今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
>急場しのぎの施設は、場合によって不慣れなスタッフによるクラスター発生所と化すだけ。
コロナ専用施設ですからクラスターが発生したらまるごと封鎖すればいいだけです。不足した人員は必要に応じて補いますが。封鎖している間の必要物資はパスボックス等を通じて一方通行で渡します。専用施設スタッフは一棟丸ごと借り上げ宿泊所で交代勤務で、勤務から外れる場合は専用の検疫施設で一定期間過ごすのです。
回復者はすぐには出さず専用施設で看護師さん等の補助をしながら一定期間を過ごし、その後検疫施設でウィルス排出がないことを確認してから一般社会に戻るようにすればよいです。
>ウイルスは、1度のケアレスミスを逃さず確実に感染させます。
この言葉から私とタテさんの考え方の違いがわかります。
マールブルグやエボラレベルの感染症ならいざ知らず、人類お初と言えども風邪ウィルスという性質から白か黒かではなく、できるだけマイルドな形で感染が進み緩やかな共存を目指すべきという考えだからです。
余談ですがあの手のウィルスは一次ターゲット部位で軽く増殖した後、二次、次いで三次と勢いをつけながら増殖していくものです。手洗いやマスク、うがいや鼻洗い等は暴露量やウィルス粒子のクオリティを微妙に落とす効果がありますので一次増殖感の初速度を抑える効果があると考えています。
>自発の有無、重症度により、レスピレーター設定は高度かつ詳細に及ぶ。そのケースごとの判断を、いくら熟練とはいえ、当の看護師も嫌がると思う。
専門家指示のもと、熟練看護師が設定すればいいのです。個々に専門家が設定するより専門家のマンパワーが節約できます。看護師さんも地位向上を願うなら政治的活動ではなく非常事態に役立ちその能力を示すべきでは。
>だからといって同じ調子でPCR検査員を増やせるわけではない。PCRは、POCTのイムノクロマトキットのように検体を入れれば、あとはほぼやることがない類のものではなく、μリットル単位で何種類もの試薬を、順番を間違えずに加えていく、技術力が求められる検査である。
遺伝子増幅については医学系でなくとも理学や農学系に慣れた人材がたくさんいるのではないかな。それこそ四半世紀前からやっていることですから。マルチチャンネルの○連マイクロピペットで試薬を入れることはそんなに難しいことですか?
検査会社にさえ初期のうちはなかなか検査を回さなかった頭のかたさですが、中央のお役人は末端とは違う次元で考えているでしょうね。
>コロナ専用施設ですからクラスターが発生したらまるごと封鎖すればいいだけです。不足した人員は必要に応じて補いますが。
その人員が一番足りないのに。
ある程度の練度のスペシャリストに素人混合チームが一番ダメージが大きいですが。
現場で一番足りないのはヒューマンリソース、スペシャリストで、この調達、修練が容易で無いというのが、日本で感染症、ケアユニットの常態化したキャパ不足を招いています。
コロナでの死亡率が他国より低いのは、日本のケアユニットのレベルの高さを図らずも証明しました。が、コロナ前から常に6〜7割の稼働率でした。
この解消にはまず相当な課金と、政府の本腰を入れた人員養成が必要です。
>マールブルグやエボラレベルの感染症ならいざ知らず、人類お初と言えども風邪ウィルスという性質から白か黒かではなく、できるだけマイルドな形で感染が進み緩やかな共存を目指すべきという考えだからです。
危機管理の基本が全くなっていませんね。考え方の違うという問題ではありません。
危機管理のセオリーは、やり過ぎの対策を講じて、状況を鑑み戻す、が基本。
そうでなければ、事態が想定外だった場合、悪化した場合の初動が遅れるからです。
コロナに関して言えば、変異や強毒化が起こり得る。
それがエボラ並みだったら?
そもそも感染症の扱いは、緩くマイルドなんて言う世界ではあり得ません。共存を云々はそもそも病棟外の話で、病棟内でウイルスと共存などという発想は流石素人と言う荒唐無稽なお話です。
>専門家指示のもと、熟練看護師が設定すればいいのです。
最終的に設定により、容態悪化死亡のケースがある以上、最終的にドクターの判断が必要です。医行為に該当する行為を、医師でない者が反復継続 する意思をもって行えば、基本的には医師法(昭和23年法律第201号)第17条違反となります。
>看護師さんも地位向上を願うなら政治的活動ではなく非常事態に役立ちその能力を示すべきでは。
現状で十分役に立っていますが。
現状でドクターの行う判断の多くは、ドクター以外が行う事は法律を抜きにしても困難です。
>遺伝子増幅については医学系でなくとも理学や農学系に慣れた人材がたくさんいるのではないかな。
その辺りは、貴方も私も実情に精通している訳ではなさそうです。不毛だと思いますので、実情を語れる方の登場を待つ方が良いでしょう。
>その人員が一番足りないのに。
街中開業医のスタッフや休眠資格者を活用できませんかね?職域確保にこだわるあまり見えていないのでは。
>コロナでの死亡率が他国より低いのは、日本のケアユニットのレベルの高さを図らずも証明しました。が、コロナ前から常に6〜7割の稼働率でした。
この解消にはまず相当な課金と、政府の本腰を入れた人員養成が必要です。
これには同意ですがクローズされた組織の人員を増やすのではなく緊急時のために一般病院のスタッフも訓練すべきと考えます。
>危機管理の基本が全くなっていませんね。考え方の違うという問題ではありません。
BSL-4相当ならそうですが。
>危機管理のセオリーは、やり過ぎの対策を講じて、状況を鑑み戻す、が基本。
病棟看護師さんの危機管理ならそうですね。
立場が違えばものの見方や考え方も異なりますから。
>最終的に設定により、容態悪化死亡のケースがある以上、最終的にドクターの判断が必要です。医行為に該当する行為を、医師でない者が反復継続 する意思をもって行えば、基本的には医師法(昭和23年法律第201号)第17条違反となります。
緊急事態の特例を適用して欲しいものです。
いえさんは、面倒だから自信ないからやりたくないだけ?
>病棟内でウイルスと共存などという発想は流石素人と言う荒唐無稽なお話です。
他国では回復者がお手伝いしていませんでしたか?
看護については全くのシロウトですがね。
>>遺伝子増幅については医学系でなくとも理学や農学系に慣れた人材がたくさんいるのではないかな。
>その辺りは、貴方も私も実情に精通している訳ではなさそうです。不毛だと思いますので、実情を語れる方の登場を待つ方が良いでしょう。
いえさんが精通していないことは文面から十分わかりますがなぜ私もそうと断言できるのですか?




































