女子美の中高大連携授業
ピアノ大好きな方、全員集合!
初心者、再開者、独学者問わず、楽しくお話いたしましょう。
初級、中級、上級も問いません。
私は、再開者ですが、今はショパン「雨だれ」を 弾いています。
憧れは、「ベートーベンソナタ」全曲です。
ハンマークラヴィアは絶対無理ですけど。
ベートーベンソナタ1番最終章、熱情最終章が大好きです。
目標は、どんなピアノでも弾けるように、ベートーベンとショパンの弾き分けが出来るように上達することです。
ふう様
リストの「ため息」の楽譜を、本屋で立読みしたことがあります。
「ため息」が出る様な、綺麗な譜面。リストは響きが大事ですよね。
まだ、リストは挑戦した事がないのです。まだ、テクニックが駄目なので。
我主人、メンデルスゾーン様の「歌の翼に」を編曲した作品があります。
「リートによる15のピアノ曲集」にあります。
聴いていると、涙が出てきます。
いつかは、弾いてみたいです。
いつになるやら・・(ため息)
テレーゼ様
発表会、いいですね。
選曲している時間が、一番楽しいですよね。
私は、2年前に娘の発表会に出させてもらい、ショパン「猫のワルツ」を弾きました。
(「ブーニンみたいに弾けたらなあ」を友人に話したら、「無謀だからやめなさい」と言われました)
最近は、古典ばかり弾いています。
モーツァルトソナタK 547第1楽章
クレメンティop 24- 2第1楽章
クレメンティソナタ、全音を購入しましたが、省いてある箇所が多すぎて、失敗しました。
後、ちょっぴり雰囲気を変えて、情熱的に
グラナドス「アンダルーサ」はいかがでしょうか。
スペイン、フラメンコ、カルメンのイメージがあります。
こんにちは。
リストは手が大きくないと難しいですね。
定番の「愛の夢第三番」「ハンガリー狂詩曲第二番」だけ
レッスンしていただきましたが、もちろん弾きこなすには至らず、
「通るようになりましたね」と言う感じで終わりでした。
お友達がリストの編曲物を弾いているのを見て、
すごいなあ、と感心するばかりです。
私は幻想即興曲のように左右の音数の違うものに
苦手意識があり、どうしてもギクシャクします。
それが克服できればコンソレーションなども弾いてみたいものの一つです。
テレーゼさんは発表会の選曲、楽しいですね。
前回はベト30だったのでしたっけ。
同じベートーベンの雰囲気を変えて32番はカッコいいですよね。
あとは・・・思いつくまま
シューマンのアベッグ変奏曲
長いですが抜粋でいかがでしょう。
ラベルのソナチネ
一度は弾いてみたいと思う曲です。
バッハのイタリア協奏曲
三楽章はなかなか華やかで舞台でも映えそうな気がします。
私の今のお気に入りはベートーベンの二番のソナタの4楽章
明るくモーツアルトのようで、もしかしたら易し過ぎるのかもしれませんが
分散和音で駆け上がる冒頭から、なかなか素敵です。
テレーゼ様
出ていないところで
ショパン バラード3番かスケルツォ2番
はお弾きになったことありますか?
他のバラードやスケルツォに比べて、譜読みは
しやすい方ではないかと思います。
繰り返しも多いので(でもだからこそ何回目の繰り返しか
抜けてしまう場合も←私)深く弾きこむ時間を取りやすい
気がします。
リストの「ピアノ独奏用編曲集」眺めて(笑)CD聴いています。
中学生のときだったか、音楽の時間にシューベルトの「魔王」を
聴いて、初めて本物の楽譜を見たときにはオクターブの連打に
「あぁこれこれ♪」と懐かしい思いでいました。もうこれは
聴くのみで弾くなんてとんでもないです・・・。
「アベマリア」美しいです~涙が出ます。
聴いていると右手主旋律、左手伴奏のように聴こえますが
楽譜を見てビックリ、うむむ・・この曲も取り組む前に
まだまだ練習しなければならない課題が多そうです。
でも弾いてみたい憧れの曲があるっていいですね♪
ミセスメンデルスゾーン様 皆様
様々な曲をご紹介いただきありがとうございます!
考えもつかなかった曲あり、憧れの曲あり、皆様のレパートリーと知識に感謝です。
新年会は発表会形式ではなく、先生を囲んでケーキと珈琲をいただきながら
新年の抱負を一言言って一曲弾く、というものです。
気楽な会なので、普通の発表会で弾く曲より少し易しめの曲を楽譜を見ながら弾く感じです。
曲は原則自分で選ぶので(あまりにも難しいと先生からやんわりとストップがかかりますが)
毎年何を弾くかで結構悩むんですよね。
皆様にご紹介いただいた曲でうちに楽譜の無いものは楽譜屋さんに行って見てこようと思っています。
ホントに選曲している時が一番楽しいです。
今年はバッハのトッカータとフーガの簡単なものを弾いたのですが、ペダルが無いのでごまかせず、苦労しました。
来年はペダルでごまかせそうなものを、と漠然と考えています。動機が不純ですが(苦笑)




































