在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
灘に入るには?
(別板への投稿がスレ違いのため再投稿です)
入学される180人ほどのお子様以外には高嶺の花、あこがれでしかないかもしれない灘中学
こちらにご兄弟で進まれる方は多いのでしょうか
(もちろんご兄弟が女子だと受験できないのですが)
そのようなご家庭は何か変わった独自の教育方法をされているのでしょうか
H学園で講演されておられる演者S様以外には余りご兄弟のお話を聞かないので。
ご講演内容のように接しないと安定して通らないのかと。真似できない内容もあるために質問です。
勿論、いまから灘に通るのに固執すると親子関係が大変なことになるでしょうから、最難関に兄弟で通るには?程度に我が家は構えての質問です。
Sママさんのようにそこそこの子でも全身全霊をかけて親が死ぬ気で頑張ればれば灘に受かるけど
それより自頭が良くて抜きん出てる子に灘は合っているなと思いました
それだけやればそりゃ受かるでしょ感が拭えない
能力×努力のように思いますね。
10年に1人の天才でなくてもいいですが、秀才と言われる程度の能力もないと灘は難しいと思います。
Sママさんのお子さんは、能力も十分に高いと思います。
母親は元○○教師で、父親もエリート、能力的にも申し分ない上に(いわゆる天才ではないかもしれませんが)、努力も人一倍する。
だから結果もでるのでしょうね。
塾のカリキュラムがしっかりしていると、その大量のカリキュラムを早いスピードでこなせるか、理解できるかが問われますので、努力するのは当然の前提として、一定以上のポテンシャルが必要と思います。
そもそも、能力が一定程度なければ、灘を目指すクラスにすら入れないと思いますし、努力だけで灘に合格できるほど、平等ではないと思います。
我々が死ぬほど努力しても、プロ野球選手になれないように、才能、能力に個人差はあります。
能力だけともいいませんが、能力×努力と思います。




































