年1回、4月です。高校3年(6年生)の保護者男性がPTA会長になります。

会長本人、元東大寺生です、最近は元バスケ部員が続いています。

【6220624】 投稿者: やっと   (ID:cM2mF8g/zrM)
投稿日時:2021年 02月 18日 11:40

中学受験も終わり、進学先も決定していると思いますが、自分の周りだけでしょうか?「灘受かったけど東大寺学園に進学する」「開成受かったけど東大寺学園に進学する」というお子さんが多いです。

それは、ひとえに東大寺学園が灘や開成にはない魅力があるからなのだと思います。

それに対して「灘不合格だったからN学園に進学する」「灘だけでなく東大寺学園も不合格だったからN学園に進学する」という『灘落ち』『東大寺落ち』の子も多いですね。

何だろう、この差?

【6223944】 投稿者: そんなことないでしょ。   (ID:O.zGRFizeC2)
投稿日時:2021年 02月 20日 14:54

灘受かったら灘行くと思います。うちは灘落ち東大寺進学の現中1です。東大寺にご縁ありとても楽しく通学していますし、不満はありません。うちの子には東大寺があっているのでよかったと思っていますが、入試の段階で灘は別格です。灘は別格で、あとはどこを選ぶのかはそのご家族の判断であると思います。
灘受かったけど東大寺行くなんてないと思いますけどね。去年は皆様、灘進学でしたよ。

【6224116】 投稿者: OB   (ID:.Zjy3uTgrLI)
投稿日時:2021年 02月 20日 16:48

灘蹴り東大寺はいますよ。でも少数です。遠くまで通いたくない奈良の子がほとんど。

やっとさんのコメントは大袈裟。他校下げが目的では?反応しない方が良いです。

【6224192】 投稿者: 塾から勧め   (ID:PlOvY7XSCVw)
投稿日時:2021年 02月 20日 17:59

今年、ガチガチの東大寺志望で塾の実績稼ぎのために
灘を受けて通ったいう子供さんもおられました。
でもやはり灘通ったら灘ですかね?

【6224244】 投稿者: なぜ否定するのですか   (ID:YG9L.QdOim2)
投稿日時:2021年 02月 20日 18:36

息子の同級生は灘合格もtdjまで徒歩通学可能なほどの近距離なので灘蹴りましたよ。

【6224314】 投稿者: どうですかね   (ID:5y8GmJ2Su8w)
投稿日時:2021年 02月 20日 19:37

うちは、第1志望でしたが、
成績がかなり優秀だったので(自分でいうのもなんですが)
塾からは、「灘を受けて、受かったら辞退すればいい」
と言われました。

しかし、そんなあほな、と思いましたよ。
灘はやはり別格です。
実績稼ぎのために、危険を冒して2日もつぶす家庭なんてありますか??
1日目で合格をつかんでおくのが普通です

もちろん、そんなことはせず、1日目は他の最難関を受けました。

東大寺が第1志望で灘をうけるってことは、
第2志望が灘で、第3志望が西大和、第4志望が洛星ということでしょうか?
それか、絶対に東大寺残念はありえないということでしょうか?

まあ家庭それぞれですけど、そんなひと、少なくとも私はしりません
完全否定はしませんが、よほどのレアケースで、
しかもかなりの天才肌の人と思います

東大寺だって、理3は毎年でるかでないか、くらいなんですから
理3量産の灘とはやはり違います

【6224375】 投稿者: どうですかね   (ID:zFLGTWU429Y)
投稿日時:2021年 02月 20日 20:34

さらに補足しますと
灘クラスには、確かに「第1志望は東大寺、このクラスにいるのは
成績を上げるために。。。」という人もいましたが、
あれだけ灘対策ガンガンやって、もし灘に受かってしまったら、
普通は友達と一緒に灘行くんじゃないですか

それはともかく、ほかの方もおっしゃってますが、
他校を貶める必要はないと思います

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー