充実した教育環境の日大付属高校
西大和学園中の試験会場について
お子様とお父様の関係性がわかりませんが、もしお母様と普段接する時間が長くて、お母様との絆の方が強いようでしたら、1番不安な時はお母様が一緒におられる方がお子様の心の安定に繋がると思います。
私だったら乳児を夫に預けますね。乳児が泣いて喚いて夫が大変だったとしてもです。私が病気で入院した時の練習だとでも思ってと思います。
1番は初めて受験に挑む子供の精神の安定を取ります。
私自身が受験の時に、母が仕事休めず父だったからちょっと気を遣いました。
アドバイスとか普段の相談は母で、父はほぼ介入してませんでしたし。父の場合ハプニングあったらどうしていたのかな?と思うと怖い、頼りなかったし。お父さんゴメンね、悪く書いちゃった。
最後の一文にキュンって来ました!
子供にやっぱりお母さんのほうがいい?って聞いたとしても、もう小6ですからどっちでもいいよと気を遣うと思います。
ですからお母さんが是非判断してあげて下さい。
私は、やはり母と父では子供に対する気遣いが違うと思うんですよね。例えば手が冷えないようにとか、当日の気温にあわせて下着の量や質の調整とか。細かいところは男性は気がつかないんですよね。
ご主人を悪くいうつもりはないですが、ご主人の身長に合わせて天王寺で宿泊取られたのも、やはり自分中心の男性ならではだなと思います。母であれば自分はあまり寝られなくてもいいから、子供のベストを尽くしますからね。
そうですね、言えませんでした。
母なら前の日から食べるのも考えてくれて、生は避けるとか温かいのとか、加湿は大丈夫かとか。
雪ならどうする、交通機関は大丈夫かとか、何かとしっかりしてました。
父はまさかまさかかなり早目にイビキをかいて寝てしまい、夜私は取り残されてしまい、不安が増しました。
あとすみません。
本当にイビキをかいてしまわれますと、眠れない!
ご主人は体格が良いとあるから、多分イビキをかきません?子どもは一緒に寝ないと分からないからそこは察して欲しい。
男性はイビキをかいてる人は結構居ます。太っていたら。
マジで眠れないです。
皆様、ご親切なアドバイス有難うございます。
それぞれのご意見が本当に的を得ていてリアルに想像出来、読んでいてドキドキしました。
これは、、、絶対主人が付き添うべきではない。私が付き添うべきだと改めて確信し、先ほど天王寺のホテルをキャンセル、王寺駅東横インを予約しました。
夫が乳児の世話をするいい機会という納得のアドバイスも頂いたことですし、当日の付添いは私、夫は乳児の世話をすることになりました。
皆様のおかげで、親子で悔いなく入試を受けられそうです。
温かい親身なアドバイス本当に有難うございます。
こちらに書き込んで、本当に良かったです。
自分の事の様に心配して下さった皆様に、心から皆様に感謝します。
「よく頑張ったね」「どんな出題だった?」「手応えは?」
お子様と巡り合ったのち、警備員さん方から素早い移動を促されても、正門近辺からなかなか動き出さないお母様方。毎年繰り返される光景。
結果として王寺駅まで大渋滞。15分程度で王寺駅に辿り着くはずが、受験終了後2時間以上要してしまい、子供はお腹ペコペコでクタクタ。
自宅到着は深夜になってしまい、そして子供は興奮状態で眠れず、なんてことも。月曜日朝からも受験しますよね?西大和学園 のような「マンモス校受験」は受験後もコツが要りますよ。
大渋滞をすり抜けて王寺駅へ最速でたどり着くには、お父様方が活躍されています。
学園の向かいには、かつ丼、イタリアンレストラン、ラーメン、お好み焼き、豚カツ。
王寺駅前には、さと、ロイヤルホストなど。
コロナ禍のなか、子供に夕食を摂らせるタイミングもコツがいりますよ。
なかにはそういう親子さんもいらっしゃるかもです。塾友親子さんとは、ご一緒しないのが良いかと思います。
我が家は、待ち合わせ場所を決めておき、バス停に向かいました。
どうなることかと思っていましたが、王寺駅行きのバスは頻繁にありましたので、何本か見送りましたが、割と直ぐに乗れました。
試験後は、その日の昼食は、子どもは電車の移動中のコンビニおにぎり、私は食べていなかったため、究極の空腹状態であり、夕食は王寺駅でさっと済ませました。
とにかく早くベッドに横になりたくて、直ぐに奈良駅に移動しました。夜の21時には、テレビをつけたまま親子で寝入ってしまうくらい物凄く疲れていたことを思い出しました。
すでに三宮で2泊してからの西大和入りでした。2日目の午後は、子どもは疲れて戦えるのか心配でしたが、どこの学校からも合格を頂いていないにもかかわらず、友達も清々しく西大和入りしていたのが、印象的でした。
一方親の私は、西大和の試験中の体育館で、暖かい室内と飲み物を頂いてほっとして、疲れがどっと出たのが思い出です。
今年は、状況が異なるかもしれませんが、落ち着いて、お子さんが動揺することのない雰囲気つくりをなさって下さい。
































