今年入学した高1生が語る青春リアル
自粛中、韓国ドラマにハマってしまった方いますか?
今まで韓国ドラマはほとんど興味がなかったのですが、自粛生活の中
ネットフリックスを見る機会が増えいつの間にかハマってしまいました。
別スレに上がっている「愛の不時着」
コン・ユさんの「トッケビ」
イ・ジョンソク君の「君の声がきこえる」「ピノキオ」「ロマンスは別冊付録」
どれもイッキに見てしまいました。
ハマった方いますか?
Yocchi様
どーもご丁寧に回答して頂きまして、有難うございました。
お薦めの「宮廷女官若曦」は女主がオキニのリウ・シーシーだったので, 気になってる
作品だったんですが、ひかりTVで全話観れるので、近い内に拝見させて頂きます。
この作品の続編も制作されていますが、こちらの方はあまり評判が良くなかった様で…
リウシーシーは「女医明妃伝」の他には時代劇の「酔麗花」が活劇シーンが多く、
脚本も充実していて楽しめました。
「大明皇妃」は未見ですけど「永楽帝」がタイトルになってる作品が現在WOWOWで
放送中で、今の所見応えが有って退屈せずに観れてます。「賢后伝」で悲劇の主人公を
演じてたチョン・イーが出演していて、キャスティングも良いです。
ご指摘の「海裳が色づく頃に」は完走していますが、52話の長編で退屈する所も
有りましたけど終盤盛り上がりました。リー・イートンの可愛らしさが際立ってた様に
思います。Yocchi様が仰ってる様に中国ドラマは殆どの作品話数が多いので, 半分位の
長さにしてくれると有り難いですね。(結構早送りしながら見る事も多いです。)
因みに「スペクヒャン」に準主役として出演してた「チョヒョンジェ」ですが「薯童謠」
や「私の期限は49日」などに出てた頃は溌剌としてカッコ良かったんですけど、兵役を
経験して除隊後の作品では、すっかり精彩が無くなってしまった様に思われます。
「スベクヒャン」についてですが、始めの方の内容がうろ覚えです;
そもそも東城王はなぜ死んだのでしたっけ?
ペク・カが自分の娘(チェファ)を王妃にしたくて、もしくは左遷されそうになったから殺害?ヨンタルソルにそそのかされた?
そして、王様はなぜ我が子(チンム公)とミョンノン(太子様)をすり替えたんでしたっけ?
我が子がいずれ王になった時に政争に巻き込まれ苦しむのを避けるため?
それとも、王位の正統な後継者はあくまでもミョンノンだと思ったから?
この二つの“そもそも、どうしてそうなった?”という原点の記憶がちょっと曖昧で、なんだかちょっとモヤッとしています。
この二点が一番重要な部分なので、そこが曖昧だとダメですよねぇ~;;
すみません、どなたか分かる方いたら教えて下さい;
ペクカが娘を利用し将来の国王の義父になろうとした野望から、ヘチャピョンの意味深なそそのかしと左遷がその野望に火を付けた。そして、狩りをチャンスに殺害した。でも、前国王への崇慕は計算違いだった。
ミョンノンとチンムの入れ替えは、前国王の遺言によりその息子であるチンムを守るためでした。でも、入れ替えで何故チンムが救われるのか、私も良く分からないのです。前国王は現国王の兄ですよね。
天網恢恢さま
ご返信ありがとうございます。
やっぱり東城王殺害はペク・カの野望だったのですね。
>でも、入れ替えで何故チンムが救われるのか、私も良く分からないのです。
ここ!私もこれがちょっとモヤッとしています。
それに王様、ちょっとチンム公を邪険にしすぎですよ。
父と子の絆の証のブレスレット送るとか、分かりにくい(笑)
ミョンノンと同等とまではいかなくても、それなりに気にかけてあげてればよかったのに…。立場上、そういう訳にも行かなかったのかな~。
おかげでチンム公、すっかりいじけちゃって…。
でも今日のチンム公、“あの世で父上に膝枕してもらって…”って・・・いくつだよ~(笑)寂しかったのは分かるけど、いい大人なのに考えが幼稚でちょっと引きました;
太子様は、王様弱ってるから王女の事は伏せておこうとか言ってたけど、結局話しちゃうんかーい!
そして、ソルランはいい加減真実明かした方がいいと思う。
今日の王様とチンム公、ソルランと太子様の悲恋、ソルランとチンム公の悲しい運命などなど、泣ける場面も盛りだくさんなのに、いつも何かモヤッとして浸れないのは何故なんだろう…?
このドラマの脚本家、今度ナムグン・ミン主演のドラマを手掛けるようです。
せっかくナムグン・ミン主演なのだから、今度はモヤッとしない脚本を期待したいです。
以前こちらで盛り上がっていた、「新米史官ク・ヘリョン」をやっと観ました!
調べたら2020年10月頃、皆様が書き込んでいて、2年越しで追いつきました(笑)。
チャウヌが自然体の王子で、クヘリョン役のシンセギョンも聡明な雰囲気で良かったです。史実とは異なる設定なようで、完全な創作ストーリー。現代っぽい雰囲気も見やすかったです。
こちらでおすすめのドラマは、本当にハズレがないですね。
「新米史官ク・ヘリョン」ご覧になったのですね。私も江南美人→クヘリョン→女神降臨とチャウヌを見て、本当に美しい、いつまでもどこまでも美しい!何であんなにどの角度もどの表情も美しいのでしょうね。アマプラでの「アイランド」も少し溜まったのでそろそろ見ようかと思います。でもチャウヌが主役じゃ無いんですよね。
「愛と利と」をネトフリで配信される度見てて今12話なのですが、私の好きなユヨンソクだから見てるというだけでユヨンソクじゃなければ多分脱落してます。煮え切らない男です。というか、ムンガヨンも思わせぶりだし。同じような場面を何度も何度も見せられてる感じです。ちっとも話が進まない。12話の最後少し進んだかなという感じはありますが、はっきり言って1話から話が進んだ気がしない。韓ドラはジェットコースター並みにどんどん話が進むのにとにかくいつまでも同じようなことを繰り返してます。いつも自分に正直なミギョンが可哀想です。
それに比べて「イルタスキャンダル」すごく面白いですね。同じ賢い医師生活のチョンギョンホですがこれは完全にチョンギョンホの勝ちです。私の気持ちもチョンギョンホに持っていかれてます。チョンドヨンってすごく前の女優さんというイメージでしたしちょっと暗いイメージがあったけど、明るくて面白いけどやはりチョンギョンホとはさすがに歳の差がありすぎますね。。。
それにしても、愛の不時着の人民会長?ちょっと珍しいセレブ役ですがいつも主役を目立たないけど助けてくれる役が多いのに今回は裏で小細工しちゃってますね。
韓ドラ三昧さま、お久しぶりです。お嬢さまのご結婚準備がお忙しいのでしょうね。
チャウヌくん、正月の名古屋のイベントで生!を拝見して参りましたが、それはそれは美しかったです(^^)
パクソジュン目当てでしたが、ウヌ君の美しさに圧倒されました。しかも、発言とか笑顔とか可愛いし。
日本語も結構分かってるみたいで、日本語の歌も歌ってたし(一番好きな彼女と別れて‥みたいな歌詞だったので、日本の皆さんに聞いてもらいたくて、この歌を選んだけど、なんか正月に歌うには寂しい‥みたいに苦笑いしてました(^^))、時々、日本語も話すし、好印象アップでした。
確かに、日本北から南まで探しても、ウヌくんは(もどきも)いないなぁと思いました。ヨーロッパあたりならいるかもですが‥。
アマプラの新ドラマも「観てください~」と宣伝してましたよ。ファンタジー色がかなり強いので、私向きではないですが(^^;
さて、私は、「悪の花」がいよいよ最終回。初心者さまの「最終話は別物」の意味を考えながら観てきま~す。




































