今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
>ロットによってコロワクの成分や量が異なること、毒性が36段階あることを示す研究がどこか外国(イタリアかな?)であったことを示す記事を見た気がするのですが、
Twitter以外でそんなお話、終ぞ見ないですが。早く出して欲しいものです。
接種してしまったものの成分は検証しようがないですから。
ロットで結果にバラつきがあったとして、たとえば、高齢者施設や、基礎疾患持ちの多い施設などで集団接種が有れば?
当然そのロットの死亡者は増えますよね。
片や大学生の集団接種に回ったロットなら死亡者はゼロでしょう。それは誰もが気づくレベルの単純なお話。
仮にロットによる、差がそのような対象の差に依存しない、有意差があり偶然でない事が証明可能なデータがあれば、アメリカの司法なら、企業相手に数百億の勝てる訴訟は起こせますし、コンペティターなら相手を一気に叩く格好の材料、株屋に取ったらリークする前に売買し、リークすれば格好のぼろ儲け材料。
なぜそれをしないか?
そんな事実は無いからです。
仮にあっても証明できなければ無いのと一緒です。
陰謀論やその他の疑惑、書き込むのは自由。それに浸って自分が優越感を感じるのもどうぞご勝手に。
証明できるデータが出せるなら是非。
因みに。
「ツイッターがサービスを開始してから約10年のあいだに流されたニュースを包括的にデータベース化した後、私たちは、それぞれのニュースを最初に伝えた「元のツイート」がその後どのように共有されていったのかを追跡した。
ニュースがネット上で拡散されたさいのリツイートの流れ(これを「カスケード」と呼ぶ)を再現しようと試みたのだ。カスケードを図に表すと、奇妙な、宇宙人を思わせるような形状になった。
はじめは、元のツイートが四方八方にリツイートされ、まるで星から光が発せられているような形になる。また、リツイートもやはり新たにリツイートされる。その様子は、まるで触手を持ったクラゲのように見える。
分析の結果、私たちは、自分自身が驚き、困惑するような発見をした。フェイク・ニュースは、真実のニュースよりもはるかに速く、はるかに広範囲に拡散されていたのだ。リツイートが繰り返される回数もフェイク・ニュースのほうがはるかに多かった。
まさに「桁違い」と言うべき差だった。真実のニュースが1000人以上に広まるのは稀だったが、上位1パーセントのフェイク・ニュースは、10万人くらいに拡散されるのが普通だった。
真実のニュースはフェイク・ニュースに比べて、1500人に広まるのに約6倍の時間がかかっていた。
また、元のツイートのリツイートが10回繰り返されるまでには、20倍の時間を要していた。
【参考文献】(1) Soroush Vosoughi, Deb Roy, and Sinan Aral, “The Spread of True and False News Online,” Science 359, no. 6380(2018): 1146-51.」
桁違いにデマが蔓延りやすいとデータで示されたTwitter、Twitterを情報源にしている方のコピペ元が真実だと良いですねっ!笑
>ロットによってコロワクの成分や量が異なること、毒性が36段階あることを示す研究がどこか外国(イタリアかな?)であったことを示す記事を見た気がするのですが
見てみたいです。ロットに関し最近、宮沢先生が、研究材料も含め厚労省に突っ込んだやり取りをしてたそうで動画対談やツイートしていました。黒塗りの何かにかかわる話だったはずです。
https://twitter.com/takavet1/status/1582701136246554624
>、筋肉注射により全身に拡がり、肝臓、脾臓などに分布する様です。そして毒性の強いスパイクタンパク質を体内で非常に効率よく作る様にデザインされていますから、mRNAの分布と同じ臓器に集中して蓄積される、万一、これらの臓器で逆セントラルドグマ、レトロポジションが発生すれば、長期間それら臓器や全身で、毒性の強いスパイクタンパク質を作り出すことになり、多臓器で致命傷を負うでしょう。
>が、私は全く心配していません。その様な荒唐無稽とも一概に言えない、論拠も無くはない事が発生する、しかもそれらが何らかの利害を絡めた陰謀なら、個人で抗えるものではありません。
現状でコロナに罹患して苦しむリスクと、それらの陰謀や、長期的影響の可能性を天秤にかけて
問われるのは倫理観ですわ。自己免疫疾患を考えるにまったく面白くないしね。
>【事例の因果関係を考える勉強会】
https://odysee.com/[削除しました]jimakudaio:9/2022-11-25-study-session-on-causal-relationship-between-covid19-vaccination-and-deaths:f
1:23:00~
厚労省「死亡以外の症状で情報として足りない注意喚起必要なものはしていく」
1:24:20~
小島先生「死亡例判定すべてに目を通した。この判定(の文言を決めているの)は臨床医ではないのでは。MDの取得率を聞くと答えられなかった。そもそも病理医や担当医が診断したものを、そうではない等言うなどありえない。委員会の専門官は誰ですか」#削除はアットマーク
ここに厚労省官僚が並んでいた。CM打ったりこびナビ使ったりはこの省の案でしょうか。実際、任意であることや、資料に薬剤の安全性に関する程度を記載したり、強制ではないため学生に無理やり打たせぬよう専門学校や大学に周知し、就労にさえ影響しないとも書いていた。一度目から。個人的には、表立って表明できないため接種券に記載や、情報をちょろちょろ出してた側なんじゃないかと思ってる。この二年、それなりにいわゆるどこかのBAカげたデータ陳列や改ざん、新しい情報が出てきて、読むもの読めば打てなかったと思う。なのにマスコミで情報が煽られCMも流れ、幾つもの団体が推進していった。国民が注視すべきは「厚労省」なのか?一番早いのは、補助金などの形に変わった大量の税金が、どこに流れているか割と細かく追うことだと思うんだけどな。それ以外にこの件のメリットあるかな。




































