今年入学した高1生が語る青春リアル
自粛中、韓国ドラマにハマってしまった方いますか?
今まで韓国ドラマはほとんど興味がなかったのですが、自粛生活の中
ネットフリックスを見る機会が増えいつの間にかハマってしまいました。
別スレに上がっている「愛の不時着」
コン・ユさんの「トッケビ」
イ・ジョンソク君の「君の声がきこえる」「ピノキオ」「ロマンスは別冊付録」
どれもイッキに見てしまいました。
ハマった方いますか?
>「シュルプ」の次は「環魂シーズン2」とか。私はこのシーズン1も全く見ていないのですが、いきなり2から見てわかるのでしょうか?
シーズン1としっかり繋がっているので、シーズン1を観るのは必須です!
人気作家のホン姉妹が手掛けているので「主君の太陽」「花游記」「ホテルデルーナ」等が好きな方はハマると思います。シーズン1からシーズン2への移行で疑問に思う事や、納得できない所があるので是非感想をお聞きしたいです。
シュルプはまだ完走していません(汗)落ち着いて観たいのですが、、、。
今日も後で録画チェックですが、老けたイケメンについては、そもそもチェファの愛するチャピョン様の登場の時に、チャピョン様、父親か!って老けぶり。まあ、後にソルラン、ソルヒの父親役の王だから、仕方ないですが、チェファも王(チャピョン)もキャピキャピ愛だ恋だ言う関係じゃないだろうと。
しかも、あの時チャピョンと東城王の子供は物心つかない幼児。今の太子が老けすぎなのと、王も目の中に入れてもいたくない2、3歳の子供がいて、チェファを生涯忘れ得ぬ女人って、色ボケてるなあ。まあ、小さい子供いても不倫する人は現代にもいますが。
「スベクヒャン」、老けすぎ太子と色ボケ王様…(笑)、面白すぎて、モヤるを通り越して最早楽しみになってきました(笑)
王妃もそうだし王様や太子・チェファ等々…年齢の設定(キャスティングの問題?)がおかしすぎるんですよね~。
そういえば、チェファと王様の若かりし頃のラブシーンもけっこう無理があった;
それと、それぞれの人物設定がその場凌ぎで曖昧過ぎる。
ソルランは、チェファ&王様の娘なのに、品のない町娘にしか見えない。(でもこれは最近、そもそもチェファも割とお転婆でご飯もろくに炊けない金持ち娘だったから、ソルランに気品とかなくても仕方ないのか?と思い始めました。)
ソルヒは、スベクヒャンさま仰るように、(実父への愛はないにしても)姉や母への愛情はあるのか?がよく分からない。まあ、彼女は生まれながらにして“自分は高貴な人間”という妄想の世界で生きているようなので、その妄想の世界の現実化に邪魔な人間は全て排除しなければ!という強迫観念に囚われているようですが。
そして、私が一番理解不能なのは、色ボケ王様です。昔は勇んで戦に明け暮れた大将軍で、チェファの父親を抹殺し、我が子をすり替えた残忍さも持っていると思ったら、最近は、ソルヒの“スベクヒャンです!”という言葉をいとも簡単に信じ込み、チェファとの思い出に耽り、今日はソルランとあやとりしてた…!(笑)
このドラマ、張り巡らせた伏線とその伏線回収や、どんでん返しなどの計算し尽くされた韓ドラとは違い、なんだか毎日の脚本に追われて最後は辻褄合わせに奔走する朝ドラのようで、毎日反省会したくなります。(それはそれで楽しいけど(笑))
yocchiさま
「シュルプ」の大妃は、“王妃”の座についたその場でその座を奪われ、世子を毒殺して自分の息子を王様にすることで今の大妃の座についた人なので、“王妃”という座に執着と執念を持ち、その座にいる現王妃が憎くてたまらなかったのでしょうね。
だから、坊主憎けりゃ袈裟まで~という具合で、自分の孫ではあるものの、その“王妃”が産んだ子どもやそれに関連した全てが憎くなってしまったのではないでしょうか?
>そもそもチェファの愛するチャピョン様の登場の時に、チャピョン様、父親か!って老けぶり。
>太子も老けすぎ
きゃははははは。確かに!!!!同意すぎて、爆笑しました。
さて、スベクヒャン。もう、姉を好きな妹は、どっか行きましたね。まさか、殺すんか?やめろー(涙)。
そして、妹よ。背中にスベクヒャンの入れ墨、するな~。良い入れ墨師を探してたけど、どうなったんだろ。やめてー。証拠が無くなっちゃう~。




































