今年入学した高1生が語る青春リアル
自粛中、韓国ドラマにハマってしまった方いますか?
今まで韓国ドラマはほとんど興味がなかったのですが、自粛生活の中
ネットフリックスを見る機会が増えいつの間にかハマってしまいました。
別スレに上がっている「愛の不時着」
コン・ユさんの「トッケビ」
イ・ジョンソク君の「君の声がきこえる」「ピノキオ」「ロマンスは別冊付録」
どれもイッキに見てしまいました。
ハマった方いますか?
ドラマ見てると 撮影に入る前に ホワイトニングするんでしょうね
主要キャストみんな 綺麗な色してますよね、
役柄で 主要だけど 身分の低い俳優さんは 自然な色してる。
口紅の色が赤い男優さんは 余計に白く見えますね。
「ボーイフレンド」完走。
ストーリーはそれほどではないのですが、パクボゴムの可愛さと、キューバの美しい景色がとても良かったです。パクボゴムの泣いてる顔は、本当に捨てられた子犬みたいでした(笑)。
韓ドラ300本以上さま、今さらですがパクボゴムと一言会話したなんて、羨ましいです!
YouTubeで、Crescent film というアカウントを見つけました。キム・ジェウクがユ・アインにインタビューしている動画を配信しています。
字幕は英語ですが、モノクロのきれいな画像で、俳優として考えていることを自分の言葉で語っていて、かっこいい!二人とも好きなので、眼福です。
ホント、皆さまもおっしゃっていますが、キューバの風景、きれいですね。
ボーイフレンドのストーリー、お決まりのお金持ちの家の反対、これでもかという嫌がらせがあるかと思ったのですが、そこまででもなく前夫もそこまで悪人でもなく、そこが今までの韓ドラと比べると新しいかなと思いました。物足りない方もいるかもですが。(笑) ポエム的な語りも、静かな音楽も好きです。
ボゴㇺ君と話せたのは最初の国際フォーラムでのファンミ。2回目はもう幕張メッセで規模が違い、ファンミ後そばを通りましたが話すのは無理でした。でも目が合ってあ、あの時の僕を困らせたオバサン、という表情のような気がしてちょっと複雑でした。多分気のせいだと思いますが。(笑)
ボゴㇺ君って苦労人だけど、品がいいというか、育ちの良さのようなものを感じます。お母さまがご存命のころ、家族でパリに行ったとか聞くと、もともとは恵まれた環境だったのかなと思います。
昨日 ネット上で ミセン の紅1点の新人役を演じたカンソラが結婚するニュースを読んで、ほっこりしました。
30歳で お相手が韓医師(漢方のドクター、あちらの国家資格らしい)だそう。(ヒョンビンと破局して3年との記事も)
ご本人は、高校時代72キロまで太っていて、女優になるために20キロダイエットしたとのこと。太っていた時の写真もネット上にありましたが、ミセンの彼女は輝いていて、素敵でした。これからも、活躍してほしい女優さんです。
さて、昨夜はなぜか、重くないテンポのいいドラマがないかなあ~とNetflixのドラマを検索していて、「彼女は奇麗だった。」の1話を見てしまいました。
1話が短めで、コミカルでいいかも~と思いました。
その後、賢い医師生活 の3話を見ている途中で寝てしまいました。
1話がちょっと長すぎる・・。でも、シーズン2も作ることが決まっているらしいし、こちらで(このスレで)視聴をお勧めくださった方もいるので、 やめないで見たいです。何より、登場人物たち5人が好きになりつつあるので。
ミスターサンシャイン完走しました。 いや~最後は涙、涙、しばらく放心状態です。 後半17話ぐらいからぐっと面白くなり、激動の時代に突入し、心が揺さぶられました。やっぱり韓ドラ、後半まで見ないとわからないものですね。
一人の女性をめぐる3人の男性、がストーリーの軸なのですが、これがラブシーンが一切出てこない究極のプラトニックラブ。それでいて切ない気持ちがひしひしと伝わってくる。主役はもちろん、一人として感情移入できないわき役がでてこない。素晴らしい。ミセンのピョンヨハン、ここでもニコニコ、おしゃべりの明るいキャラ。初回にいきなり太陽の末裔のセカンドカップル登場にも驚いたけど、それが物語の発端となることが後でわかる。 余談ですが、チングとピョンヨハンって顔とか雰囲気似てませんか? キャライメージは明と暗で違うけど。
イビョンホンはさすが、どっしりと落ち着いていて寡黙な演技が魅力。このドラマで演技大賞を取ったとか。女優のイテリ、両班のお嬢様姿でも、男装の義兵姿でも洋装のロングドレス姿でも全部似合う。
応答せよ1994、賢い医師生活のユヨンソク、いつも穏やかなイメージだけど、
このドラマでは違った。ひげを生やした長髪の浪人(侍)姿。チャンバラも
すごかったし、日本語のセリフも多いのによくこなしていた。ほかの男性を想う女性を陰で支える、これがまた泣ける。 ホテルの支配人女性も存在感がすごかった。 彼女の最後のシーンは秋の童話のシーンと同じでした。
予想はしていましたが 20世紀初頭だけに日本人の描き方が極悪非道。
これ完全にステレオタイプ。こんな描き方されたら、誰だって反日になるよね。
伊藤博文とか実在の人物も出てくるだけにこれが史実だと思い込んでしまう人
もいるであろうことがひっかかる。
でも極悪非道の描き方が韓ドラで普通にでてくる悪役と同じ描き方。
自分たちがそうだから、日本人の悪人もきっとこうだろう、という近視眼的
視野の狭さが気にかかる。
まあ日本人として複雑な想いを抱えることになるドラマですが、それを抜きにしても大作であることには間違いないでしょうね。製作費42億円だそうですよ。




































