今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
イベルメクチンはノーベル賞を受賞した大村博士の発明による薬です。
アフリカの一部の地域では、イベルメクチンを一年に一度、一錠を寄生虫予防のために服用しています。不思議なことに、イベルメクチンを服用している地域では、コロナの感染者数も死者数も、桁違いに少ない。
医師会の尾崎会長も上記の内容を言っています。データもあります。
イベルメクチンは予防にも、治療にも、効果があると聞きます。まだ手に入れることができます。
↑有意義な情報ですので、転載いたしました。
イベルメクチン、なぜか東京では、町医者でも入手できなくなっているようです。皮膚科なら大丈夫ですが、コロナに罹って皮膚科には行けませんね。
今なら、まだネット通販で手に入ります。
抗生物質の一つで耐性になると厄介な代物で素人の乱用よりも医師のもと処方されるのが望ましいが、ワクティーンを打つ方が利益になるので、医師会が嫌がる。
でも最近 会長は心惹かれているようだ。
日本医師会の信頼が失墜し続けている。
末端の現場で働く臨床医の意見に耳を傾ける日も近いかと予想
https://www.yomiuri.co.jp/choken/kijironko/cknews/20210818-OYT8T50030/
「今こそイベルメクチンを使え」東京都医師会の尾崎治夫会長が語ったその効能
2021/08/19 10:55
読売新聞
>不思議なことに、イベルメクチンを服用している地域では、コロナの感染者数も死者数も、桁違いに少ない。
イベルメクチンは線虫対策においてすばらしい薬ですが万能薬ではないと思います。
イベルメクチンが必要な地域は線虫感染が深刻な地域で医療水準はとても低く衛生環境もよくないと思います。そのような地域の住民は低い医療水準や劣悪な衛生環境に適応してきた人であり、高い自然免疫を持つことが予想されませんか?
Anecdotes tell us what the data can’t: Vaccinated people appear to be getting the coronavirus at a surprisingly high rate. But exactly how often isn’t clear, nor is it certain how likely they are to spread the virus to others.
: (コロン)は前に言ったことの具体的な中身を示すときに使われます。
つまり、Anecdotes tell us what the data can’t:とVaccinated people appear to be getting the coronavirus at a surprisingly high rate.はイコールだということ。この場合、後の節は前の節のAnecdotes(噂話)の中身を説明しています。
つまり、「ワクチンを接種した人々でもかなりの高い率でコロナに感染しているみたいだという噂話は、データが示すことのできない事柄を物語っている。」となります。続いて、
「どれくらいの頻度でか、どのくらいの可能性か定かでないが、ワクチンを接種した人々が他者に感染を拡大していることもあるかもしれない。」
つまり、これらはいずれもデータに裏付けられていない噂話にすぎません。
Though it is evident vaccination still provides powerful protection against the virus, there’s growing concern that vaccinated people may be more vulnerable to serious illness than previously thought.
「ワクチンがウィルスに対して強力な予防になっていることは明らかだが、事前に考えていたよりもずっと、ワクチン接種はその他の深刻な病に罹りやすくさせるのではないかという懸念も増大している。」
つまり、上記のことはすべて根拠の乏しい人々の懸念であって、科学的なデータに裏付けられていない、ということです。




































