今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
>北欧諸国、若年層への接種中止をしたのが昨年でしたね
若年層への接種を推進していない国があることは聞いていましたが接種自体を中止した国もあるのですね。
でもオリジナル型のmRNAワクチンをたくさん契約してしまった日本でこれをやると税金の無駄遣いなどと叩かれてしまうので若年層の3回目接種と高齢者への4回目接種が終わるまでこの話は出てこないのではないかと思います。あと、非mRNAワクチンの認可も。
接種しなくて後悔、接種して後悔。抗ウィルス薬が実用化して武漢のオリジナルと比べると季節性インフルエンザに似てきた戦略の転換もありですが、国民がワクチン無駄買い契約を許さない限り次には行けないかもしれないですね。
>抗ウィルス薬が実用化して武漢のオリジナルと比べると季節性インフルエンザに似てきた戦略の転換もありですが、
→ 抗ウィルス薬が実用化して武漢のオリジナルと比べると季節性インフルエンザに似てきた今、戦略の転換もありですが、
今が、という文字が抜けていました
関西エリアしか報道しない正義のミカタの説明では、日本と中国(上海)だけはコロナ対策に奇異の目で世界から見られるだろうですって。
参議院選挙を控えている今、医師会の希望に即してコロナ対策も続行。
国民目線というよりは巨大有権者を最優先するのが民主主義だという事なのでしょう。
GW後に20〜30代の感染者が激増すれば、また我先に打ちたくなる日和見人も多くなるでしょうね。
易感染で軽症には変わらないけれど、
本人とその周囲は2〜3週間は療養に費やされる。
通勤通学ができなくなったのはこの冬に既視。
日本に限らず市中感染で燻ったコロナが更に変異を繰り返す。
2年以上経った今でも簡便で有効な治療薬すら実質使用できてない期間が伸びるのが一体いつまで続くのか。
今後あなたが打たない選択をするのを否定しません。それを、考える未接種の人たちは、健康のために「最初にした」だけ。感染を減らさないことや、接種をいつかは止めなきゃいけないのを、当時に憂慮したから。
当初より、彼ら彼女らに何を言い、今何を言っているか自覚あるほうがいいです。言うなと言っているのではありません。頭を使いそれぞれの生き方から発せられる言葉の自覚を持とうです。
打った人から見れば、最新回数のワクチンを打ってない人は未接種の反ワク。
打ってない側からすると、打たない事実のみあるだけで、
どう呼ばれようと全く構わない世界線。傍観するのみ。
誰もが好きに決断すればいいし、各々がその決断を尊重すべき。
「正しいようなこと」が好きな人は、「多様性」をよく使う。
この数年間を忘れた先に、多様性を言い出すのだけはやめてほしい。
それについては特にメディアの変化が見もの。正しいように見える多様性が好きなら「未接種の方への差別はいけない」広報を盛んにコロナ禍でしてたはずだから。




































