女子美の中高大連携授業
六甲生と公立の一般校では、どこが違うのか?
私も、1990(平成2)年の9月から
約2年間、神戸の街に住んでおりました。
神戸市東灘区に在住していた頃、『灘・甲陽・六甲』という言葉はよく耳にしておりました。
私は、六甲という進学校は、『灘・甲陽・六甲』の3校の中では、1番好きでしょうか?
ただ、私は神戸の街に住んでいた当時、『灘・甲陽・六甲』にはあまり興味が無かったし、今現在、神戸の街(神戸市)には住んでいないので、六甲中・高校は分からない事だらけです。
六甲中・高校の学校スレッドで、お尋ねしたい。
六甲という学校、そして、六甲に通う六甲生は、公立の一般的な中学・高校と、どこが、どう違うのでしょうか?
分かる方が居たら、お教え下さい。
どこの部分の、どこが違うんだろうねぇ〜。
まぁ、公立中学校や公立高校に通う普通(並み)の生徒さん達とは、やはり何かが違うでしょうね。
それは、六甲生と神戸市内の公立学校に通う生徒さん達との比較に留まらず、
他地域の、例えば、麻布生と東京23区内の公立学校に通う生徒さん達との比較でも同じコトが言えると思う。
やはり、中高一貫私学の名門校に通う生徒さん達は、やはり、何かが違う!
学校の教科で、教科的な話をすれば、英語が特に出来る!というコトでしょうか。
そして、それ(英語)+ 数学が出来るとかね。
そういう傾向がある学生さんでしょうね。
中高一貫私学の名門校に通う生徒さん達は・・・。
卒業生です。
六甲と他の公立校では、逆に共通する所があるのかと思うくらい、六甲は変わった学校です。
人によって合う合わないが顕著なので、普通さを求めるなら中学受験せずに神戸高校とか行ったほうがいいかもしれません。
あと、今だに昭和時代の名残なのか、御三家みたいに灘甲陽六甲と言われますが、新興校の台頭でこの3校には大きな差があります。R4なら5、6ずつくらい。
しかしそれでも中学受験の偏差値を考えると六甲の進学実績は年によってむらがあったり、??と思うことがよくありますね。
公立と学費のかけ方が三倍でしょうね。
文化祭で高校生徒に直接聞きましたが、塾に通っていない生徒はほとんどいないとのこと。
六甲+塾費用ですから。
卒業しないで放校される生徒の数も、驚きますね。
高校受験できる時期ならまだしも、あと一年とか二年でなんて、生徒のためとは思えませんが、それも公立ではありえない違いでしょう。
↑の方、スレタイは六甲と公立の違いですよ?
学費のかけ方についてのお答えは私立と公立の違いですよ???
放校も私立ならよっぽど学校生活に問題があればいつであろうと放校になっても仕方ないでしょう。
それが私立に行くってことではないでしょうか?
程度の低いお答えはおやめください…。
何か六甲に恨み、妬みがあるのですか???




































