今年入学した高1生が語る青春リアル
自粛中、韓国ドラマにハマってしまった方いますか?
今まで韓国ドラマはほとんど興味がなかったのですが、自粛生活の中
ネットフリックスを見る機会が増えいつの間にかハマってしまいました。
別スレに上がっている「愛の不時着」
コン・ユさんの「トッケビ」
イ・ジョンソク君の「君の声がきこえる」「ピノキオ」「ロマンスは別冊付録」
どれもイッキに見てしまいました。
ハマった方いますか?
>ドイル役のウィハジュンがカッコ良い。...良く見たら、私の好きなワニ顔だし。...彼の背中がカッコいい!...やっぱり、男は肩幅でしょう(^^)
同感です!そして絶対韓ドラ好き様の好みだと思ってました!(笑)イジョンソク君の「ロマンスは別冊付録」の時から目を付けていました!後ろ姿の肩幅と足の長さ、かっこいいわ~。
「先輩その口紅」
11話途中です。このドラマ、主演2人とウヨンウの陽だまり天使の3人以外知らない役者さんばかりです。アンボヒョンの「軍検事ドーベルマン」も主演2人以外知らない役者ばかりのドラマでしたが、こういう事って珍しくないですか?事務所関係のバーター?雨様、梅子様どう思われます。
初心者さま
「先輩、その口紅塗らないで」のキャストですが、私は割と他のドラマでも見てます。
クズ上司役のイ・ヒョヌクは「再婚ゲーム」で割といい人の役(ヒロインの相手役)だったし、ロウンの上の姉は「悲しくて、愛」(薄い顔チ・ヒョヌの出ていたドラマ)や「王女ピョンガン」に出ていたし、その姉に言い寄る常務(クズ上司の友人で婚約者の兄)は「優雅な一族」で見ました。
私はヒロインのウォン・ジナが初見だったので、新鮮です。
ロウンと先輩、そろそろくっつきそうで、これからイチャイチャキュンキュンシーンになるのでしょうかね。
ちょっと楽しみです。
「シスターズ」、皆様の感想面白いです。
う~ん…たしかに、言われてみれば細かい設定がギモンだらけ…。
皆様のモヤモヤ納得です。
私はキャスト(特にキム・ゴウン)の演技力に魅了され、まあ伏線回収はちょっと雑だったものの、全体的にはハラハラドキドキして満足のドラマでした。
言われてみれば…のモヤモヤ探しも面白いので、皆で色々挙げてここで一つずつ解決する、いわゆる“シスターズ反省会”も面白いですね。
「シスターズ」の皆様の突っ込みが面白くて、声出して笑っちゃいました。皆様は細かいところまでよく見ていらっしゃるけど、私はジェットコースターみたいにハラハラを楽しんでそれでオッケー!というタイプです。
サンアが松居一代に似ているなと思った瞬間、サンアを犯人と認定。大当たりでした。皆様、松居一代の笑顔には要注意ですよ。
ところで、「シスターズ」がベトナム戦争の史実を歪曲したとして、ベトナムでの配信が中止されたらしいですね。戦時下の虐殺やレイプなどベトナムから戦争犯罪を訴えられ、韓国にとっては黒歴史でもあるベトナム戦争をよく題材にしたなと思っています。
やっと「シスターズ」最終話観終りました(^^)
私も、ベトナム戦争とか金融とか、難解すぎて良く分からない所が多く、金持ちのサイコパス的な心理も理解出来ない点が多々ありましたが、キムゴウン他、俳優陣の演技力と、ウィハジュンの魅力に気付き、映像美や音楽に魅せられ、先の読めない脚本に踊らされ、概ね満足かな。
ラブラインや、ラスボス不足の点、また、あり得ない展開については、
監督が公式企画意図で、
「若者たちが主人公である話が書きたかった。若者たちはどんな話が聞きたいでしょうか? 愛でもなく復讐でもなく冒険でもなく、お金の話ではないでしょうか?」と書き、
脚本家のチョン・ソギョンは、「お金は魂にとってどんな意味があるのか」を聞きたかったと述べていて、
まぁ、今の韓国の若者の失業率とか閉塞感とかを考えると、こんな現実にはあり得ないシナリオもありかな、と。
刺さる人には刺さる、刺さらない人には刺さらない、でも、これだけ話題になったという点では十分成功でしょうね。
初心者さま、こちらに二年半もお邪魔させてもらうと、もう、私の好みも、良くお分かりで(^^;
はい、あの横に大きい口、長い脚、広い肩幅、好みでした(^^)(自分でも最初は気がつかず‥)
クールな表情してても、たまに、フッと笑うんですよ‥、片方の口角上げて、フッと。あのギャップにクラっと、です(^^)
青春MT
最新話観ました!ヘッドホンして答えるの、クォンナラの必死な姿に涙流して笑ってしまった~。美人なうえに飾らない性格いいですね。
チチャンウクと言えば、あやしいパートナー、ヒーラー、K2と沈着冷静で渋いイメージが出来上がっていたのですが、この青春MTをみてると「コンビニのセッピョル」「アンナラスマナラ」とか最新作「あなたの願いを言えば」のような優しくてちょっと控え目な性格が素なのかもしれないなと思い始めています。
食いしん坊の子犬ちゃんだったパクボゴムや控え目なパクソジュンは、いざとなると落ち着いていてリーダーシップを発揮してますね。さすがだな~。
さらにしつこく、「シスターズ」評すみません(^^;仕事に行くバスの中で暇なので‥。
私、この監督、女性なの知りませんでした!過去ののんさんの、女性監督活躍の投稿読み返してて、気がつきました。「ヴィンツェンツォ」「王になった男」だけでなく、先日300本以上さまがオススメしていた「カネの花」もなんですね。
確かに、この作品も三姉妹初め、女性が強いですもんね。女性の視点から描かれているし。
いや、韓国女性監督の凄さを、また、感じました。昨年は「赤い袖先」「怪物」でも驚かされましたが‥。
いやね、最近、GAYOで「悪い男」という映画を観たのですよ。キムギドクというカンヌやら、ヴェネチア、ベルリンなど世界的な賞を沢山獲っている監督なので、興味があって‥。
そしたら、まぁ、酷い内容で‥。女性を何だと思ってるんだ?みたいな映画でした。なんだ、これは、と気分を害して調べてみたら、その監督、後に出演女優への性的暴行で、無期限活動停止になって韓国映画界を追放され、外国でコロナ感染で亡くなっていました。
同様に、その主演俳優も、暴行で、活動停止中。復帰の見込みなし、と。
そりゃ、あんな映画作ってたり、何とも思わず演じていたら、勘違いして、暴行沙汰になってもおかしくないな、と。
日本でも、監督や俳優による性加害が問題になりましたが、韓国も、日本以上に芸能界の闇の部分が深かったんだろうな‥と。
女性進出、活躍で、日本も韓国も、そういう、闇の部分が無くなるきっかけになれば良いのにな、と、ふと感じました。
お待たせしました!(誰も待ってないですねw)
「シスターズ」見終わりました。
私もあまり細かいことは気にならず、お、こうなるとは!などと思いながら最後まで面白く観ました。
言われてみれば確かに、疑問に感じる点も多々ありますね。
幼くして死んだ弟だか妹だかは、貧しさの象徴かなと思いました。また、それを思い出したことで蘭の香りの幻覚作用も説明してたのかな。
私が気づいたのは10話かな、市長候補のジェサンが出かける前、秘書に「あと7分で出発です」と言われながら妻と…の場面です。
ジェサンの耳が、真っ赤だったんですよ~!
演じたオム・ギジュン、あんな悪い顔をして、実はこういうシーン慣れてないのね。中の人は純情なのねと思いました。
最後の700億は、サンアが死ぬ前から娘ヒョリンの口座に移してあったんじゃないでしょうか?ドイルならできそうですよね。「守るためにヒョリンの助けが必要だ」って言っていましたので、相続ではなさそうだと思いました。
それにしてもパナマとはいえ、贈与税とかどうなるのでしょう。払ってもまだまだ残るとは思いますが。
ベトナム戦争については、戦争自体はほとんど触れられておらず、CIAなども当然フィクションだと分かります。それでも配信中止になるんですね。やはりデリケートな題材なのだと改めて思いました。
キムゴウンの演技が凄かったですし、ナムジヒョンも良かったです。ウィハジュンも今度はラブコメか何かで見てみたいですね。(確かにワニ顔でした笑)




































