アートの才能を伸ばす女子教育
中学入学後の塾について。
洛南高校附属中学校に入学する子供達は、希学園や浜学園や成基学園など小学生時代は何らかの塾に通っていた子供がほとんどと思います。
次の受験は6年後の大学入試になります。東大理Ⅲや京大医学部に必ず入りたいと希望があるなら、鉄緑会や研伸館や駿台で中一から鍛えるべきなのは理解しています。
地方国公立医学部や旧帝大理系を希望する場合、中一からの通塾はオーバーワークに思いますし、折角の中高一貫校ですし部活動なども楽しみ学生時代にしか出来ない経験もして欲しいと思っています。
中学時代塾無しで、高校入学時に上位30%の成績を納める事は難しい事なのでしょうか? 昨年あたりからterakoya(大学生がチューターとして教えてくれる放課後自習室)が始まっているようですが、効果的に運用されているのでしょうか?
最近の状況を知っている方がいたら教えて欲しいです。
上位30%であれば学校のことさえきちんとやっていれば大丈夫です。
我が家は苦手な一教科のみ個人塾でフォローしてもらって上位25%程度でした。塾無しでトップクラスの子もたくさんいましたよ。
中学時代はクラブ活動やお友達との関係を深めるために使ってください!
よい交友関係は高校からの成績にも影響あると思います。
高校在学の方の貴重なご意見ありがとうございます。
洛南高校附属中学生の大半が塾に行っている模様との口コミが多くて心配していました。
塾無しでトップクラスの子がいることにも安心しました。
苦手科目のみ塾でフォローしてもらうのも良い方法と思いました。
中学時代はクラブ活動やお友達との関係を深めるために使いたいと思います。しっかりスポーツでも何でも良いのですが、友人と楽しく厳しく取り組みに打ち込んで貰いたいと思います。
中学受験塾では洛南高校附属中学は上位30%に入れていれば、大学受験時にほとんどの大学や学部を選べると聞いています。数学の進度も早く課題も多いそうですし、頑張って勉強とクラブを両立して貰おうと思います。その過程で将来の夢を見つけて、それに向けて高校時代に勉学に勤しんで貰おうと思います。
引き続き、Terakoyaの情報を知っている方おられたら少しでも教えて頂けたら幸いです。宜しくお願い致します。
terakoyaは、自習室です。
課題を行なったり、スタディサプリをします。スタッフが常時滞在なので、わからないところは教えてもらうことが出来ます。
娘は、家で課題をする方がいいと、あまり活用しませんが、活用されているお子さんは満足されているようです。
学校は普段宿題が出ないので、定期的に大量の課題が出されます。
terakoyaで出されるわけではありません。
terakoyaは、自習または補習用です。
テストで悪かった子は、補習課題を渡されるので、これは必ずterakoyaでやらされるらしいです。
自分の参考書を使うことは大丈夫です。塾の宿題をやってる子もいます。
勉強をするのであれば、音読以外なんでもOKです。
大変参考になりました。
また質問してしまいますが、平日、土曜日のterakoyaは何時頃までやっているのでしょうか。
また夏休みも夕方までやっているのでしょうか?
図々しく何度も質問してしまい申し訳ありません。
































