在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
死刑にしないで
お願いします。
16歳の少年の悲劇です。
彼はまだ子供です。
両親に言われるままに頑張ってきたのです。
やりきれない さんへ:
-------------------------------------------------------
> 少年の学校は、退学届けを保留にしているとのこと、
> 良い学校ですね。
あなたは気でもおかしいのですか?
もう、このあたりで終りでいいのではないでしょうか?日本の法体系では
「2,3年で地上にひょっこり」戻ってくるわけですから。
というか、被害者遺族の父親が情状酌量を訴えているわけですから、保護観察2年で終了です。
東大寺学園はこれで名誉を大幅にきづつけてしまったが、もう終りでいいでしょう。
まったく持って少年法はいい法律です。ヤンキーたちの最強の保険です。少年擁護論のみんなは、「不良」少年に殺されてください。彼らは何人殺しても最高で5年で地上に芽を出しますから。
「オレは人を殺したこともあるんだからな」(コンクリート事件犯人が出獄後に脅迫事件でつかったセリフ)
暴力団も「鉄砲玉」として使うのもうなづける。「鉄砲玉」は罪にとわれないですから。
泣いたら許されるなら、警察は要らない。罪の深さではホリエモンなどと比較にならないのに、この差は何だろうね。
反省の色無し さんへ:
-------------------------------------------------------
> 検察側が反省の色なし・・・と主張するのはなんででしょう?
> 父親の手記を鵜呑みにしてはいけないのか??
父親の手記の内容と検察側の主張が完全伊湖と名手いるということではないと思います。父親の手記と検察側の主張の2つを総合して推測すると、少年は心の底から反省しているかもしれないが、それが客観的には見受けられないということではないでしょうか。
臭い芝居になるかもしれませんが、就寝時や起床時に手を合わせて家族の冥福を祈るとか、反省日記を毎日書くとか、継母の両親に謝罪の手紙を書くとか、行為・行動をしないと反省しているようには、検察側には見えないんでしょうね。
教育に関連してコメントすると、公立中学ではこのような臭い芝居に思われかねないようなことも、内申制度で求められ、しつけられたりもします。現実社会のサラリーマンもそういう経験したことがあるかと思います。




































