在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
50代の女性、どんな気持ちで生きてますか?
今年は更年期障害なのか、5月中旬から半袖でパートに行っていたほど暑がりになってしまい、この暑さにはほとほと困っています。
自宅にいても、めまいで廊下で倒れたりしています。偏頭痛もあり、閉経すれば偏頭痛は治るかもと医師に言われています。
まだ生理はあります。
体の不調に加えて、メンタル面でもマイナスな感情になることも多いです。
主人が入院したこともかなりストレスになりました。
簡単な手術で、すぐに退院して仕事復帰したのですが、今まで健康だけがとりえのような人だったので、心配しました。
子供達は一人はもう社会人になり自立してるのですが、もう一人は心配な子がいます。
パートは5月から始めて、働きやすい職場で、休暇も取りやすいので助かっています。
もういつ死んでもいいって感じながら過ごしています。
夢中になれる趣味はなく、経済的に余裕もありません。
友人との付き合いも、下の子供のことでいろいろ言われることが多くなり、私から疎遠にしてしまいました。
私のような50代の方、いらっしゃいますか?
共学は共学でまた違う付き合いが育っているんじゃないの?
さだまさしの長崎の『島』には、東京の高校時代の仲間が男女で集っているのをテレビで見た。
それぞれ自由な時間ができる年代だとかで、声をかけると、皆喜んで集まってくるのだとか。
共学には、異性同士でも男だ女だと拘らない、そういうさっぱりした付き合いがあるんだな〜、と見たものだった。
私が人付き合いが本心では苦手なだけかも。
でも女子校出身のその2人は、大人になっても女友達たちとつるむ(といったら失礼だけど)のが、心底楽しそうで、「旅行は夫より友達」と言い切っていた。
さらに思い出したけど、元CAのママ友も超美しいのにすごく腰が低くて、女捌きがうまくて(これも言い方が失礼ですね)、決して他のママ友から嫉妬されないように立ち振る舞っていた。
何が言いたいかというと、女の中で生きてきた人の方が女性との関係を築くのが上手で、「夫より友達」と言うひとは女子校出身が多いのではないかなと思ったのです。
前の方で
親友達と姉妹のような関係だと書いた者です。
私自身は中高一貫女子校出身で、その時の友人達。付き合いも長いし、少人数の女子校だったので今でも親友の人たち以外とも交流はあります。コロナ前は、年何回か十人以上集まって大人の遠足と称してあちこち行ったり。学生時代に戻ったように笑い過ぎるぐらい笑ってとても楽しい時間でした。
でも私の妹は共学でしたが、やはりラインで男女繋がっていて食事会とか誰かがコンサートする時とか見に行ったりとかあるようです。そうなったのは50歳の時に何十年ぶりかで開かれた同窓会からだそうで、みんな少し気持ちにも時間的にも余裕が出てきたからかも。
どちらももちろん全員ではなく、繋がりたい人、集まりたい人のみなので
こういう関係が嫌な人は参加していないと思います。
そこがPTA関係やママ友、仕事繋がりで、こちらの意志とは関係なしに繋がる関係とは異なります。
だから、女子校でも共学校でも人それぞれかなとは思いますが。
このスレでもおひとりさまが気楽という人も多い。私もひとりでカフェやラウンジでお茶したりする時間は至福の時間ですからわかります。
50代になれば
自分の気持ちに従って自分らしく過ごせれば
どういう形でもOKだと思っています。
女子校にも一匹狼タイプはいるし、偏差値が高くなるほどつるむ率が下がる傾向はある気がします。共学でもトイレに行くのも、遊びもショッピングもいつも同じメンバーという女子はいますよね。
まあ女子校育ちだと、女同士揉めないように当たり障りのない付き合い方ができるようになるのはあるかもしれませんが、夫よりも女同士の方が好きなのは別かと。
昔からずっと継続している友達もいますが、50を超えた頃を境に関係が復活した友達もたくさんいます。
やはり昔を知っている間柄は楽の一言に尽きますね。
コロナもひと段落したので、どんどん集まるようになりました。
男女一緒のグループもありますが、男、女のこだわりなし。
家族との時間も大切だけど、私は全部大切。
私は一人でいるよりも人と接するのが好きみたいです。
50代は人間関係を大切にしつつ健康に気をつけて生活できればいいな。
50代もあと少し。
健康でいられることに感謝。
主人が定年になり連日犬とたわむれる。
昼間から犬の散歩、休日は犬と二人でのドライブに行ってくれるので助かる。
犬がいなかったらもう大変。
近所とのコミュニケーションも犬が居るからなんとかやっていける。ホッ。
勤めていた時はそれなりの役職もサラリーマンはやはり退職後はきつい
サラリーマン、潰しが効かず定年後は地獄
家のリフォームもせずに
ひたすら犬一筋
子どもたちは社会人になりここから先は元気が一番




































