女子美の中高大連携授業
50代の女性、どんな気持ちで生きてますか?
今年は更年期障害なのか、5月中旬から半袖でパートに行っていたほど暑がりになってしまい、この暑さにはほとほと困っています。
自宅にいても、めまいで廊下で倒れたりしています。偏頭痛もあり、閉経すれば偏頭痛は治るかもと医師に言われています。
まだ生理はあります。
体の不調に加えて、メンタル面でもマイナスな感情になることも多いです。
主人が入院したこともかなりストレスになりました。
簡単な手術で、すぐに退院して仕事復帰したのですが、今まで健康だけがとりえのような人だったので、心配しました。
子供達は一人はもう社会人になり自立してるのですが、もう一人は心配な子がいます。
パートは5月から始めて、働きやすい職場で、休暇も取りやすいので助かっています。
もういつ死んでもいいって感じながら過ごしています。
夢中になれる趣味はなく、経済的に余裕もありません。
友人との付き合いも、下の子供のことでいろいろ言われることが多くなり、私から疎遠にしてしまいました。
私のような50代の方、いらっしゃいますか?
プライドの高い父は、公的介護サービスを全て拒否、さらに紙パンツ(おむつ)を使ってくれず、汚れた下着やズボンを一日何枚もゴシゴシ洗いました。
母は昔から病弱で我が儘なお姫様気質ですから、私1人で父の介護と母の世話をこなす日々でした。
その間、私自身の体調の悪さが気になりつつも、この状態では身動きが取れず
父を看取って1年後、漸く病院に行き、かなり進行したガンだとわかり即入院。
現在通院しながらの抗がん剤治療です。
相変わらず母は「私はパパも亡くなって寂しいの」と、かまってちゃんです。
遠慮なく私を頼ってくるので、今も自分のことは後回しです。
「あなた達のせいで私は病院にも行けずガンの発見が遅れた!」と時折叫びたく
なることもありますが、高齢の母の丸い背中を見るとそれも出来ず、
あぁ…もうどうでもいいや、自分の人生なんて、と、ただただ淡々と母の世話をして一日を終えるのです。
スレ主さんが、もういつ死んでもいい と思われているのと同じ感じかな。
ナナカマドさんへ
私は大学卒業~長女出産までと、
次女が中学受験終了後~4年前まで。
通算すると結構長い期間、コ・メディカルとして働きました。
50代になって、契約の任期満了で退職したのです。
再就職することもできたのですが、激務なので諦めました。
その後、親の介護、孫の育児、自分の趣味などの日々を送っています。
悠々自適に過ごしてきたつもりでした。
ただ最近は、老親たちを見ていて・・・
20年近く同じ事の繰り返しなのです。
若い頃の話、だれかが物をとる被害妄想。
「自分も同じようになるのかな?」
そう思うとゾッとします。
特に、母と義母は専業主婦だったので、
いったい長い一生の間に何をしたの?と思います。
これからですが「放課後デイサービス」に応募しようかな?
と考えています。
障害のある学齢期児童が学校の授業終了後や学校休業日に通う、
療育機能・居場所機能を備えた福祉サービスの事です。
体力の関係で、週に2~3日のパート勤務ですが、
少しは世の中の役に立るかな?と思います。
放課後デイサービスですね。
素晴らしいご計画にわくわくします。
これまでなさってきたコ・メディカルなどすべてが活かせるのではないでしょうか。
私まで前向きな気持ちにさせていただきました。
教えてくださってありがとうございます。
私のほうはまず親の介護ですが、そのあとのことを夢見ています。
まだ妄想の段階です。形になりそうになったらご報告しますね。
>ただ最近は、老親たちを見ていて・・・
20年近く同じ事の繰り返しなのです。
若い頃の話、だれかが物をとる被害妄想。
「自分も同じようになるのかな?」
そう思うとゾッとします。
特に、母と義母は専業主婦だったので、
いったい長い一生の間に何をしたの?と思います。
趣味をすると言っても所詮は暇つぶしですもんね。
やっぱり体が動くなら仕事なんでしょうね。
昨日も仕事帰りに汗だくになってスーパーで買い物していたら、
のんびり飲食コーナーで涼んでいるお年寄りが溢れていて。
こんなところで暇つぶししてるくらいなら、人員削減で回らない
貯まりにたまったシュレッダー、かけて欲しいと思ってしまった。
老人に厳しいけれど、今の高齢者に求めるのは少々気の毒では?
私たちの母世代は、専業主婦をして家庭を支え、子供を育てるのが、女性の生き方だったんですから、何してきたの?はちょっと酷いかな。
貯まりに貯まったシュレッターも、ちゃんと何某かのお金を貰って仕事として出来る仕組みがあるなら、したいと思う人もいるのではないですか?
でも、実際は暇そうにしている高齢者を雇って働かせるところは少ないですよね。




































