在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
自粛中、韓国ドラマにハマってしまった方いますか?
今まで韓国ドラマはほとんど興味がなかったのですが、自粛生活の中
ネットフリックスを見る機会が増えいつの間にかハマってしまいました。
別スレに上がっている「愛の不時着」
コン・ユさんの「トッケビ」
イ・ジョンソク君の「君の声がきこえる」「ピノキオ」「ロマンスは別冊付録」
どれもイッキに見てしまいました。
ハマった方いますか?
私も「青春MT」5話みました-。
蟹の醤油漬けパクパク問題はみなさんがお話されたので、そこはスルーしますが・・・・感心したこと。ボゴムです!彼氏にしたら、食事もアクティビティもまめに検索してくれて、いろいろ連れてってくれそう!!じゃないですか。
あんなにかわいい笑顔で、いつもにこにこしていて、しっかり予習してデートコース調べてきてくれて、ばくばく美味しそうに食事を楽しむ男性、最高に素敵です(^^)/。
もう、私の中でボゴム株急上昇してみてました。しかも、ちょっと天然ぽくて、ずっとみていられる可愛さも持ち合わせながらの、脱いだらマッチョって、、。
水かけゲームですが、プールでのイニョプがめっちゃ水がかけられ、飛ばされ・・・もちろん笑ってみてましたが、最後の方はふらふらしているから、気の毒になってきました。なんか、一気にげっそりしたような笑。
こんな豪華な俳優たちの素の姿がたくさんみれて、ドラマとは違う本人さんの新しい一面を知った気がします。
日本でも、こんな宿泊型の豪華俳優バラエティー番組を放送したら、すごく視聴率がとれそうだと思います・・。
少なくとも、私は絶対に録画しますね・・。
初心者さま
コメントありがとうございます。
>どこかハッキリさせない事による自己防衛(自己愛)ナビは相手からも同等に愛されたいという欲求(自己愛)のぶつかり合いのようなドラマでした。
さすが初心者さま‼ まさにその通りです。 ジェオンは真摯に相手と向き合うことを避けることで自己防衛をしているんですよね。ナビがうわさや不安に惑わされず、傷つくことを恐れず、心の声ではなくて真正面からジェオンにぶつかっていたら、もっと早くジェオンが心を開いたかもしれないとも思います。なかなか難しいことではありますが。ナビがジェオンに傷ついた時、相手のせいにするのではなく、そんな相手を自分が好きになったのだから、と自己責任であるという自覚があるのも好感が持てました。
音楽もよかったですよね。
韓流プレミア「哲仁王后」、明日、今日放送分をもう一度やってくれるみたいです。良かった〜!!
Twitter検索してたら、やっぱり皆同じこと思ったようて、テレ東に声が届いて(かどうかは分かりませんが(笑))良かったです。
「わかっていても」、お二方の考察さすがです!
ボゴムは、良く食べますよね~。「花より青春アフリカ編」でも、ずっと食べてましたもん。大食い選手権、出れるんじゃ?位(^^)
痩せてるのに、凄いですよね。
でも、色々調べて連れて行ってくれるタイプではなく、先輩達に連れて行ってもらうような、ワンコタイプだったような‥。「青春MT」では、リーダーシップ発揮ですか?成長したのかな(^^)
300本人以上さま、私は「ナビレラ」より「わかっていても」の、ちょいソンガンの方が好みです(^^)
悪いのに、引っ掛かるタイプですね~。
「緑豆の花」、昨日最終回でした。
すごく重厚な、見応えのある時代劇でした。観てよかった!
以下、感想です。
イガン(チョ・ジョンソク)とイヒョン(ユン・シユン)兄弟それぞれの壮絶な人生が切なかったです。
兄のイガンは最後まで東学派の師匠の思想を受け継いで、朝鮮を守るため庶民と共に義兵の人生を貫き、紆余曲折あったにせよ自分の納得のいく人生を歩めているけど、弟のイヒョンの方は・・・。
本当なら、ペク家のエリート息子として家族(特に父親)の期待を一身に受けて輝かしい人生を歩むはずだったのに、両班ではなかったがために、結婚を約束していた最愛の女性と結ばれず、陰謀による徴兵で人を殺めてしまった時から精神が崩れていって“鬼”と化し、残虐になっていってしまって…と、なんともやるせない悲劇の人でした。
でも、だからといって可哀想と庇うことも同情もできないのは、残虐性がエスカレートしすぎたのに自らの理想に固執して自分の行いの愚かさに気付かなかったから。そしてそれは彼があまりにも純粋すぎたから…というのがなんとも皮肉でした。
イヒョンは最後、投獄された兄を救い、家族(とりわけ父親)の前で自らの頭を銃で打ち抜くという選択をしてしまうのですが、それはそんな人生を歩ませた父親への復讐だったように思えて、自ら選択して行なってきた行為を最後は父親に責任転嫁しているようにも思えて、なんだかなぁと思いました。
イヒョンの“鬼”と化した自分と、本来持っていた純粋な自分との間で葛藤しもがく姿を、シユン君がすごく巧みに切なく演じていて、彼の演技が本当に見事でした。これは彼だからこそできた役だったと思います。
チョ・ジョンソクも良かったけど、役柄的なものか?「賢い医師生活」の彼と雰囲気的に変わらない気が…;
よく“何やってもキムタク”とか言われるけれど、なんとな~く彼も(いい意味で)“何やってもチョ・ジョンソク”の雰囲気のある俳優さんだと思いました。
韓国時代劇、軽いタッチのものから重厚なものまでどれも面白くて、やっぱり大好きです。




































