アートの才能を伸ばす女子教育
灘中のための忍者クラス
他塾に通っています。
灘中忍者クラスってどういうシステムなのですか?
公開の成績が良かったら電話があると他のスレで書いてありましたが
何年生のどの辺りの成績なら連絡あるのでしょうか?
また、どこの教室でどのような形態で(クラスか個別)なされるのですか?
通塾ペース・費用等具体的に教えていただけたらと思います。
宜しくお願いします。
よい題材と思うので、子供に倣って、国語として、中身を読み解いてみるとよく分かる。
仮に全て親が書いているとして、意見をまとめてみると、面白いことが分かる。
・嫌忍者クラス派
1.特別対応が許せない
2.他塾生をフォローし、自塾生への裏切りとも言える行動が許せない
3.ちょっとのフォローで、合格カウントする浜が許せない
4.誘って来た浜の先生の言葉が許せない
・擁護派もしくはどちらでもいい派
1.毎年毎年このような議論はやめて欲しい
2.忍者クラスについては、興味がない
そう。嫌忍者派の方が、浜内部に興味を持ち、塾生が〜と他人目線を述べており、社会派的な意見としている。逆に擁護派の方が自分目線で述べている。
なのに、内容は、嫌忍者派が明らかに主観論、擁護派は、客観論で、嫌忍者派は、嫌浜。擁護派は、浜好意。
この乖離は何故起こるのか、理由はある条件を埋め込むことではっきりする。
『自分の子供が落ちたら(もしくは成績が下がっていたら)どう考えるか』『自分の子供が受かったら(もしくは成績が上がっていたら)どう考えるか』
自分の子供が不合格や成績下降の中にいるのに、他人の子供の成果を心から喜べる者はいるだろうか。
答えは否である。
つまり、結論は、社会派的な意見は全て詭弁であるということである。
そもそも抽象論に持ち込む時は、自分の意見に根拠や自信がないときである。
増して、中学受験という、結果が全ての世界では、この意見の根拠は想像に難くない。
また、擁護派が主観論になっている点から、一つの結論が浮かび上がる。
擁護派は、塾に依存、つまりオールを他人に任せている可能性が高い。
擁護派は、塾では『習う』が、『学ぶ』中心は、自宅にあると認識している。
だからこそ、塾に提供されている中身を吟味はしても、主観論=感情論になっていないのであろう。
日能研灘特+浜の格安授業を提案されてますが、お金の問題ではありません。
この2年間浜のお世話になり、灘を狙える所にまで引っ張って貰っていることには感謝しています。
ですからこの1年間、浜と一緒に灘合格を目指します。
ただ、苦言させてもらうと、浜は宿題の管理が甘い。
出したら出しっぱなしという感じ。
だから、毎日宿題やスケジュールの管理は徹底しています。
浜に任せっきりにはしていません。
上述されている国語的な分析は、私の場合はまるで当てはまっていませんね。
灘中合格者が100人を超えようが、忍者クラスが格安授業を受けていようが、そんなことはどうでもいいんです。
極論を言えば、我が子が灘に合格さえすればいい。保護者なら誰だって心の奥底はそうでしょう?
だから、我が子の立ち位置が分かりやすい客観的データが欲しいと言っている。ただそれだけのことなんですよ。
結論として忍者クラスは存在する
(存在しないならこれほど盛り上がる訳がない)
これは、他塾のトップ層にはありがたい話でしかなく、
また浜にとっても合格実績を確実に伸ばせるという
メリットがあるので存在している
忍者クラスの存在そのものを否定したい人
浜の塾関係者(塾生に、特にボーダー付近の塾生に申し訳ない)
浜はずるいことをしていないと信じたい浜塾生の親
忍者クラスがなくなって欲しい人
ボーダー付近の浜塾生の親
浜に実績を伸ばされたくない他塾関係者
忍者クラスの存在が気になる人
他塾関係者と他塾親、一部の不安な浜保護者
いずれも実力や自塾の力では灘にはいれない人
忍者クラスなど興味ない人
実力と自塾正規コースで灘に入れる人
他塾、浜生に関わらず同様































