アートの才能を伸ばす女子教育
自粛中、韓国ドラマにハマってしまった方いますか?
今まで韓国ドラマはほとんど興味がなかったのですが、自粛生活の中
ネットフリックスを見る機会が増えいつの間にかハマってしまいました。
別スレに上がっている「愛の不時着」
コン・ユさんの「トッケビ」
イ・ジョンソク君の「君の声がきこえる」「ピノキオ」「ロマンスは別冊付録」
どれもイッキに見てしまいました。
ハマった方いますか?
雨さま
陽明君のチョン イル君 私も好きで時代劇「夜警日誌」「へチ」を観ました
どちらも 陽明君のイメージです 「へチ」は 除隊後1作目でNHKBSで放送すると聞いたときは 手をたたいて喜びました、
時代劇『美賊 一梅枝(イルジメ)」もおすすめですが イル君がものすごく若く 女性と二人のシーンは 初々しい。これは 話題の「イジュンギさま」の作品で(一梅枝のタイトル) 彼の後を継ぐ若手として認められた事が嬉しかった。
相性が悪い女優さんの作品は観るとストレスがたまるので お休みしてください。
ボゴムを楽しみたいなら ユン食堂2と同じような(ナPDだから同じ雰囲気)
「花より青春・アフリカ編」全10回位 リアルすぎるくらいリアルなボゴムが楽しめます
「応答せよ~」の4人と一緒に車で旅行するのですが、
ボゴムだけ 目で追っても楽しい、後から行くボゴムが 空港の待ち時間で
スタッフに(たぶんナPDに) ご飯をおねだりする様子は (表情がまさに・おねだり)「いいよ」と言われて 最高にうれしそうな はずかしそうに はにかむ姿 ボゴムファンでなくても 瞬殺。これだけ観ても満足!
旅行中 本音がだんだん出て 家族の話では涙ぐむシーンもあり
オーディションから 最後の同窓会(反省会?)までカメラを入れて
事前のオーディションでは ボゴムの涙がとまらないシーンも流され
何と バンジージャンプまで するのです。
パクソダムとキムゴウン、そっくりだと思います。時々どっちがどっちだか
わからなくなります。私はどちらにも好印象です。お目目パッチリ二重がもてはやされる韓国であえて一重瞼のままの二人、韓国でも好感度が高いようです。でも
剛力彩芽に似ているのは雰囲気というか、ヘアスタイルだけだと思います。
パクソダムとキムゴウン、私はあまり似ていると思わないのですが、珍しい一重の女優さんなので、雰囲気は似ているかもしれませんね。調べたら2人とも29歳で同い年なんですね。
どこかで、梨泰院クラスのイソを演じたキムダミとキムゴウンが似ているというのも見ました。一重だと似てるように見えるのかな。
私は「キム課長とソ理事」を見始めました。
いろんな方向からから矢が飛んできそうなのですが、ソ理事役の2PMのジュノが、今上天皇の皇太子時代に似てるような。イギリス留学の頃のお若いときの写真によく似ています。
まだ見始めたばかりですが、話も面白そう。
ルールブックのジェヒョクの妹(パーマのお姉さん)と、ユ大尉の兄(検察)が出てますね。
1話終盤のガスの下りは声を出して笑いました。お仕事ドラマっぽいけど、時々コメディもあって、楽しめそうです。
「青春の記録」のパクソダムは確かにあまり感情移入が出来ませんでした。「パラサイト」の役が強烈だったからパクソダムに何かもう少し期待してしまったのかな。
「パラサイト」のお金持ちの奥様が出てる「凍てついた愛」が佳境です。だんだん面白くなって見続けてよかった〜って感じです。
昨日ようやく、映画版「王になった男」を見ました。
イビョンホンの一人二役が見事でした。
王様は王の風格そのまま。道化のハソンは、はじめは本当に品のない男でしたが、王宮で暮らしていくうちにそれらしくなっていく様を見事に演じていました。“氏より育ち”という言葉が頭に浮かぶほど、はじめの下品な道化から、ラストの品性を備えた男への変化が素晴らしかったです。
チョ内官がドラマと同じ俳優さんでこれも嬉しかった。
そして、以前このスレでも話題になったシムウンギョン(映画「新感染」でのゾンビ役)が、毒見役の幼い女官役で出ていましたが、本当にあどけなく可愛らしかったです。
内容的にはドラマとは少し違っているようですが、随所でドラマと同じ様な場面が見られ、とても面白く、見て良かったです。
その後、カフェでのバイトを舞台にした「re-feel」という、一話13分程度で全8話のショートドラマを見ましたが、主役の男の子はさておき、その周りの男の子がイケメン君揃いで、ちょっと癒されました。
さて、この後はこのスレで話題になっているドラマから見ていこうと「青春の記録」に行ったのですが、やっぱりヒロインがどうもしっくりこず、とうとう「私のおじさん」を見始めました!
これでもか!というほど、出てくる登場人物が“闇”というか、利己的なもはや“クズ”といっても過言ではないような人々ばかりで、その闇に引きずり込まれそうなイヤ~な感覚で1話を見終えました。
このドラマは、暗い気分の時に見たら1話で“病み”そうな感じですね…。
今、4話まで見終えたところですが、ここへきてようやく“おじさん”の真面目さや兄弟愛で、うっすらとした光が見えてきたような感じです。
皆様の最後まで見てよかったという感想を信じて、完走したいと思います。
昨日 久々に「新米史官ク・へリョン」17話18話を見ました。16話から結構間が開いてしまい、展開を見ながら思い出す感じ。ドラマを見始めたらあまり間を開けない方がいいですね。
登場人物の多くは、役柄とイメージがぴったりで、楽しく見ているのですが、左議政が あまり悪い人に見えなくて物足りない感じです。王様が品がないというか威厳がない感じ(役がそういう設定なのですが。)で、赤い王の衣装が似合っていないのがちょっと残念。
「王になった男」ますます面白くなっていました。これからご覧になる地域の方もいらっしゃるようなので、ネタバレできないけど、王妃様はこれからどうなさるのかしら、と明日の放送も楽しみなりました。





























